【2026年6月13日に作成した<第801回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<世的荒唐無稽=御国福音信仰>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導く<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<いつも一緒!><全知・全能・全愛>【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】体感の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!
<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<【御心】お任せ道><【福音:聖書観・真理の御言葉】お任せ道>【御国創世道】の
<我が道:生き様・死に様>【神愛責務】【ミッション:大義・使命・天職】を体得し
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!
日本のメディアではトランプ大統領の暴挙の背後にある「キリスト教福音派」について
【聖書】を字義通り信じ「荒唐無稽な千年王国終末論」を信じている狂信的信仰者勢力と
解説されています。元々「クリスチャン」とは原初信者を愚弄した呼び名だと聞きます。
いつでも、どこでも<主の弟子><神愛弟子道:心・意・気>の<生き様・死に様>は
世間的に非常識で愚か者で少数派であると実感します。
●神の声は常に世論に反対す〈内村鑑三)
●十字架の言葉は滅び行く者には愚かであるが、
救いに預かる私たちには神の力である(コリント前書1-18)
●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、
殺されて活くるのがキリスト信者の生涯である(内村鑑三)
【聖書】の記録が事実であるなら、ノアが荒唐無稽な【神の愛=天の父】の命令に従って
世間的非常識で愚かな方舟建造と動植物保護に100年前後を費やしてくれたおかげで
現在の世界があることは感謝感激です!ハレルヤ!主の恵みに感謝します!
「見えざる神愛」信仰の祖であるアブラハムも彼の父親も出身地も偶像崇拝が常識の中で
世間体や同調圧力に屈服せず世間的荒唐無稽な見えざる【神の愛=天の父】の声を聴いて
<身元不明者>に【信仰:信愛・信頼・信従】して行く先不明の<約束の地>を目指し続け
弱小無名の民族出身で100歳まで我が子がいなくても子孫イスラエル民族の祝福を信じ
信仰的クライマックスは我が子を燔祭に捧げるよう命じられて死んでも必ず復活する!と
「望み得ないものを信じ待ち望む」【神愛信仰道:信愛・信頼・信従】を体得したおかげで
世的荒唐無稽で<超世的価値観>【ダイナミック!エキサイティング!ワンダフル!】な
人類救済・此の世<万事・万物>のエデンの園復活の<御国:千年王国>の到来に通じる
【神の愛=主イエス】の受肉降誕と【福音:聖書観・真理の御言葉】が具現化しました!
●主はアブラムに言われた、「あなたは生まれ故郷の国を出て、親族に別れ、
父の家を離れ、わたしが示す地に行きなさい。(創世記12-1)
●信仰によって、アブラハムは、受け継ぐべき地に出て行けとの召しを
こうむった時、それに従い、行く先を知らないで出て行った
(ヘブル書11-8)
●神はアブラハムやその子孫に世界を受け継がせることを約束されたが、
その約束は、律法に基づいてではなく、信仰による義に基づいてなされたのです
(ロマ書4-13)
●私は確かにあなた(アブラハム)を大いに祝福し、あなたの子孫を天空の星、
海辺の砂のように数多く増し加えよう。そして、あなたの子孫は、
その敵の門を打ち取り、あなたの子孫によって、地の全ての国々の民は
祝福を受けるようになる。あなたが私の言葉に聞き従ったからである。
(創世記22-17~18)
●神がアブラハムに対して約束された時、指して誓うのに自分よりも
上の者がないので、御自分を指して誓って言われた。
「私は必ずあなたを祝福し、必ずあなたの子孫とを祝福し余りあるほどに
増し加えよう(へブル書6-14)」
このようにして、アブラハムは忍耐強く待ったので、約束のものを得た。
(ヘブル書6-13~15)
●神は、約束のものを受け継ぐ人々に、御自分の計画の不変であることを、
いっそうはっきりと示そうと思われ、誓いによって保証されたのである。
それは、目指す希望を持ち続けようとして、世を逃れてきた私たちが、
偽ることのあり得ない神によって立てられた二つの不変の事柄によって、
力強く励ましを受けるためである (ヘブル書6-17~18)
●人が信仰によって救われるというのは
信仰の結果によって救われるというのではない。
信仰そのものが既に彼の完全なる救済であるというのである(内村鑑三)
●彼(アブラハム)は神の約束を不信仰のゆえに疑うようなことはせず、
かえって信仰によって強められ、栄光を神に帰し、神はその約束されたことを、
また成就することができると確信した(ロマ書4‐20~21)
●これらの人はみな、信仰を抱いて死んだ。
まだ約束のものを受けていなかったが、はるかにそれを望み見て喜び、
そして、地上では旅人であり寄留者であることを自ら言い表した。
(ヘブル書11‐13)
●彼は死んだが、信仰によって今もなお語っている(ヘブル書11‐4)
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)
【福音:聖書観・真理の御言葉】【神の愛=主イエス】アブラハム的信仰に無縁でも
文学主人公のドン・キホーテの生き様については世界中で時代を超えて語られるほど
有名です。私も【聖書】に無縁だった幼少時に本は読んでいなくても、出遭いました。
ドン・キホーテの生き様は世間的には荒唐無稽で愚行でも私には憧れを感じました。
そして【神の愛=主イエス】を知る今では【ビジョン:理想・夢望・念志】を抱き
「望み得ないものを信じ待ち望む」【神愛信仰道:信愛・信頼・信従】に生きる
<主の弟子:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】と理解できます。
●望み得ないことを、なおも望み信じ続ける!(ロマ書4‐16~18)
●キリスト教は理想ではない、事実である。
理想が事実となって顕れたるものである。すなわち真個の理想である。
「なすべき」はキリスト教ではない、「なしうる」がキリスト教である
(内村鑑三)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●青年よ、大志を抱け!(クラーク)
●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●青年、壮者とは;
常に不可能を計画する人
常に大改革を望む人
常に詩人的にして夢想する人
常に利害にうとき人
常に危険を感ぜざる人 (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
◆青春の詩的理想を持続することができる
◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
★平民の友★自由の主張者★理想の追求者
にしてその
★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である
(ジェームズ・アレン)
●あなたのビジョンを愛しなさい。あなたの理想を愛しなさい。
あなたの心で沸き起こる音楽、
あなたの心で形作られた美しいもの、
そして、あなたの純粋な思考の周りに漂っているその魅力を愛しなさい。
これらのうちの一つが、あなたの状態を快適なものにし
あなたの環境を素敵なものにしてくれることでしょう。
これらに対して あなたが誠実さを失わなければ、
少なくともあなたの世界は
これらの素晴らしいもので構成されるようになるのです
(ジェームズ・アレン)
●人生において、諸君には二つの道が拓かれている。
一つは理想へ、もう一つは死へと通じている(シラー)
●人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である(シラー)
●頭を垂れてはなりません。
頭はいつも高く、そして世界を真っすぐに見るのです(ヘレン・ケラー)
●小さな円を描いて満足するより、大きな円の、その一部分である弧になれ
(ブラウニング)
●君がどんなに遠い夢を見ても、君自身が可能性を信じる限り、
それは手の届くところにある(ヘッセ)
●大きな夢をみよう。大きな夢だけが人の心を動かす(アウレリウス)
AI GEMINIに質問してみました。
■GEMINIへの質問
ドン・キホーテの精神は「望みえないものを信じ待ち望む」アブラハム信仰精神や
キリスト教信仰精神に通じるか?
★★★★GEMINIの回答
セルバンテスの生み出した『ドン・キホーテ』の精神と、
アブラハムの信仰やキリスト教的な信仰精神の間には、
非常に深く、本質的な共通点があると言えます。
文学や哲学の歴史において、ドン・キホーテの「狂気」は単なる滑稽話ではなく、
「目に見えない崇高な価値を信じ抜く、究極の信仰のメタファー(比喩)」として
しばしば解釈されてきました。
どのようにこれらが通じ合っているのか、3つの視点から紐解きます。
## 1. 「絶望的な状況での希望」:アブラハムの信仰との共通点
アブラハムの信仰の核心は、新約聖書の『ローマ人への手紙』にある
「彼は望み得ない時に、なおも望みつつ信じた」(4:18)という言葉に集約されます。
100歳にして子が生まれるという、人間的な理性や現実から見れば「不可能」な約束を
信じ抜いた精神です。
ドン・キホーテの姿勢:
騎士道が完全に廃れた17世紀の現実世界において、
彼は「正義、名誉、弱者救済」という、当時の現実から見れば
「あり得ない(望み得ない)理想」を信じ、それを体現しようと旅に出ました。
共通する精神:
両者ともに、「目に見える現実(ファクト)」よりも
「目に見えない大いなる約束や理想(真実)」を
上位に置くという点で完全に一致しています。
現実的な計算を捨て、ただ「信じる」ことによってのみ一歩を踏み出す姿勢です。
## 2. 「世の知恵に対する愚かさ」:キリスト教的「聖なる愚者」
新約聖書の『コリント人への第一の手紙』で、
パウロは「この世の知恵は、神の前では愚かなもの」であり、
キリストの福音は世の人々からは「愚かに見える」と語っています。
ここから、キリスト教にはあえて世俗の常識から外れて生きる
「聖なる愚者(ユロージヴィ)」の伝統が生まれました。
ドン・キホーテ=聖なる愚者:
彼は風車を巨人と思い込み、宿屋を城と思い込みます。
周囲の人々は彼を「狂人」「愚か者」と嘲笑しますが、
彼の内面にあるのは「悪を挫き、弱者を助ける」という
純粋なキリスト教的騎士道精神です。
実存主義哲学者ウナムーノの解釈:
スペインの哲学者ミゲル・デ・ウナムーノは
著書『ドン・キホーテとサンチョの生涯』の中で、
ドン・キホーテを「スペインのキリスト」とさえ呼びました。
合理主義や科学的理性が支配する近代において、
あえて「狂気」と呼ばれるほどの信仰心を持ち続けることこそが、
人間の魂を救うのだと説いたのです。
## 3. 「見ずに信じる」ということ
キリスト教において、イエスは復活を疑った弟子トマスに
「見ないで信じる者は幸いである」(ヨハネ20:29)と言いました。
ドン・キホーテにおける最大の象徴が、
彼の思い姫であるドゥルシネーア・デル・トボーゾです。
彼女はドン・キホーテが頭の中で作り上げた架空の美女であり、
彼は彼女を(現実には)一度も見ることなく、その美しさと高潔さを信じ、
彼女の名誉のために戦います。
宿屋の主人や旅人から「その姫の写真か何かを見せてくれ」と言われた際、
ドン・キホーテはこう言い放ちます。
「彼女を見てから信じるのでは、何の功績があろう。
見ずして信じ、肯定し、確信し、誓うこと、これこそが肝要なのだ」
このセリフは、宗教的な「信仰(フェイス)」の定義そのものです。
証拠があるから信じるのは科学であり、
証拠がなくても、むしろ現実がそれを否定していても信じるのが信仰だからです。
## 結論
ドン・キホーテの精神は、単なる時代錯誤の妄想ではなく、
「合理性や現実主義(世俗の知恵)に対して、
自らの信じる絶対的な理想(神の国/騎士道)を対置させ命を賭して生きる」という点で
アブラハムの信仰やキリスト教精神の極致と深く共鳴しています。
彼は「現実がこうだから」と諦める人間ではなく、
「現実がどうあれ、かくあるべきだ」という信仰に生きた、
文学史上最も偉大な「信じる人」だったと言えます。
★★★★
日本も世界も混迷大波乱で激動大転換時代にこそ、此の世的価値観で不可能に思えても
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<いつも一緒!&全知・全能・全愛/聖愛・聖義・聖徳・聖善>【神の愛=主イエス】への
「望み得ないものを信じ待ち望む」【神愛信仰道:信愛・信頼・信従】を体得して
世間的には荒唐無稽な愚行にこそ【<御国の福音>創世道=千年王国への道】を体感し
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】具現化の【ビジョン:理想・夢望・念志】を抱き続け
ノアやアブラハムやドン・キホーテの生き様のようにチャレンジし続けましょう!
●【遠大の事業】(内村鑑三)
余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●<聖 望>(内村鑑三)
われは神によりて、われと同時に消えざるの事業をなさん。
われは今日の人に聞かれざるも後世の人に聞かるるの言を述べん。
われはわが事業を永遠の上に築いて、短きわれのこの一生をして
万世を益するものとならしめん。キリスト信者たる栄誉の一は、
荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり
●偉人の生涯は我々に教える
我々もまた高貴に生き得ることを
そして彼亡きあとには 時の砂上に足跡を残すことを。
別の弱い、よるべなき兄弟は人生の荒海を渡りつつ
おそらく、それを目に留めて新たに勇気と奮い起こすであろう足跡を(ヒルティ)
●実物をもって信仰を証明するのではない。
信仰でもって実物を証明するのである(内村鑑三)
●見ないで信じる者は幸いなり(ヨハネ伝20-29)
●信仰を、どう定義したらよいでしょう。
それは、願い事が必ずかなえられるという、不動の確信です。
また、何が起こるかわからない行く手にも、望みどおりのことが
必ず待ち受けていると信じて、疑わないことです(ヘブル書11-1)
●信仰とは望む所を疑わず、未だ見ざる所を信じ拠り所とすることなり。
(ヘブル書11‐1)
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
<【御心】お任せ道><【福音:聖書観・真理の御言葉】お任せ道>【御国創世道】で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
「望み得ないものを信じ待ち望む」【神愛信仰道:信愛・信頼・信従】を体得体現の
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
此の世的荒唐無稽の愚行にこそ【<御国の福音>創世道=千年王国への道】を体感し
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
世界を舞台に時代を超えてチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!
●人生にとって一番の幸福とは何か?
それは自分の天職を知って、これを実行に移すことである(内村鑑三)
●人類のためにつくさんと欲して、
世に交際を求むるの必要は一つもない。
われらは単に独りありて人間のためにつくすことができる。
人は何人(なんびと)も人類の一部分である。
ゆえに己れにつくして人類のためにつくすことができる。
ひとり真理を発見することができる。
独り神と接することができる。
独り霊性を磨きて完全の域にむかって進むことができる。
われらは人類のよき標本として己れを世に提供することができる。
単独は決して無為の境遇ではない(内村鑑三)
●あなたは、
この世のどの国に住もうとも、
偉大なことや善いことのために、
すぐさま多数の人を味方に持つだろうなどと、
決して期待してはならない。
すべて偉大なことは、
小規模に、少人数から始まるものだ。
あなたはそれを覚悟しなければならない。
そして、子供たちを教育するにも、
彼等が少数派に属することを平気なように、
導かねばならない。
光をいくらかでも純粋にとらえるということは、
だいたい、人間にとっては非常にむずかしいことである。
まだ純粋に霊的でないこの世と、
この世における人間のすべての努力との本質は、
なかば暗闇である。
ただ、われわれにできることは、
闇ではなくて光を愛し、
そして、
たえず一歩一歩光に近づき、
やがてのちには、
完全に光に耐えうるようになるために、
われわれの全力をつくすことである(ヒルティ)
●現世はわれらの理想を行うには
あまりに不完全なるところであります。
もしこの世が万事をおわるものでありまするならば、
人としてここに生れ来りましたのは
最大不幸であると思います。
世に辛いこととて、
理想を持って理想を行えないくらい辛いことはありません。
しかるにすべての高尚なる人の生涯はみな
この「充たされざる理想」の生涯であります。
理想にかなう実物の存在するのがこの宇宙の法則でありますのに、
現世には吾人の理想にかなうための実物がありません。
このことが来世の存在のもっともたしかなる証拠ではありませんか(内村鑑三)
●からだの訓練は少しは益するところがあるが、
信心は、今のいのちと後の世のいのちとが約束されてあるので、万事に益となる。
(テモテ前書4-8)
ハレルヤ!主に栄光を帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3~5)
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/
★★福音動画★★
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田中 聡(さとし)