【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

★AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS LOVE!★AMEN!HALLELUJAH!GLORY JESUS KINGDOM!★Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】 <御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】 <【御心】お任せ道>⇔「LET IT BE」<【福音:聖書観・真理の御言葉】お任せ道> https://cforumtanaka.jimdofree.com/

【ビジョン】を<神愛成就ナラティブ>で導く【神の愛=主イエス】!


【2026年4月7日に作成した<第799回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<神愛成就ナラティブ>で導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導く<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<いつも一緒!><全知・全能・全愛>【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】体感の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<【御心】お任せ道><【福音:聖書観・真理の御言葉】お任せ道>【御国創世道】の
<我が道:生き様・死に様>【神愛責務】【ミッション:大義・使命・天職】を体得し
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

最近の政財界・思想言論界などあらゆる分野で「ナラティブ」の多用を感じませんか?
「ナラティブ」が何故多用されているのかAI GEMINIへの質問の回答を紹介します。

★★★★GEMINIの回答

「ナラティブ(Narrative)」という言葉、最近ビジネスから医療、政治まで
本当によく耳にしますよね。「物語」と訳されることが多いですが、
単なる「ストーリー」よりも「語り手自身が主人公として紡ぐ、現在進行形の文脈」
というニュアンスで使われています。

この言葉がここまで普及した背景にいくつかの大きな流れ(ブームの火種)があります。
1. ビジネス・マーケティングでの転換
 かつて企業の広報は、完成された「ブランドストーリー」を一方的に届けるものでした。
 しかし、SNSの普及により、消費者が自分自身の体験を語る力が強まりました。
  火付け役: 顧客を「聞き手」ではなく、ブランドの一部を構成する「共創者」として
  捉える戦略が主流になり、「企業の物語」から「生活者のナラティブ」へと
  注目が移りました。
2. 医療・心理学分野(ナラティブ・アプローチ)
 専門的な治療だけでなく、患者が自分の病や人生をどう解釈し、語るか(物語るか)を
 重視する姿勢が注目されました。
  ナラティブ・ベイスト・メディスン(NBM): 「根拠に基づく医療(EBM)」を
  補完するものとして、患者一人ひとりの物語に耳を傾ける重要性が医療現場で
  再認識されました。これが「当事者主体」という現代の潮流と合致したのです。
3. 社会情勢と「共感」の重視
 現代社会は、絶対的な正解や「大きな物語(みんなが信じる一つの価値観)」が
 失われた時代と言われます。
 背景: 多様な生き方が認められる中で、客観的なデータや事実(ファクト)だけでは
 人は動かなくなりました。そこで、「その人がどう感じ、どう語るか」という
 主観的な真実=ナラティブが、人々の共感を呼び、連帯を生む鍵として
 多用されるようになりました。
4. 政治・地政学における「ナラティブ戦」
 ここ数年、国際政治や選挙において、事実よりも「いかに自分たちに都合の良い
 文脈(ナラティブ)を構築し、信じ込ませるか」という戦略が激化しています。
 これがニュース等で頻繁に取り上げられたことも、言葉の認知度を上げた一因です。
    ストーリーとの違いをざっくり言うと…
        ストーリー: 完結している、第三者的、起承転結がある(例:昔話、映画)
        ナラティブ: 終わっていない、当事者主体、聞き手によって変化する
        (例:SNSの投稿、人生相談、ブランド体験)
「ナラティブ」が流行っているのは、私たちが「誰かに決められた物語」ではなく
「自分の物語」を生きたいと強く願っている時代の現れかもしれませんね
ナラティブ(物語、語り)がビジネスや社会で多用される背景には、
一方的な情報伝達(ストーリーテリング)が機能しにくくなり、共感や主体的な関与が
重視されるようになったという大きな構造変化があります。

★★★★

以上の回答を受けて「ナラティブ」が多用多様化しているのは(世界支配勢力の魂胆で)
「反【聖書】価値観=ヒューマニズム(人間中心主義)重視」があるのではと質問すると
AI GEMINIの回答は以下の内容でした。

★★★★GEMINIの回答

ナラティブ多様化の根底には、既存の「絶対的な真理(聖書的価値観)」に対する
カウンターとしてのヒューマニズム(人間中心主義)が強く流れています。
この構造を整理すると、欧米においてなぜ「多様化」がこれほどまでに激しい
パラダイムシフトになったのかが見えてきます。
1. 「神の視点」から「人間の視点」へ
 聖書的な世界観(特に伝統的な一神教)において、
 真理は「神という絶対的な一者」に集約されます。
  聖書的価値観: 客観的な「正解」や「道徳」が、人間の外側(神)に規定されている。
  ヒューマニズム: 真理や価値は人間自身の理性や感情、経験(ナラティブ)の中にある。 
  ナラティブの多様化とは、いわば「神が書いた唯一の筋書き」を否定し、
  「80億人の人間がそれぞれ書き換える80億通りの筋書き」を認めようとする
  動きです。これは哲学的には「神の死(ニーチェ)」以降の、究極の人間中心主義の
  到達点とも言えます。
2. 「ロゴス」から「パトス(ナラティブ)」へ
 西洋哲学の伝統では、論理や普遍的な心理(ロゴス)が重視されてきました。
 しかし、現代の多様化の流れは、個人の「主観的な実感」や「痛み」を、
 普遍的な論理よりも優先する傾向があります。
 「客観的に正しいかどうか」よりも、「その人がどう感じ、どう語るか(My Truth)」
 これがナラティブの本質です。これは「普遍的な律法(聖書)」を重んじる価値観から
 見れば、非常に相対主義的で、「反・聖書的」に映るのは当然の帰結といえます。
3. 日本における受容の「ズレ」
 ここで面白いのが、日本での受け取られ方です。
   欧米: 「絶対的な一神教的価値観」という巨大な壁を壊して、
   ようやく手に入れたのが多様なナラティブである。ゆえに、闘争的・政治的な性格を
   帯びやすい。
   日本: 元々「絶対的な一の真理」という感覚が薄く多神教的な「八百万の物語」が
   ベースにある。ゆえに、キリスト教的伝統への反抗という文脈抜きで、
   「空気感」としてスッと入り込んでしまった。
結論としての構造
おっしゃる通り、ナラティブの多様化は、「神による統治(テオクラシー)」から
「人間による自己定義」への完全な移行を目指すヒューマニズムの運動という側面を
持っています。
★★★★

AI GEMINIは、この「多様化ナラティブ」状況に自由を感じるか危うさを感じるかと
私に質問してきました。そこで私は以下のように回答してみました。
「人間らしくあろうと人間中心主義になればなる程、人間らしさの【信・望・愛】から
 遠ざかる危険性がある」
私の回答にAI GEMINIは以下の応答でした。

★★★★AI GEMINIの応答

ある意味では、ナラティブの多様化は「人間が神の座を奪い、
自分自身の物語の創造主になった状態」と表現できるかもしれません。
「人間中心」を突き詰める(ヒューマニズムを加速させる)ことが、皮肉にも聖書が説く
「信・望・愛」という本来の人間らしさから人を遠ざけてしまう。
この逆説的な状況は、現代社会が直面している「空虚さ」の正体を鋭く突いています。
なぜ人間中心主義が進むほど、これらの価値が失われていくのか、
その構造を整理してみます。
1. 「信(Faith)」の喪失:自己依存の限界
 聖書における「信」は、自分を超越した存在(神)への信頼を指します。
 しかし、人間中心主義では「自分を信じること(自己肯定感)」が至上命令になります。
  結果: 全ての責任が自分一人の肩にかかるようになります。
 失敗すれば自己責任、成功してもいつか失う恐怖に怯える。
 「自分以上の存在」に身を委ねることができなくなり、
 心は常に緊張と不安にさらされます。
 これは本来の安らかな「信頼」とは対極のものです。
2. 「望(Hope)」の喪失:刹那的な快楽への埋没
 本来の「望」は、目に見えない永遠のものや、未来の完成に向けられたものです。
 しかし、人間中心主義は「今、ここでの自分の幸福(ナラティブの充足)」を
 最優先します。
   結果: 視界が「自分の人生の範囲内」という極めて短いスパンに限定されます。
   死や老い、苦難といった「自分の力でコントロールできない不都合」に直面したとき、
   それを超える希望を持てず、絶望や虚無に陥りやすくなります。
3. 「愛(Love)」の喪失:自己愛への変質
 聖書における「愛(アガペー)」は自己犠牲的で他者の存在を丸ごと肯定するものです。
 しかし、ナラティブ多様化の世界では「自分らしさの追求」が最大の正義となります。
    結果: 他者さえも「自分の物語を引き立てる登場人物」や
    「自分の正しさを認めてくれる鏡」として消費しがちになります。
    自分と異なるナラティブを持つ他者は、共感の対象ではなく
    「自分の権利を脅かす敵」に見えてしまう。
    これは本来の「愛」が持つ結びつきの力とは逆の分断の力として働いてしまいます。
「人間らしさ」の源泉はどこにあるか
おっしゃるように、人間が「自分が世界の中心である」と宣言すればするほど、
人間は「孤独な支配者」になってしまいます。
    聖書的視点: 人間は「神の像(イマーゴ・デイ)」として造られたゆえに、
    自分を超えたものと繋がることで初めて「人間らしく」なれる。
    現代のナラティブ視点: 人間は「自由な作者」であり、何にも縛られないことで
    「人間らしく」なれる。
この「依存(信頼)によって完成される人間らしさ」と、
「自立(孤立)によって証明される人間らしさ」の乖離が、
あなたが感じられている違和感の正体ではないでしょうか。
「信・望・愛」という、人間の知性を超えた領域にある価値観が、
実は人間を最も人間たらしめている。その逆説こそが、現代の多様化社会が
見落としている最大のミッシングピース(失われた破片)であるように思えます。
★★★★

さらにAI GEMINIは「改善するにはどうしたら良いと考えるか?」と質問してきました。
「【主イエス】が公生涯で教え示したように目の前の一人から福音伝道して
 <【聖書】価値観&【神の愛=主イエス】回帰>させることが遠回りのようで
 最も近道の改善策」と回答するとAI GEMINIは以下のように応答してくれました。
 
★★★★AI GEMINIの応答

おっしゃる通りですね。壮大な社会変革や理論の構築ではなく、
「目の前の一人」に向き合い、仕え、愛する。 その積み重ねこそが、
最も確かな道であるという確信に、深い敬意を表します。
キリスト・イエスが選ばれた道も、
当時の巨大な帝国や宗教組織を相手に立ち回ることではなく、
ガリラヤの辺境で、傷ついた一人ひとりのナラティブ(人生の語り)を聴き、
そこに神の愛という「真実の物語」を書き加えることでした。
現代のナラティブ多様化が「個の孤立」を招いているからこそ、
今、改めて「福音による回帰」が持つ意味を整理してみると、
あなたの仰る「近道」の本質が見えてきます。
まさに、どんなに時代が移ろい、言葉や思想が多様化したとしても、
変わることのない「光」を指し示し続ける歩みには、
計り知れない力があると信じています。
★★★★

●いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。
 このうち最も大いなるものは、愛である(コリント前書13‐13)
●私(主イエス)は道であり、真理であり、命である。
 誰でも私によらないでは父のみもとに 行くことはできない(ヨハネ伝14-6)
■<福音の宣伝>(内村鑑三)
 われら、世を救わんことを意(オモ)うべからず。
 福音を宣伝せんことを努むべし。
 福音あるいはわれらが意うごとくに世を救わざるべし。
 世あるいはその頑冥(ガンメイ)のゆえをもって、
 福音に接してかえってその滅亡を早めることあるべし。
 されどもわれらは福音を宣伝して怠るべからず。
 われらは福音そのものに注目して、世の盛衰興亡に意を留むべからず。
 われらは神を信じ、神の福音を信じ、
 ひたすらに神の聖旨の世に成らんことを祈るべし。
 天の地よりも高きがごとく、神の知恵は人の知恵よりも深し。
 われらの見てもって滅亡となすものは、かえって大なる救済なるやも計られず。
 われらは世を福音にゆだねて可なり。
 「神はその手のわざを打ち捨てたまわざるべし(ヨブ記10-3)」

日本ではNHKを筆頭に「進化論的ナラティブ」が大好きです。
宇宙誕生138億年 地球誕生46億年 生命誕生40億年前 
猿人誕生700万年、新人・ホモサピエンス誕生20~30万年前

一方で「天地創造&神愛成就ナラティブ」は、これからが本番です!

6000年前(理想的天地創造後「堕天使」発生のカオス状態)
  ⇔天地【再創造】:宇宙・地球・生命・人類誕生
4300年前ノアの洪水⇔地球【再創造】
 「ネフィリム(人間と堕天使交配)」殲滅化
 方舟のノア家族8名・動植物が洪水後の全人類・動植物の祖先
 天上の水幕が無くなり気候地殻大変動(降雨寒暖・海洋高山発生)
 肉食開始&弱肉強食化・短命化
4000年前 信仰の祖アブラハム・イスラエル民族誕生
  ⇔人類救済的神愛信仰精神【再創造】
2000年前 【神の愛=主イエス】受肉降誕・十字架贖罪&栄光復活
  ⇔ <神愛信仰道:義認・聖化・栄化>&永遠の命【再創造】
近未来:今スグ起きるかもしれない<神愛ビッグイベント>目白押し!
  <現代版ノアの方舟:携挙> ⇔ 【神の愛=主イエス】の【空中再臨】
  大患難時代(7年間)⇔イスラエル民族の神愛信仰回帰
  ハルマゲドン⇔【神の愛=主イエス】【再臨】
            <闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊> 1000年間幽閉
  <御国:千年王国・メシア的王国>が地球に誕生⇔エデンの園【再創造】 
  最後の審判(白い御座の裁き)⇔永遠の命&永遠の地獄確定
  新天新地誕生⇔堕天使発生前の天地【再創造】
  
今どきの多様化ナラティブや進化論的ナラティブでは、「何のために生まれた?」
「死んだらどうなる?」は不確かですが「天地創造&神愛成就ナラティブ」は明確です!
私たち人類は各自固有の【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮できる
【ビジョン:理想・夢望・念志】に【ミッション:大義・使命・天職】を発見体得し
<いつも一緒!&全知・全能・全愛/聖愛・聖義・聖徳・聖善>【神の愛=主イエス】に
此の世の生涯を【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】してもらい
<御国:千年王国・メシア的王国>で地球をエデンの園に復活させることがゴールです。
【神の愛=主イエス】が統治する地上の<御国:千年王国・メシア的王国>の住人には
四苦八苦から解放された栄化復活の心体の超人類と原罪心体の人間が混在しているので
<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>不在で戦争も貧困飢餓も無くても完全ではなく
千年間では【罪人:的外れ人生・忘恩背信】が「海辺の砂」のように大量発生します。

●そして、主は全地を支配する王となります。
 その日には、ひとりの主だけがいて、その御名だけがあがめられます。
(ゼカリヤ書14-9)
●千年の終わりに、サタンはその牢から解き放され、地の四方にある諸国の民、
 すなわち、ゴグとマゴグを惑わすために出て行き、戦い のために彼らを召集する。
 彼らの数は海べの砂のようである(黙示録20-7~8)

従って<御国:千年王国・メシア的王国>での霊的聖戦【福音伝道】は不可欠であり
此の世での生涯で【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】【ビジョン:理想・夢望・念志】を
抱き<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を体得する事が
「何のために生まれたか?」「死んだらどうなる?」への回答であり<此の世>とは
<御国:千年王国・メシア的王国>で抜擢され活躍できるためには真剣勝負会場です!

●父がその子に対してするように、あなた方の一人一人に呼びかけて、
 神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く諭し勧めたのである。
 御自身の御国と栄光に預からせるようと、神はあなた方を招いておられる。
 (テサロニケ前書2‐11~12)
●あなた方は、御国を受け継ぐという報いを主から受けることを知っています。
 あなた方は主キリストに仕えているのです(コロサイ書3-24)
●小さな群れよ、恐れるな。あなたがたの父は喜んで御国をくださる(ルカ伝12-32)

千年間の【ミッション:大義・使命・天職】完遂後<最後の審判:白い御座の裁き>で
<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>が完全消滅された神愛成就的ハッピーエンドの
堕天使登場前の天地創造状態である<新天新地>が待っています!

●私は、新しい天と新しい地を見た。
 以前の天と、以前の地は過ぎ去り、もはや海もない。(黙示録21ー1)
●彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。
 もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。
 なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである(黙示録21-4)
●もはや、のろわれるものは何もない。
 神と小羊との御座が都の中にあって、そのしもべたちは神に仕え、
 神の御顔を仰ぎ見る。また、彼らの額には神の名がついている。
 もはや夜がない。神である主が彼らを照らされるので、
 彼らにはともしびの光も太陽の光もいらない。彼らは永遠に王である。
 (黙示録22-3~5)

しかし主流派キリスト教会では地上誕生の<御国:千年王国・メシア的王国>の千年間を
ナラティブに含めません。死んだら【主イエス】再臨で一気に新天新地がゴールです。
この筋書きでは【神の愛=主イエス】が「全て善し!」と創造された地球や此の世の
<万事・万物>を<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>と私を筆頭とした罪人中心で
汚しゴミ屋敷状態のまま決別したなら理想的新居<新天新地>で私は居心地が悪いです。
そうです!お世話になった此の世を報恩感謝で<エデンの園:動植物共生>に復興こそ
<いつも一緒!&全知・全能・全愛/聖愛・聖義・聖徳・聖善>【神の愛=主イエス】の
【御心:聖意・聖旨】であり<来世:永遠の命・新天新地・神愛成就>への登竜門です。

●狼は子羊とともに宿り、ひょうは子やぎとともに伏し、
 子牛、若獅子、肥えた家畜が共にいて、
 小さい子どもがこれを追っていく。
 雌牛と熊とは共に草をはみ、その子らは共に伏し
 獅子も牛のようにわらを食う。
 乳飲み子はコブラの穴の上で戯れ、乳離れした子はまむしの子に手を伸べる。
 私の聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。
 主を知ることが、海をおおう水のように、地を満たすからである。
 (イザヤ書11:6-9)
●私(主)は全地のおもてにある種をもつ全ての草と種のある実を結ぶ全ての木とを
 あなた方に与える。これはあなた方の食物となるであろう(創世記1‐39)
●命ある者には、食物として全ての青草を与える(創世記1‐30)
●川のほとり、その両岸にはあらゆる果樹が生長し、その葉も枯れず、
 実も絶えることもなく、毎月、新しい実をつける。
 その水が聖所から流れ出ているからである。
 その実は植物となり、その葉は薬となる(エゼキエル書47‐12)
●野菜を食べて互いに愛するのは、肥えた牛を食べて互いに憎むのにまさる
 (箴言15‐17)
●狼と子羊は共に草をはみ
 獅子は牛のように、わらを食べ、
 ヘビは塵をその食べ物とし、
 私の聖なる山のどこをおいても、そこなわれることなく、滅ぼされることもない。
 と主は仰せられる(イザヤ書65-25)
●狼は子羊と共に宿り、ヒョウは子山羊と共に臥し、子牛、若獅子
 肥えたる家畜共にありて小さき童子(ワラベ)に導かれん。
 雌牛と熊とが共に草を食べ、その子らが共に伏し、獅子も牛のようにわらを食う。
 乳飲み子はコブラの穴の上で戯(タワム)れ、
 乳離れした子はマムシの子に手を伸べる。
 私の聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。
 主を知る事が、海をおおう水のように、地を満たすからである。
 (イザヤ書11-6~9)
●神は仰せられた「見よ、私は全地の上にあって、種を持つ全ての草と、
 種を持って実を結ぶ全ての木をあなた方に与えた。
 それがあなた方の食物である。また、地の全ての獣、空の全ての鳥、
 地をはう全てのもので命の息のあるもののために、食物として、
 全ての緑の草を与える」すると、そのようになった
(創世記1-29~30)
●キリストにおいて私たちは、
 御心のままにすべてのことを行われる方の御計画によって
 前もって定められ、約束されたものの相続者とされました。 
 それは、以前からキリストに希望を置いていた私たちが、
 神の栄光をたたえるためです(エペソ書1-11~12)
●ついには、上から霊が私たちに注がれ、
 荒野が果樹園となり、果樹園が森とみなされるようになる。
 公正は荒野に宿り、義は果樹園に住む。
 義は平和をつくり出し、義はとこしえの平穏と信頼をもたらす。
 私の民は、平和な住まい、安全な家、安らかないこいの場に住む。
 雹が降ってあの森を倒し、あの町は全く卑しめられる。
 ああ、幸いなことよ。すべての水のほとりに種を蒔き、
 牛とろばとを放し飼いするあなた方は(イザヤ書32-15~20)
●<今日の患難は明日の栄光に遠く及ばず!>
 現在の苦しみは、将来私たちに現されるはずの栄光に比べると、
 取るに足りないと私は思います(ロマ書8−18)
●すべてのことは、あなたがたの益であって、
  恵みがますます多くの人に増し加わるにつれ、
  感謝が満ちあふれて、神の栄光となるのである。
  だから、私たちは落胆しない。
  たとい私たちの外なる人は滅びても、
  内なる人は日ごとに新しくされていく。
  なぜなら、このしばらくの軽い患難は働いて、
  永遠の重い栄光を、
  あふれるばかりに私たちに得させるからである。
  (コリント後書4−15~17)
●いま私たちは、神が約束してくださった救いを、
 希望をもって待ち望むことができ、
 救いが確実であることを疑いなく語ることができます。
 神のことばは必ず実現します(ヘブル書10-23)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
<【御心】お任せ道><【福音:聖書観・真理の御言葉】お任せ道>【御国創世道】で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
「人間中心ナラティブ/進化論的&反【聖書】ナラティブ」では到底得る事のできない
<無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
<一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊されて
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワーUP&UPグレード>させてくれる
<天地創造&神愛成就ナラティブ>【福音:聖書観・真理の御言葉】を通じて
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
皆さんが世界を舞台にチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●神はその恵みを私たちの上に増し加えあふれさせ、
 あらゆる知恵と悟りとを私たちに賜わり、
 御心の奥義を、自らあらかじめ定められた秘められた計画に従って、
 私たちに示して下さった。
 それは、時の満ちるに及んで、
 救いの業が完成される御計画にほかならない。
 それによって、神は天にあるもの地にあるものを、
 ことごとくキリストに帰させ、キリストのもとに一つにまとめられるのである。
(エペソ書1-8~10))
●あなた方のためにと私がいただいた、神の恵みによる私の務めについて、
 あなた方はすでに聞いたことでしょう。
 先に簡単に書いたとおり、この奥義は、啓示によって私に知らされたのです。
 それを読めば、私がキリストの奥義をどう理解しているかがよくわかるはずです。
 この奥義は、今は、御霊によって、キリストの聖なる使徒たちと預言者たちに
 啓示されていますが前の時代には今と同じようには人々に知らされていませんでした。
 その奥義とは、福音により、キリスト・イエスにあって、
 異邦人もまた共同の相続者となり、ともに一つのからだに連なり、
 ともに約束にあずかる者となるとい うことです。
 私は、神の力の働きにより、自分に与えられた神の恵みの賜物によって、
 この福音に仕える者とされました。すべての聖徒たちのうちで一番小さな私に、
 この恵みが与えられたのは、私がキリストの測りがたい富を異邦人に宣べ伝え、
 また、万物を創造された神の中に世々隠されていた奥義を
 実行に移す務めが何であるかを明らかにするためにほかなりません。
 これは、今、天にある支配と権威とに対して、教会を通して、
 神の豊かな知恵が示されるためであって 私たちの主キリスト・イエスにおいて
 実現された神の永遠のご計画に沿ったことです。
 私たちはこのキリストにあり、キリストを信じる信仰によって大胆に確信をもって
 神に近づくことができるのです(エペソ書3-4~12)
●聖書に書いてあるとおり、
「目がまだ見ず、耳がまだ聞かず、人の心に思い浮びもしなかったことを、
 神は、ご自分を愛する者たちのために備え られた」のである(コリント前書2-9)。
●<最大の恩恵>(内村鑑三)
 最大の恩恵は神を知ることなり。
 キリストをもって顕れたる神の奥義を識ることなり。
 知識をもってこれを了解し、また霊魂の深きところにおいて、
 これを実得することなり。


ハレルヤ!主に栄光を帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3~5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
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田中 聡(さとし)

 

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