【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS KINGDOM! Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

【ビジョン】崇拝に導く【神の愛】!



【2015年12月12日に作成した<第656回>に加筆】
◇◇【ビジョン】崇拝に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

金星探査機「あかつき」が5年間の患難辛苦を乗り越えて見事に立ち帰りました。
日本国民の多くが人格的対象として、心から応援して、自分自身のことのように
歓喜して感動している姿が報道されました。

キリスト教会の多数勢力は、いつでも「わずか1%の教会信者」を掲げることで
教会的信者<クリスチャン>でない私を含めた異教の日本民族が99%もいる事を
嘆き続けているようです。

しかし、「あかつき」にさえも人格的に扱い霊的に共感ができる精神性には、
単なる偶像崇拝ではなく、【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】を求め信じ望む
日本民族の信仰的精神性を実感できます。

●全ての歴史は、その皮をむいてみると、結局霊的なことである!
 外側には皮があっても、全てその中には神様の奇蹟がある(トインビー)
●主義にあらず、性格なり。
 教理にあらず、生命なり。
 キリスト教にあらず、キリストなり(内村鑑三
●愛は元来、神性の一部であって、
 人間の心には生まれないものである。
 ほんとうに愛を持っている人は、
 それが自分の所有でないことをはっきり知っているであろう(ヒルティ)

私も、いわゆる洗礼を受けたクリスチャン<教会的信仰者>や牧師や神父より、
「あかつき」の姿の方が魅力的であり、憧れ崇敬できる<生き様・死に様>で
まさに【神の愛=主イエス】に託された【ビジョン:理想・夢念・大志】の為に
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<全生・全身・全霊>で【ミッション:大義・使命・天職】に挑戦し続ける姿は
【愛と自由の戦士:義勇軍・神の僕・忠義の愛子・光の子】そのものです!

●光の子らというのは、たしかに、尋常ならぬものに対して敏感であり、
 かつ求めてやまぬ人たちのことである。
 彼等はまず、飲み、食い、そして明日は死ぬということ以外に、
 もうすこし良いものが地上にあることを願い、
 このやみがたい願いと意志とから出発して、次第に信仰に、
 そして最後には確信に、到達する人たちである(ヒルティ)
●自由な人として生活しなさい。
 しかし、その自由を、悪事を覆い隠す手だてとせず、
 神の僕として行動しなさい(ペテロ前書2-16)

恐らく99%の未信者日本人は【神の愛=主イエス】そのものが嫌いではなくて、
キリスト教会制度が紹介する【神の愛=主イエス】に魅力や実感がないだけだと
私自身は感じています。

●真理は教会より大なり(内村鑑三)
●神は何らかの教会制度や、さらにある一定の学問の中に限られてはいない。
 そのようなものがなくとも、神は自らを知らしめ給う(ヒルティ) 
●教理を知らないでもクリスチャンである者が少なくない。
 キリスト教は証明せらるべき教義ではなくて、
 生活さるべき一つの生命である(ヘンリー・ドラモンド) 
●キリストは教会の救い主にあらずして、世界の救い主なり。
 彼は今や狭き教会を去って広き世界に偏在したまう。
 キリストの教会は世界にして、会員は人類なり(内村鑑三
●神は何らかの教会制度や、さらにある一定の学問の中に限られてはいない。
 そのようなものがなくとも、神は自らを知らしめ給う(ヒルティ)

例えば「あかつき」は、人間と異なり<不義・不正・不実>不純・不潔でなくて
<神愛産>の【ビジョン:理想・夢念・大志】と共通する人格的霊的存在です。

●<愛の讃歌>(コリント前書13-4~8)
【愛(主イエス)】は耐え忍び寛容である。【愛】は情が深く人の益を図る
【愛】はねたまない、誇らない、高ぶらない、非礼を行わない。
【愛】は己の利を求めない、軽々しく怒らない、人の悪を念(オモ)わない。
【愛】は不義を喜ばないで真理を喜ぶ
   全てをおおい包み、全てを信じ、全てを期待し望み、全てを耐えて支える
【愛】はいつまでも絶えることがない
●主のみおしえは完全で、魂を生き返らせ、
 主のあかしは確かで愚かな者を賢くする。 
 主の戒めは正しくて人の心を喜ばせ、
 主の仰せは清くて人の目を明るくする(詩篇19-7~8)

過酷で孤独な暗黒<十字架上>で一時的に息絶えても見事に栄光の復活を遂げた
はやぶさ」や「あかつき」に憧れ歓喜し心から崇敬できる「日本人気質」とは
患難辛苦に直面しても<不屈の楽天・楽観力>で努力し続け、耐え続けて克服する
「復活劇」を美徳とするのであれば、<視点>を変えれば【主イエス】が示した
<生き様・死に様>も<最高!最善!最美!>の美徳です!

そうです!たとえ宗教的・教会的な【神の愛=主イエス】を信じられなくても、
【神の愛=主イエス】の<生き様・死に様>は大好きなのです!

教会的教義でなく、「あかつき」に通じる【主イエス】の<生き様・死に様>は、
<天の父>から届けられる神愛産の<願い事>【ビジョン:理想・夢念・大志】に
【ミッション:大義・使命・天職】を体得して、<全生・全身・全霊>を捧げて
<不屈の楽天楽観力>の【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
何度挫折失敗しようとも、<忍耐・辛抱・我慢>でなく<優耐・望耐・歓耐>で
最後の最後には<神助:祝福・恩恵>で目的完遂してみせる<敗者復活>です!

●忍耐といえば、ふつうつらいことと思われている、
 我慢することと思われている。
 キリスト信者の忍耐とはそんなものではない。
 キリスト信者の忍耐とは、優(ゆう)に耐(た)えるということである。
 すなわち神によって、希望をもって、歓(よろこ)びつつ、
 何の苦をも感ずることなく、耐うるということである(内村鑑三
 
「あかつき」復活劇の後の、JAXAのプロジェクト・リーダーは記者会見の中で、
「誠に天の助けと人々の努力のたまものです。」と興味深い発言をしていました。

<無一物>な私でも、国民的ヒーローである「あかつき」「はやぶさ」のような
<生き様・死に様>を目指したいなら、まさに【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<人生の旗印>として高く掲げて霊的人格の<最愛の我が子・我が分身>として
<全生・全身・全霊>で神愛産の<願い事>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】で崇拝する事で
実現できます!

●信仰を、どう定義したらよいでしょう。 
 それは、願い事が必ずかなえられるという、不動の確信です。
 また、何が起こるかわからない行く手にも、望みどおりのことが
 必ず待ち受けていると信じて、疑わないことです(ヘブル書11-1) 
●信仰とは望む所を疑わず、未だ見ざる所を信じ拠り所とすることなり
 (ヘブル書11‐1)

直面する患難辛苦で【ミッション:大義・使命・天職】を見失った「あかつき」は
自助努力だけでなく、「あかつき」【ビジョン:理想・夢念・大志】の創造者の
他力との協働作業によって【ミッション:大義・使命・天職】に立帰れたように、
私たちも自助努力だけでなく、私たち自身と【ビジョン:理想・夢念・大志】の
創造主である【神の愛=主イエス聖霊】の<神助:祝福・恩恵>に頼ることで、
【ビジョン:理想・夢念・大志】具現化の【ミッション:大義・使命・天職】を
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】の<神愛道:神の国・神の義>として進めます!

●まず神の国と神の義とを求めなさい。
 そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう
(マタイ伝6-33) 
●ただ、神の国を求めなさい。そうすれば、
 これらのもの(衣食住の必要)は加えて与えられる。(ルカ伝12-31)
●知恵は正しい道に導き、神の国を彼に示し、聖なる事柄についての知識を授け、
 労苦を通して繁栄をもたらし、その働きに対して豊かに報いた
 (知恵の書10-10)
神の国は、飲食ではなく、聖霊によって与えられる義と平和と喜びである。 
 こうしてキリストに仕える者は、神に喜ばれ、
 かつ、人にも受け入れられるのである。
 こういうわけで、平和に役立つことや互いの徳を高め向上することを、
 追い求めようではないか(ロマ書14-117~19)
●「成長する種」のたとえ(マルコ伝4-26~29)
 イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
 夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
 どうしてそうなるのか、その人は知らない。
 地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、
 初めに芽、次に穂、次に穂には豊かな実ができる(マルコ伝4-26~28)
●主よ、進むべき、あなたの道を私に知らせ、
 あなたに従う歩むべき小道を教えてください。
 あなたの真理のうちに、私を導き、私を教えてください。
 あなたこそ、私の救いの神、一日中絶えることなく、あなたを待ち望みます
 (詩篇25-4~5)
●主はその愛する者に、眠っている時でも、なくてはならぬものを与えられる
詩篇127-2)

私の<熱き思い燃える心>に抱く<願い事>【ビジョン:理想・夢念・大志】は
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】具現化させる<最愛の我が子・我が分身>として
【御心:聖意・聖旨】にかなう<神愛道:神の国・神の義>の<人生の旗印>へと
【神の愛=主イエス聖霊】の<神助:祝福・恩恵>に頼り助けられ導かれながら
<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と共に光り輝く
【聖書・真理の御言葉】と神愛産の<願い事>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
【心の板】に一体化・連帯化・協働化させましょう!

●あなたは、自分が学んで確信したことから離れてはなりません。
 あなたは、それをだれから学んだかを知っており、
 また、自分が幼い日から聖書に親しんできたことをも知っているからです。
 この書物は、キリスト・イエスへの信仰を通して救いに導く知恵を、
 あなたに与えることができます(テモテ後書3-14~15)
●私は確信しているが、神の語られる事はみな成就し、
 神の言葉は一つとして無駄になることはない(トピト記14-4)
●自分の見解には確信を抱き、発言には一貫性を持たせよ
 (シラ書〔集会の書〕5-10)
●どのようにして、若者は歩む道を清めるべきでしょうか。
 あなたの御言葉どおりに道を保つことです(詩篇119-9)
●私はあなたの掟を楽しみとし、御言葉を決して忘れません(詩篇119-16)
●かつて書かれた事柄は、すべて私たちを教え導くためのものです。
 それで私たちは、聖書から忍耐と慰めを学んで
 希望を持ち続けることができるのです(ロマ書15-4)
●あなたの御言葉が見いだされたとき、私はそれをむさぼり食べました。
 あなたの御言葉は、私のものとなり、私の心は喜び躍りました。
 万軍の神、主よ。私はあなたの御名をもって呼ばれている者です
(エレミヤ記15-16)。
●【キリストの手紙(コリント後書3-3)】
 ▲口語訳
 あなた方は自分自身が私たちから送られたキリストの手紙であって、
 墨によらず生ける神の霊によって書かれ、
 石の板にではなく人の心の板に書かれたものである事をはっきり現している。
 ▲文語訳
 汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
 しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
 石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり
●私の律法を彼等の心に与え、彼等の思いのうちに書きつけよう(ヘブル書10‐16)
●私は彼らに一つの心を与える。
 すなわち、私はあなた方のうちに新しい霊を与える。
 私は彼らの身体から石の心を取り除き、彼らに肉の心を与える
 (エゼキエル書11‐19)
●御言葉が開けると光を放って、無学な者に知恵を与えます(詩篇119-130) 
●願わくは、あなたの僕への御言葉を思い出し給え。
 あなたは私がその御言葉を待ち望むようになさいました。
 これこそ悩みのときの私の慰め、まことに御言葉は私を生かします
詩篇119-49~50)
●あなたは熟練した者、適格者と認められて神の前に立つ者、
 すなわち、真理の御言葉をまっすぐに説き明かす、
 恥じることのない働き人として、
 自分を神にささげるよう、
 努め励みなさい(テモテ後書2-15)
●御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。
 とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです
(テモテ後書4-2)
●御言葉はあなたの近くにあり、あなたの口、あなたの心にある(ロマ書10‐8)

自己計画に敗れ、進むべき道を見失い、どん底から復活する「あかつき」のように
皆さんが【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】の<お任せ人生>によって
<神愛産>の<願い事>【ビジョン:理想・夢念・大志】を心から崇拝することで
<創造主>【神の愛=主イエス】との一体感・連帯感を持つ<生き様・死に様>で
たとえ孤立し追い詰められようとも【ミッション:大義・使命・天職】を走り抜く
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【神の愛=主イエス聖霊】との【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】を起こしながら
【救国:民族精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
 キリスト信者の生涯である(内村鑑三
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●正義は負けて興り、不義は勝ちて滅ぶ(内村鑑三
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10) 
●恐れるな、語りつづけよ、黙っているな。
 あなたには私が共にいるからだ。
 誰もあなたを襲って危害を加えるようなことはない。
 この町には私の民が大勢いるからだ(使徒行伝18-9~10)
●父(神)を世に示さん為には隠るるなかれ 
 自己を世に示さざらん為に隠れよ(内村鑑三
●御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。
 とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです
 (テモテ後書4-2)
●人はすべて草の如し
 其のすべての栄え草の花の如し
 草は枯れ其の草は落つ
 されど主の道(ことば)は窮(かぎり)なく存(たも)つなり
 しかして汝等に宣伝(のべつた)えられたる福音は即ち此の途なり
 (ペテロ前書1-22~24)
●人間はただ生きるために生まれてくるのではなく、
 世のため、人のために、事を為すために生まれてくるのだ(坂本龍馬
●いったん志を抱けば、この志にむかって事が進捗するような手段のみをとり、
 いやしくも弱気を発してはいけない。
 たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ
●世の中には生きながら 心の死んでいる者がいる
 その身は滅んでも魂の存する者もいる(吉田松陰
●死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし
 生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし(吉田松陰
●わたしはぶどうの木、あなた方はその枝である。
 人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、
 その人は豊かに実を結ぶ。わたしを離れては、
 あなた方は何もできないからである(ヨハネ伝15-5)
●幸いなことよ
 悪者のはかりごとに歩まず
 罪人の道に立たず
 あざける者の座に着かなかった、その人。
 まことに、主の教えを喜びとし、
 昼も夜もその教えを口ずさむ。
 その人は、水路のそばに植わった木のようだ
 時が来ると実がなり、その葉は枯れない
 その人は何をしても栄える<その人のすることをみな栄えさせる>
 (詩篇1-1~3)
 (エゼキエル19-10、詩篇92-12~14、エレミヤ書17-8)
●どのようにして若者は自分の道を歩む道を清く保つことができるでしょうか。
 御言葉に従って道を保つことです(詩篇119-9)
●まことに主よ、あなたは私のともし火、我が神は私の闇を照らされる
 あなたによって、私は敵の軍勢を襲い滅びし、我が神によって、城壁を越える。
 我が神、その道は完全。主の御言葉は純粋で、約束は真実である。 
 主の御もとに身を避ける全ての者の、主は盾となってくださる。
 主の他に神はない。神の他に我らの岩はない。
 我が神こそ、私の力強い堅固な砦、避け所である。
 私の道を完全に探り出される主は
 私の足を雌鹿のように速くし、
 高い所に安全に立たせる 
 (サムエル後書22-29~34)
●あなたの身の上に最善のことが、定められてあると堅く信じなさい。
 あなたの心がいと安らかであれば、すべての悩みを免れよう。
 その時がやって来るならば、力強い助けが突然現れて、
 あなたの愚かな悲しみを思いがけなく恥じ入らせよう(ヒルティ)
●<偉業>(内村鑑三
 我れ事を作(ナ)すにあらず、これを作さしめらるるなり
 我は我れの欲する事をなしえずして、欲せざる事をなさしめる
 神は我をして我れ以上の思想を語らしめ、我れ以上の事をなさしめ給う
 神に頼るは我は小なりといえども、はなはだ我は大なる者なり。 

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)