【2016年5月23日に作成した<第665回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<【神愛奇蹟】の連発>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
一般的に【奇蹟】とは<自然の法則>に反する超自然的不思議な現象を指します。
私自身も超自然的【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
【愛なる神】の【神の愛の奇蹟】を日々体感しています!
●愛の中に恐れあることなし、全き愛(神の愛・隣人愛)は恐れを除く
(ヨハネ第1書4‐18)
●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。私たちに与えられた
聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからである(ロマ書5-5)
●神はキリスト(愛)を目的に、キリストに在りて、キリストをして、
宇宙万物を造り給へり(内村鑑三)
●神は愛なり、宇宙は愛の機関なり(内村鑑三)
●愛は神の霊としてこの世界に満ち満ちている(ヒルティ)
●神は時おり自然の出来事や自然の事物を通して私たちに話しかける事もある
(ヒルティ)
●<愛の奇蹟>(内村鑑三)
神は愛なり。
愛なるがゆえにかれは奇蹟を行い給う、
愛なるがゆえにかれはこの驚くべき宇宙を造り給えり、
愛なるがゆえにかれは死者を甦らし給う。
愛のなすあたわざることあるなし。
神を愛し解してかれにつきて信じがたきこと一もあるなし。
愛は超自然なり。
愛なる神に関する記事と知りて
聖書は解するになんの難きところなき書たるにいたる。
私の霊的体験では、私の【ビジョン:理想・夢念・大志】を死守するためならば
●奇跡は誰にでも毎日起きている。
本当のチャレンジは、それに気づいて、受け入れること
(エレン・スー・スターン)
●奇跡は、それを信じるものに起こる(バーナード・ベレンソン)
●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
一つは、奇跡などありえない、とする道。
もう一つは、すべてが奇跡である、とする道(アインシュタイン)
私は98年に始めた個人的【福音伝道事業】において、経済苦・社会苦・病苦など
大小様々な<患難辛苦>に直面して、私の【ビジョン:理想・夢念・大志】である
私の【ビジョン:理想・夢念・大志】を見捨てずに守り育て高みに導いたのです!
そうです!逆境に追込まれると霊的<パワー・アップ&アップ・グレード>されて
私の【ビジョン:理想・夢念・大志】である<福音伝道事業>は向上しました!
●やりたいと思うことをやっている自分を、つねに想像してごらんなさい。
まもなくあなたに奇跡がおきます(マーフィー)
●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
一つは、奇跡などありえない、とする道。
もう一つは、すべてが奇跡である、とする道(アインシュタイン)
●実際、これまでも多くの試練は初め予期したよりも速く、
しかも奇跡的な仕方ですべて終ってしまったのである(ヒルティ)
●自分の意志をまったく神にゆだねて、ひたすら神の道具でありたいと思う人は
不思議に、どんな祈りも聞き届けられる。
そういう人はただ願い求めればよいのだ。
そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
●逆境にある人は常に「もう少しだ」と思って進むがよい。
いずれの日か、前途に光明を望むことを疑わない(新渡戸稲造)
●束縛があるからこそ
私は飛べるのだ
悲しみがあるからこそ
高く舞い上がれるのだ
逆境があるからこそ
私は走れるのだ
涙があるからこそ
私は前に進めるのだ(マハトマ・ガンジーの遺言となった詩)
●<向上>(内村鑑三)
上へ、上へ、上へと、
昇るは救済(スクイ)なり、
降るは滅亡(ホロビ)なり。
われらは永久に昇りて永久に救われんのみ。
道の難きを意とせず、
われなんじを支えんと主いい給えばなり。
手段を講じてしかるのにちに進まず、
主の命を確かめて懼(オソ)れなく進むなり。
より高き、より難き、より聖き業へと進むなり。
私の人生は世間的に無一物で【この世の勢力:富・権威・名声】とは無縁ですが、
唯一<我が道><人生目的・存在意義>【ビジョン:理想・夢念・大志】だけは
●あなたは主を避け所とし、いと高き方をあなたの住まいとしたので、
災難はあなたに臨まず、悩みはあなたの天幕に近づくことはない。
これは主があなたのために御使い<天使たち>に命じて、
あなたの道のどこにおいてもあなたを守らせられるからである。
彼らはその手で、あなたを支え、あなたの足が石に打ちつけられないように守る
(詩篇91-9~12)
●人の歩みは主によって確かにされる。
主はその人の道を喜ばれる。
その人は倒れても真逆さまに倒されはしない。
主がその手を支えておられるからだ(詩篇23‐24)
●主は人の一歩一歩を定め、主は御旨にかなう道を備え、その行く道を喜ばれる
(詩篇37-23)
●人は心に自分の道を計画を思い巡らす。
しかし、その人の歩みを一歩一歩備え確かなものにするのは主である
(箴言16-9)
●人の道は主の目の前にあり、主は、その道筋のすべてに心を配って、
その行いを見守られる(箴言5-21)
●あなたの夢は何か、あなたの目的とする物は何か、
それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー)
【神の愛=主イエス】【聖書・真理の御言葉】に出遭うまでの私の人生観では、
<奇跡>とは「偶然の幸運」で降ってくるか、または道徳的善行への報酬のような
<不義・不正・不実>不純・不潔の私などには簡単に与えられるものでじゃないと
思い込んでいました。
しかし今は<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を掲げた
<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を求めるならば、
日々体感して<歓喜!感動!感謝!>です!
●正しい者の道は夜明けの光のようだ、いよいよ輝きを増して真昼となる
(箴言4‐18)
●この山を登ろうとする者
その麓にて大きな困難に出会うであろう。
されど、登るに従って困難は減じ
おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
やがて登ること、きわめてやすく
小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)
●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、
もし奇蹟を除くなら、聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
●全ての歴史は、その皮をむいてみると、結局霊的なことである!
外側には皮があっても、全てその中には神様の奇蹟がある(トインビー)
●私たちが何事でも神の御旨に従って願い求めるならば、
神はそれを聞き入れて下さる。
私たちが願い求めることは、何でも聞き入れて下さるとわかれば、
神に願い求めたことは既にかなえられたことを知るのである
(ヨハネ第一書5‐14~15)
●求めよ、さらば与えられん。
捜せよ、さらば見出さん。
門を叩けよ、さらば開かれん(マタイ伝7‐7、ルカ伝11‐9)
【神の愛の奇蹟】は私の人生を快楽の日々是好日には導かず、苦難に満ち溢れた
日々是決戦!の【試練&召命:オーディション&リハーサル】で鍛えてくれます。
私に任せると【ビジョン:理想・夢念・大志】を自分勝手に見捨て断念放棄する
無責任な危険人物だからです。
●肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが
魂の父は、私たちの益のために、そのきよさに預からせるために
そうされるのである (ヘブル書12‐10)
●全ての訓練は、当座は喜ばしいものとは思われず、
むしろ悲しいものと思われる。
しかし、後になれば、それによって鍛えられる者に
平安な義の実を結ばせるようになる(ヘブル書12‐11)
●「我が子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。
主から責められ懲らしめられても、
弱り果て力を落としてはいけない。
なぜなら、主は愛する者を鍛え、
子として受け入れる者を皆、
鞭打たれるからである。」
あなた方は、これを鍛錬(訓練)として忍耐しなさい。
神は、あなた方を子として取り扱っておられるのである
(ヘブル書12-5~7)
●我が子よ、
主の訓練を軽んじてはならない
主の叱責をいとうな
父がかわいがる子をしかるように
主は愛する者を戒める(箴言3‐11~12、ヘブル書12‐5~6)
●あなた方は訓練として耐え忍びなさい。
神はあなた方を、子として扱っておられるのである。
いったい父に訓練されない子があろうか(ヘブル書12‐7)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)
私が【ビジョン:理想・夢念・大志】を【同労者・同志】<人生の伴侶>として
霊的<一体化・連帯化・協働化>するために<最大・最悪・最強>の敵対勢力は
「お前には無理!」「お前に資格ない!」「恥を知れ!」「偽善者!」などなど
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>と<邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>の
奇襲総攻撃による<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】ですが、
自助努力に頼らず【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】ならば
マンツーマンの懇切丁寧な【試練&召命:オーディション&リハーサル】によって
たとえ無能力・無責任な私でも【神の愛=主イエス】を<司令官・親分>として
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>と<対戦・応戦・抗戦>する<聖戦>に
参戦する<福音の戦士>【福音の勢力】【愛と自由の戦士】に<召命>されます!
●キリスト・イエスの立派な善い兵卒として私と苦しみを共にして欲しい。
兵卒に服している者は日常生活の事や生計を立てるための仕事に
煩わされてはいけない。ただ、兵をを召集した司令官を喜ばせようとする
(テモテ後書2-3~4)
●私は自分を強くしてくださった私たちの主キリスト・イエスに感謝する。
主は私を忠実な者と見て、この務めに任じてくださったのである
(テモテ前書1-12)
●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
私に託された<福音>【ビジョン:理想・夢念・大志】を導く【神の愛の奇蹟】を
霊的体感し続けるうちに人生の勝負や成功とは<此の世>で最後まで死守できた
<福音>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<御国:永遠の命・来世・天国>に
持ち帰る<人生の競技規定>に従う事であり、<此の世>は最終目的地でなくて
<旅の途中>であると体得できました。
●競技をするにしても、規定に従って競技をしなければ栄光は得られない
(テモテ後書2-5)
●あなた方は知らないのか、競技場で走る者は、みな走りはするが、
賞を得る者はひとりである。あなた方も賞を得るように走りなさい
(コリント前書9‐24)
●我らの国籍は天に在り(ピリピ書3‐20)
●これらの人はみな、信仰を抱いて死んだ。
まだ約束のものを受けていなかったが、はるかにそれを望み見て喜び、
そして、地上では旅人であり寄留者であることを自ら言い表した
(ヘブル書11‐13)
●愛する人たち、あなた方に勧めます。
いわばこの世では旅人であり、仮住まいの寄留者の身であるのだから、
魂に戦いを挑む肉の欲を避けなさい(ペテロ前書2-11)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三)
●人生をもっとも偉大に使う使い方というのは、
人生が終わってもまだ続くような何ものかのために使うことである
(ウイリアム・ジェームズ)
【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な【神愛奇蹟】体験で
此の世の人生を満喫したければ、目先の【ビジョン:理想・夢念・大志】でなくて
<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>の<熱き思い燃える心>に満ち溢れた
崇高遠大な見果てぬ【ビジョン:理想・夢念・大志】にまで霊的成長させる事を
お奨めします!信じる対象でなく熱愛できる【ビジョン:理想・夢念・大志】を
志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
世俗の意見に惑わされてもいけない
死んだ後の業苦を思いわずらうな
また目前の安楽は一時しのぎと知れ
百年の時は一瞬にすぎない
君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように
(NHK「その時歴史が動いた」より)
●私は少なくとも自分の体験により、このようなことを知った。
自分の夢に向かって確信を抱いて前進し、
思い描いた人生を生きるように努力するならば、
普通では考えられないような成功を手にする(ソロー)
●夢に向かって進めば、突然、思いがけない成功に出会うだろう(ソロー)]
●情熱をもって君たちの使命を愛せよ。これより美しい事はない(ロダン)
●心の中に未来に相応しいビジョンを描け。
そして、自分を過去の末裔であると言う迷信を忘れるんだ。
あの未来の生を思い巡らせば、工夫し、発明すべきものが限りなくある
(ニーチェ)
●あなたのビジョンを愛しなさい。
あなたの理想を愛しなさい。
あなたの心で沸き起こる音楽、
あなたの心で形作られた美しいもの、
そして、あなたの純粋な思考の周りに漂っているその魅力を愛しなさい。
これらのうちの一つが、あなたの状態を快適なものにし
あなたの環境を素敵なものにしてくれることでしょう。
これらに対して あなたが誠実さを失わなければ、
少なくともあなたの世界は
これらの素晴らしいもので構成されるようになるのです(ジェームズ・アレン)
●空想は知識より重要である。
知識には限界がある。
想像力は世界を包み込む(アインシュタイン)
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰)
●志定まれば、気さかんなり(吉田松陰)
●美しいビジョン気高い理想を抱き続けている者は、
いつの日にか、それを現実にするものとする。
コロンブスは、未知の世界のビジョンを抱きつづけ、それを発見した。
コペルニクスは他の無数の世界と、
より広い宇宙のビジョンを抱きつづけ、それを証明した。
ビジョンを持つことだ。理想を描くことだ。
あなたの心をこよなく鼓舞するもの、あなたの心に美しく響くもの、
あなたが純粋な心で愛することのできるものをしっかりと胸に抱く事だ。
その中から、あらゆる喜びに満ちた状況、
あらゆる天国のような環境が成長する。
もしあなたがそれを抱きつづけたならば、あなたの世界はやがて、
それに基づいて築かれることになる(ジェームズ・アレン)
●【遠大の事業】(内村鑑三)
余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
最愛の【ビジョン:理想・夢念・大志】が【神の愛の力=隣人愛】に満ち溢れた
【試練&召命:オーディション&リハーサル】によるマンツーマン指導によって
<過去の重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】をも推進動力にして
【先駆開拓精神:★挑戦魂★前向き/プラス思考★オープン・マインド】に転じて
<パワー・アップ&アップ・グレード>されて圧倒的大勝利の人生に導かれます!
●悲しみと苦痛は、やがて「人のために尽くす心」という、
美しい花を咲かせる土壌だと考えましょう。
心を優しく持ち、耐え抜くことを学びましょう。
強い心で生きるために(ヘレン・ケラー)
●過去は顧みず、現在を充実させ、更に雄雄しく未来を迎えよ(ロングフェロー)
●頭を垂れてはなりません。頭はいつも高く、そして世界を真っすぐに見るのです
(ヘレン・ケラー)
●私の心の奥底には、私に敵対する者をはね返す闘志がみなぎっている
(バイロン)
●大きな悲しみには勇気をもって立ち向かい、
小さな悲しみには忍耐をもって立ち向かえ。
1日の仕事を終えたら安らかに眠れ。あとは神が守って下さる
(ロングフェロー)
●有限な存在でありながら無限の精神を持つ私たちは、
ひたすら苦悩し、そして歓喜するために生まれてきた(ベートーベン)
●悩みを突き抜けて歓喜にいたれ!(ベートーベン)
●われわれにふさわしいものは快活と勇気、希望を実現しようとする努力である
(エマソン)
●<勝利の生涯>(内村鑑三)
世を遁(のが)れんとするなかれ、世に勝つべし。
境遇の改まらんとことを祈るなかれ、心の改まらんことを祈るべし。
苦痛の去らんことを願うなかれ、恩恵の増さんことを願うべし。
外に富みかつ栄えんと欲するなかれ、衷(うち)に喜びかつ楽しむ者となるべし。
●我らのつとめは成功にあらず。失敗にたゆまずして、さらに進むことなり
(スチブソン)
●あなた方は耐え忍ぶ事によって自分の魂を勝ち取りなさい(ルカ伝21‐19)
●キリスト教は不断の幸福を約束しない。しかし、世に勝つ平和を約束している
(ヒルティ)
●激しく攻められて倒れそうになった私を、主は助けてくださった。
主は我が力、我が砦、我が歌。主は私の救いとなられた。
聞け、御救いの勝利の喜ばしい歌が主に従う者の天幕に響く。
主の右の手は勇ましい働きをなし、
主の右の手は高く上がり、主の右の手は御力を示す。
私は 死ぬことなく、かえって生き長らえて、主の御業を語り伝えよう
(詩篇118-13~17)
●あなた方には この世で患難辛苦がある。しかし、勇気を出しなさい。
私は既に世に勝っている(ヨハネ伝16-33)
●彼らが私に対して陣を敷いても、私の心は恐れない。
私に向かって戦いを挑んで来ても、私には確信がある(詩篇27-3)
●弱気になってはならない。恐れてはならない。うろたえてはならない。
彼らのことでおじけてはならない。
共に行って、あなた方のために、あなた方の敵と戦い、
勝利を得させてくださるのは、あなた方の神、主である
(申命記20-3~4)
●あなたの神、主は、あなたのただ中におられる救いを施す勝利の勇士だ。
主は喜びをもってあなたの事を楽しみ、
その愛によって安らぎを与え新しくされる。
主は高らかに歌って、あなたのことを喜び給う(ゼパニヤ書3-17)
●さあ、元気を出して行動に打って出よう
どのような運命にも立ち向かう勇気を持って。
いよいよ励み、いよいよ求め、
労苦し、時を待つことを学ぶのだ。(ロングフェロー)
●さあ、元気よく跳び込みなさい、あまり深くはないだろう(ヒルティ)
●なぜあなたは、自分が企てたことを実行するのを延期しようとするのか。
立ちなさい。今すぐ始めなさい。
そうしてこう宣言しなさい。
今こそ実行の時、今こそ戦いの時、今こそ自分自身を改める善き時、と。
不幸と試練の日こそ、自己を際立たせる機会なのである
(トマス・ア・ケンピス)
●不幸に屈することなかれ、否、むしろ大胆に、積極果敢に、
不幸に挑みかかるべし(ベルギリウス)
皆さんが心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>の<熱き思い燃える心>で守り育て高め
<福音>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げて生きる
<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を体得しながら
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
<福音の戦士>【福音の勢力】として大活躍されることを心より応援しています!
●私は30歳。四季はすでに備われており、
花を咲かせ、実をつけているはずである。
それが単なるもみ殻なのか、成熟した粟の実であるのかは、
私の知るところではない。
もし同志の諸君の中に
私のささやかな真心を憐れみ
受け継いでやろうという人がいるなら、
それはまかれた種が絶えずに、
●汝の道を主にゆだねよ、
主に信頼せよ、
主はそれをなしとげ
光のごとく汝の義をあきらかにし、
真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん(詩篇37-5~6)
●【福音の勢力】(内村鑑三)
福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
これキリスト教の真実となす。
-天体に神の栄光を探る
-地層に神の御手の工(ワザ)を求む
-詩歌に神の無限の愛をたたえる
-美術に神の美妙の理想を現わす
-農は神と共に神の地を耕すこと
-工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
-商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
世に罪悪多きや、福音を説くべし
国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
●起きよ、汝の光を放て、
主の光が臨み、主の栄光が汝の上に輝いているからだ
見よ、闇が地をおおい、暗闇が諸国の民をおおっている。
しかし、汝の上には主が輝き、主の栄光の臨在が汝と共にある
国々は汝の光の内に歩み、王たちは汝の輝きに照らされて歩む
(イザヤ書60-1~3)
●汝のパンを水の上に投げよ、多くの日ののちに、汝再びこれを得ん
(伝道の書11‐1)
●汝の真理を社会の中に投ぜよ、年を経て汝はその偉大な結果を見るを得ん
(内村鑑三)
●恐れるな、語りつづけよ、黙っているな。
あなたには私が共にいるからだ。
誰もあなたを襲って危害を加えるようなことはない。
この町には私の民が大勢いるからだ(使徒行伝18-9~10)
●我はただ語る。
人が聴いても語る。聴かないでも語る。
我は我が歓喜を語らずにはいられない。
我はヒバリがさえずるごとく人が聴く聴かざるに関せず語る。
我は黙するにはあまりに嬉しくある。
それであるから語るのである(内村鑑三)
●父(神)を世に示さん為には隠るるなかれ、自己を世に示さざらん為に隠れよ
(内村鑑三)
ハレルヤ!栄光を主に帰 します。
主に感謝します!アーメン
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)