【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS KINGDOM! Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

【ビジョン】で至福に導く【神の愛】!

【2012年11月18日に作成した<第601回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<至福の特権>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇


 ★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/embed/videoseries?list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

もし皆さんが幸福になりたければ、大満足の人生を望むなら、私はオススメします!
生活が第一でなくて、【ビジョン:理想・夢念・大志】が第一!と決断する事です。
個人にしても、民族・国家にしても、【ビジョン:理想・夢念・大志】が大切です。

●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。自分の本領に留まるならば
一切を失ってもかまわない(ゲーテ
●国家興隆するときには、理想を以て生活とし、
国家衰退するときには、生活を以て理想とす(徳富蘇峰
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
(箴言29-18)

【ビジョン:理想・夢念・大志】が大切なことは誰もが知っていることですが、
私たちを<最高!最善!最美!>の至福に導く【ビジョン:理想・夢念・大志】は
<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】である【聖書の御言葉】>が体現する
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】の<智慧>【ビジョン:理想・夢念・大志】です。

●主は、すべての人々に分に応じて知恵を与え、主を愛する者には惜しみなく
それを与えられた。
〔主を愛することこそ、輝かしい知恵。主は、御自分を示すために、
知恵を分け与え、こうして彼らは主を見るようになる。〕
(シラ書〔集会の書〕1-10)
●人はパンをもって生きるにあらず、神の口より出づるすべての言葉による
(申命記8‐3、マタイ伝4‐4、ルカ伝4‐4)
⇔人はパンをもって生きるが、パンだけで生きるのではない。
神の命によって与えられたパン(主イエス)をもって生きる(内村鑑三)
●あなたの御言葉は、私の足のともしび、私の道の光です(詩篇119-105)
●どのようにして若者は自分の道を歩む道を清く保つ事ができるでしょうか。
  御言葉に従って道を保つことです(詩篇119-9)
●主なる神よ、あなたは神、あなたの御言葉は真実です。
あなたは僕にこのような恵みの御言葉を賜りました(サムエル後書7-28)
●あなたの御言葉が見いだされたとき、私はそれをむさぼり食べました。
あなたの御言葉は、私のものとなり 私の心は喜び躍りました。
万軍の神、主よ。私はあなたの御名をもって呼ばれている者です
(エレミヤ記15-16)

私たちに分け与えられた【御言葉】<智慧>【ビジョン:理想・夢念・大志】は、
<最愛の我が子・我が分身>として生涯共に生き続ける<人生の伴侶>ですが、
【ビジョン:理想・夢念・大志】第一に<人生の旗印>とするか、しないかは
強制的義務ではなく、私たちの自由意志に任された<特権>といえるでしょう。

●一番大事なことは、どんな環境が必要かということではなく、どんな考えで
毎日生活しているか、どんな理想を追い求めているか、ということなのです
ヘレン・ケラー
●自らの心のなかに幸福の源泉をもつ―その人の生活は、なんと美しいことか!
バルザック
●人間生活は意志の自由に基づいており、それに、神は自由な人間と、
みずから進んで働く僕とを欲していられるからである(ヒルティ)

そうです!【自由・平等・寛容・博愛】を体現する【神の愛=主イエス】なので
義務感や【この世の勢力:富・権威・名声】に頼った自助・共助・公助よりも、
自発的に進んで喜んで【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】によって
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げるならば、私たちを
最後の最後まで<神助:祝福・恩恵>で守り導くという<至福の特権>となります。

●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2)
●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
自ら心で決めたとおりにすべきである。
神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)
●信仰とは神に対する従順を本体とする、理想的生活への勇気である
(ヒルティ)

【神の愛=主イエス】の【御言葉】<智慧>【ビジョン:理想・夢念・大志】は
無条件の【賜物・無償ギフト・神恵】であり、子育てに似ています。もし義務感で
世間体重視に扱えば、思い通りに行かないと腹が立ち虐待や放棄する危険にあリ、
<最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢念・大志】も義務感で扱えば
「私には無理だ」「世間に笑われる」「現実的に不可能だ」「無謀すぎる」など
たとえ断念放棄して邪険にしたり無駄にしてしまったなら、<至福の特権>をも
活かせないままに人生が終わってしまうという危険が一杯です!

世間知らずで未熟な【青春:幼な心・青年の心】の<熱き思い燃える心>によって
思い描く【ビジョン:理想・夢念・大志】ほど<最愛の我が子・我が分身>として
価値ある【賜物・無償ギフト・神恵】であることが50代の私には確信できます。
身の程知らず、荒唐無稽の現実離れした【ビジョン:理想・夢念・大志】こそが
<最高!最善!最美!>の人生に導く<至福の特権><神助:祝福・恩恵>であり
【神の愛=主イエス】から届けられた天来の【御言葉】<智慧>である証拠です!

●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
(ヒルティ)
●素晴らしい人生、それは青年時代に考えたことが壮年になってから
実現されることである(A.d.ヴィニー)
●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
そして少年の頃の理想主義は何ものにも変える事が出来ない人間の財産である
シュバイツァー
●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、
それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー
●青春の夢に忠実であれ(シラー)
●青年、壮者とは;
常に不可能を計画する人
常に大改革を望む人
常に詩人的にして夢想する人
常に利害にうとき人
常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三
●イエスと共にある者は;
◆青春の詩的理想を持続することができる
◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
にしてその
★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●知恵を捨てるな。それがあなたを守る。これを愛せ。これがあなたを保つ
(箴言4-6)
●だから、あらゆる汚れやあふれるほどの悪を素直に捨て去り、
心に植え付けられた御言葉を受け入れなさい。
この御言葉は、あなたがたの魂を救うことができます(ヤコブ書1-21)

皆さんが混迷大波乱の現代世界において、<最愛の我が子・我が分身>である
【御言葉】<智慧>の【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に掲げて
【信仰:信愛・信頼・信従】と【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>を抱き続けて、
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起して<至福の特権>に預かる活躍を心より応援しています!

●我が口より出づる言葉はむなしく我に帰らず、我が喜ぶところを成し、
我が命じ遺(オク)りしことを果たさんと主は言い給う(内村鑑三
●雨も雪も、ひとたび天から降れば、むなしく天に戻ることはない。
それは大地を潤し、芽を出させ、生い茂らせ、種蒔く人には種を与え、
食べる人には糧を与える。そのように、私の口から出る私の言葉もむなしくは、
私のもとに戻らない。
それは私の望むことを成し遂げ、私が与えた使命を必ず果たす
イザヤ書55-10~11)
●私は確信しているが、神の語られる事はみな成就し、神の言葉は一つとして
無駄になることはない(トピト記14-4)
●神のもとには大きなものも小さなものもありはしません。
人生においてもまた、大きなものも小さなものもありはしません。
あるものはただ、まっすぐなものと曲がったものだけです(トルストイ
●真の文明人は、人生における自己の使命を知っている人間のことである
(トルストイ
●志定まれば、気さかんなり(吉田松陰
●お前ができること、あるいは夢見られることは何でも始めよ。
毎日を生きよ、お前の人生が始まったときのように(ゲーテ
●あなたは、自分が学んで確信したことから離れてはなりません。
あなたは、それをだれから学んだかを知っており、
また、自分が幼い日から聖書に親しんできたことをも知っているからです。
この書物は、キリスト・イエスへの信仰を通して救いに導く知恵を、
あなたに与えることができます(テモテ後書3-14~15)
●自分の確信を捨ててはいけません。この確信には大きな報いがあります
(ヘブル書10-35)
●私たちは、最初の確信を最後までしっかりと持ち続けるなら、
キリストに連なる者となるのです(ヘブル書3-14)
●信仰は人によっては迷信のごとくに見える。信仰は確かに一種の冒険である。
これに従って、あるいは失敗におわるかもしれない。
しかしながら、信ずる者は信仰の迷信でないことを知る(内村鑑三
キリスト教は理想ではない、事実である。
理想が事実となって顕れたるものである。
すなわち真個の理想である。「なすべき」はキリスト教ではない、
「なしうる」がキリスト教である(内村鑑三
●神の無限の力に頼りて、我等は我等の信じるがごとくにすべての
事をなすをうるなり(ピリピ書4‐13)
⇔ 私を強くして下さる方によって何事もすることができる
●汝等の信じるごとく汝に成るべし(マタイ伝9-29)
●私はあなたと共にいる。あなたがどこへ行っても、私はあなたを守り、
必ずこの土地に連れ帰る。
私は、あなたに約束したことを果たすまで決して見捨てない。
(創世記28-15~17)
●主は、いつまでも見放してはおられない。
たとい悩みを受けても、主は、その豊かな恵みによって、あわれんで下さる。
主は人の子らを、ただ苦しめ悩まそうとは、思っておられない(哀歌3-31)
●あなた方には この世で患難辛苦がある。しかし、勇気を出しなさい。
私は既に世に勝っている (ヨハネ伝16-33)
●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
私たちは、これら全ての事において、
私たちを愛して下さる方によって輝かしい圧倒的勝利者となる
(ロマ書8-35~37)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!

メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)