【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

★AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS LOVE!★AMEN!HALLELUJAH!GLORY JESUS KINGDOM!★Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】 【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】

【ビジョン】で<<御国創世道>に導く【神の愛=主イエス】!

【2024年2月2日に作成した<第773回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<<御国創世道>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!

【福音:聖書観・真理の御言葉】で示される<神の国/天の御国>は文脈に応じて
5つの意味があります。

1. 永遠の王国 ― 普遍的王国
 常に【御心:聖意・聖旨】・神愛権威の支配下
 ①時間的側面:永遠の王国 
 ②空間的側面:普遍的王国
2.霊的な王国
(1)信者の心に神の支配が宿っていることである。 
  ①アダムから歴史の終わりに至るまでの、すべての信者を含む概念である。 
  ②信者以外の者は含まれていない。 
(2)霊的な王国と教会の関係 
  ①今の時代は教会時代である。  
  ②この時代においては、霊的な王国と教会とは同じ意味である。 
  ③しかし、霊的な王国は、教会がなくても存在する。 
  *ペンテコステと携挙の間だけ、霊的な王国と教会が合致する。
  *この場合の教会とは、地域教会ではなく、普遍的教会である。
  ④霊的な王国は、永遠の秩序にまで及ぶ。 
3. 神政政治の王国.
(1)イスラエルに対する神の支配のことである。 
  ①シナイ山モーセの律法を受けた時に、これが設立された。 
  ②この時点で、イスラエルの民からイスラエルという国に変化した。
(2)初期の段階 
  ①神は、仲介者を通してイスラエルを支配した。 
  ②モーセヨシュア、士師たち、最後にサムエル
(3)後期の段階 
  ①ダビデの家を通してイスラエルを支配した。 
  ②ゼデキヤが最後の王となった(バビロン捕囚)。 
  ③神政政治の王国の崩壊と、預言者の活動には相関関係がある。 
  *預言者たちは、「メシア的王国」について預言するようになった。
(4)異邦人の時代 
  ①神政政治の王国が崩壊して以降、異邦人の時代に入った。 
  ②イエスダビデの家の王として王座に着くまで、異邦人の時代が続く。
4. 奥義としての王国. 
(1)ユダヤ人によるメシア拒否から始まり、メシアの受容で終わる。
   ①旧約聖書に預言されていなかったので、「奥義」である。 
(2)真の信者と偽りの信者を含む。
   ①キリスト教世界という言葉がもっともふさわしい。 
   ②英語で「Christendom」という。 
   ③キリスト教圏の国々を指す言葉である。 
   ④教会にも、聖書的教会と真理から逸脱した教会がある。 
(3)メシアが王として再臨されるまでの地上の状態を描写している。
  ①一時的な王国である。 
  ②麦と毒麦がともに成長する。
5. メシア的王国/. 千年王国
(1)メシアの再臨後に、地上に成就する。
  ①ダビデの家の王として、メシアがエルサレムから世界を直接統治する。
  ②メシア的王国は、旧約聖書の預言のピークである。 

<ハーベスト・タイム・ミニストリーズより抜粋>
https://harvesttime.tv/assets/Charts/LifeOfMessiahChartKingdomOfGod.pdf
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/message-station/Messiah068.pdf

現在は私たち異邦人が霊的救済される<奥義としての王国時代:恵みの時代>であり
特別な修行がなくても特定の教会に属さなくても【福音の三要素】を受け入れるだけで
<死後世界:天国・御国・来世>が約束される【賜物・神愛無償ギフト・神愛特権】を
獲得できる神愛キャンペーン期間です。

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
 ●キリストは私達の罪の為に死なれた<十字架>
 ●死んで墓に葬られた<埋葬>
 ●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)
●私があなたがたに最も大切なこととして伝えたのは、私も受けたことであって、
 次のことです。キリストは、聖書の示すとおりに、私たちの罪のために死なれたこと、
 また、葬られたこと、また、聖書に従って三日目によみがえられたこと、
 また、ケパに現われ、それから十二弟子に現われたことです(コリント前書15-3~5)
聖霊によらなければ誰も「イエスは主である」とは言えない(コリント前書12-3)

創造主否定の進化論は何十億何十万年単位なので我々個別の生涯は無に等しいですが
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<創造主>【三位一体:父・子・聖霊】の天地創造論では創造から約6000年であり
アダム誕生から1600年で人類が堕落して堕天使と人間の交配の超人<ネフィリム>を
排除するためのノアの洪水はわずか4400年前で温室効果の天空の水膜がなくなって
地殻・気候の大変動で「肉食」が初めて許され、信仰の祖アブラハムは4000年前で
【主イエス】降誕から2000年経過した現代世界は益々終末時代的兆候を示しており、
【主イエス】空中再臨で<普遍的教会:昇天信者/在世信者>が復活栄化され挙げられる
<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ起こってもおかしくない状況です。

携挙された<御国待機場所・天国・パラダイス>では<キリストの御座の裁き>があり
<罪:的外れ人生・忘恩背信>が裁かれるのではなく在世中に<キリストの弟子>として
<神愛特権:救霊の恵み>の【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>挑戦に応じた
【神の愛=主イエス】からの報奨で地上の7年の大患難時代とハルマゲドン最終戦争後の
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>における
地位と責務がキリストの報奨裁定<ミナのたとえ>によって決定されます。

■救われた恵み=<神愛特権>
 過去現在未来の罪が全て赦された
 神の子の特権が与えられた
 永遠の命が与えられた
 聖霊の内住が与えられた
 永遠に絶えることがない希望が与えられた
●私たちはみな、キリストのさばきの座に現れて、善であれ悪であれ、
 各自その肉体にあってした行為に応じて報いを受けることになる。
 (コリント後書5-10)
●<ミナのたとえ>
 イエスはなお一つの譬をお話しになった。それはエルサレムに近づいてこられたし、
 また人々が神の国はたちまち現れると思っていたためである。それで言われた、
 「ある身分の高い人が、王位を受けて帰ってくるために遠い所へ旅立つことになった。
 そこで十人の僕を呼び十ミナを渡して言った、
 『わたしが帰って来るまで、これで商売をしなさい<事を為せ!Do Business!>』 
 ところが、本国の住民は彼を憎んでいたので、あとから使者をおくって、
 『この人が王になるのをわれわれは望んでいない』と言わせた。
 さて、彼が王位を受けて帰ってきたとき、だれがどんなもうけをしたかを知ろうとして
 金を渡しておいた僕たちを呼んでこさせた。
 最初の者が進み出て言った、『ご主人様、あなたの一ミナで十ミナをもうけました。』
 主人は言った、『よい僕よ、うまくやった。あなたは小さい事に忠実であったから、
 十の町を支配させる』。
 次の者がきて言った、『ご主人様、あなたの一ミナで五ミナをつくりました。』
 そこでこの者にも、『では、あなたは五つの町のかしらになれ』と言った。
 それから、もうひとりの者がきて言った、
 『ご主人様、さあ、ここにあなたの一ミナがあります。わたしはそれをふくさに包んで
 しまっておきました。あなたはきびしい方で、おあずけにならなかったものを取りたて 
 おまきにならなかったものを刈る人なので、おそろしかったのです』。
 彼に言った、『悪い僕よ、わたしはあなたの言ったその言葉であなたをさばこう。
 わたしがきびしくて、あずけなかったものを取りたて、
 まかなかったものを刈る人間だと、知っているのか。
 では、なぜわたしの金を銀行に入れなかったのか。
 そうすれば、わたしが帰ってきた時
 その金を利子と一緒に引き出したであろうに。』
 そして、そばに立っていた人々に、『その一ミナを彼から取り上げて、
 十ミナを持っている者に与えなさい』と言った。
 彼らは言った、『ご主人様、あの人は既に十ミナを持っています』。
 『あなたがたに言うが、おおよそ持っている人には、なお与えられ、
 持っていない人からは、持っているものまでも取り上げられるであろう。
 (ルカ伝19-26)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>は
死んだら此の世と決別して四苦八苦のない天国・極楽浄土で安らかに暮らすのではなく、
この地球上に【主イエス】の王国<エデンの園:天国的極楽浄土>を1000年間かけて
私たち神愛の弟子が地位と責務に応じて参加して再生復活させる「新たな創世記」であり
進化論的弱肉強食や戦争・貧困飢餓・天変地異や四苦八苦から解放された新人類が中心で
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>支配を終わらせる<御国創世道>の始まりです!

●私は、イエスのあかしと神のことばとのゆえに首をはねられた人たちのたましいと、
 獣やその像を拝まず、その額や手に獣の刻印を押されなかった人たちを見た。
 彼らは生き返って、キリストとともに、千年の間王となった。
 そのほかの死者は、千年の終わるまでは、生き返らなかった。
 これが第一の復活である(黙示録20-4~5)
●神は仰せられた「見よ、私は全地の上にあって、種を持つ全ての草と、
 種を持って実を結ぶ全ての木をあなた方に与えた。
 それがあなた方の食物である。また、地の全ての獣、空の全ての鳥、
 地をはう全てのもので命の息のあるもののために、食物として、
 全ての緑の草を与える」すると、そのようになった(創世記1-29~30)
●神である主は、東の方エデンの園を設け、そこに主の形造った人を造られた。
 神である主は、その土地から、見るからに好ましく食べるのに良い全ての木を
 生えさせた。園の中央に命の木と、それから善悪の知識の木とを生えさせた。
 (創世記2-8~9)
●私(主)は全地のおもてにある種をもつ全ての草と種のある実を結ぶ全ての木とを
 あなた方に与える。これはあなた方の食物となるであろう(創世記1‐39)
●命ある者には、食物として全ての青草を与える(創世記1‐30)
●川のほとり、その両岸にはあらゆる果樹が生長し、その葉も枯れず、
 実も絶えることもなく、毎月、新しい実をつける。
 その水が聖所から流れ出ているからである。
 その実は植物となり、その葉は薬となる(エゼキエル書47‐12)
●野菜を食べて互いに愛するのは、肥えた牛を食べて互いに憎むのにまさる。
 (箴言15‐17)
●動いている命あるものは、すべてあなたたちの食糧とするがよい。
 私はこれらすべてのものを、青草と同じようにあなたたちに与える(創世記9-3)
●あなたは野の石と契約を結び、野の獣はあなたと和解する(和らぐ)
ヨブ記5-23)
●その日、私はあなた方のために野の獣、空の鳥、地をはうものと契約を結び、
 弓と剣と戦いを地から絶やし、あなた方を安らかに憩わせる
(ホセア書2-20)
●主は国々の争いを裁き、多くの民を戒められる。
 彼等は剣をうち変えて鋤(スキ)となし、その槍(ヤリ)をうち変えて鎌となし、
 国は国に向かいて剣をあげず、戦闘のことを再び学ばない(イザヤ書2‐4)
●主は多くの民の争いを裁き、はるか遠くまでも、強い国々を戒められる。
 彼らは剣を打ち直して鋤とし槍を打ち直して鎌とする。
 国は国に向かって剣を上げず、もはや戦うことを学ばない(ミカ書4-3)
●私はエフライムから戦車を、エルサレムから軍馬を絶つ。
 戦いの弓は絶たれ、諸国の民に平和が告げられる。
 彼の支配は海から海へ、大河から地の果てにまで及ぶ(セカリヤ書9-10)
●あなたの地は再び不法を耳にすることなく、
 暴虐と破壊と崩壊は領土のうちから絶える。
 あなたの城壁は「救い」と城門は「栄誉」と呼ばれる(イザヤ書60-18)
●まことに主はシオンを慰め、その全ての廃墟を慰めて、荒野をエデンの園とし、
 砂漠を主の園とする。そこには楽しみと喜び、感謝と歌声が響く
イザヤ書51-3)
●そのとき、盲人の目は開かれ、耳しいた者の耳はあけられる。
 そのとき、足なえは鹿のようにとびはね、おしの舌は喜び歌う。
 荒野に水がわき出し、荒地に川が流れるからだ(イザヤ書35-5~6)
●そこにはもう、数日しか生きない乳飲み子も、寿命の満ちない老人もない。
 百歳で死ぬ者は若かったとされ、百歳にならないで死ぬ者は、のろわれた者とされる。
 ・・・わたしの民の寿命は、木の寿命に等しく、わたしの選んだ者は、
 自分の手で作った物を存分に用いることができるからだ。
  彼らはむだに労することもなく、子を産んで、突然その子が死ぬこともない。
  彼らは主に祝福された者のすえであり、その子孫たちは彼らとともにいるからだ。
  彼らが呼ばないうちに、わたしは答え彼らがまだ語っているうちに、わたしは聞く。
  (イザヤ65:20-24)
●彼らは家を建てて住み、ぶどう畑を作って、その実を食べる。
 彼らが建てて他人が住むことはなく、彼らが植えて他人が食べることはない
 (イザヤ書65-21~22)
●地では、山々の頂に穀物が豊かにあり、その実りはレバノンのように豊かで、
 町の人々は地の青草のように栄えますように(詩篇72-16)
●狼と子羊は共に草をはみ
 獅子は牛のように、わらを食べ、
 ヘビは塵をその食べ物とし、
 私の聖なる山のどこをおいても、そこなわれることなく、滅ぼされることもない。
 と主は仰せられる(イザヤ書65-25)
●狼は子羊と共に宿り、ヒョウは子山羊と共に臥し、子牛、若獅子
 肥えたる家畜共にありて小さき童子(ワラベ)に導かれん。
 雌牛と熊とが共に草を食べ、その子らが共に伏し、獅子も牛のようにわらを食う。
 乳飲み子はコブラの穴の上で戯(タワム)れ、
 乳離れした子はマムシの子に手を伸べる。
 私の聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。
 主を知ることが、海をおおう水のように、地を満たすからである(イザヤ書11-6~9)
●彼(ダビデ)は子山羊と戯れるように獅子と戯れ、小羊と戯れるように熊と戯れた。
(シラ書〔集会の書〕47-3)

<御国創世道>で活躍できる<報奨:地位と責務>獲得には<神愛特権・ミナ>利活用で
【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】から解放され死後復活への不動の確信に満ち
老いても益々若き<熱き思い燃える心>【青春:幼な心・青年の心】の<心・意・気>な
【神の愛=真理の御霊】内住の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が喜び大満足できる
【神愛力=隣人愛】に満ちた【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げ
【タレント:個性・才能・可能性】発揮の【ミッション:大義・使命・天職】を体得して
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
此の世に【神愛責務:事を為せ!Do Business!>【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】を
連発させるために世的価値観では愚かで非常識で孤立無縁の連戦連敗でも未完成でも
【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】でチャレンジし続ける事だと私は実感しています。

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい。
(ピリピ書2-13~14)
●青年の夢を軽んじてはならない。
 それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に応じたものであり、
 したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである。
 (ヒルティ)
●われわれの願望と言うものは、われわれのうちにひそかにひそむ能力の予感であり、
 われわれがなしとげうるであろうことの先触れである(ゲーテ
●【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】
 いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
 これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである。
 (テサロニケ前書5‐16~18) 
●望みて喜び、患難に耐え、常に祈れ(ロマ書12-12)
●あなた方は、主にあっていつも喜びなさい。繰り返し言うが喜びなさい。
 (ピリピ書4‐4)
●わがたましいよ。主をほめたたえよ。
 私のうちにあるすべてのものよ。こぞって聖なる御名をほめたたえよ。
 わがたましいよ。主をほめたたえよ。
 主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。
 主は、あなたのすべての病をいやし、
 あなたのいのちを穴から贖い、
 あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、
 あなたの一生を良いもので満たされる。
 あなたの若さは、鷲のように、新しくなる(詩篇103-2~5)
 
<死後世界:天国・御国・来世>を確信できる<神愛の弟子>が挑む<御国創世道>では
此の世は【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】の神愛鍛錬所であり
本番は【主イエス】再臨で誕生の<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>です!
<ビジョン具現化三原則:★求め続けよ!★尋ね(捜し)続けよ!★叩き続けよ門を!>で
<自分らしさ>【タレント:個性・才能・可能性】出し惜しみせず発揮して鍛錬されて
霊性:魂[勇気]・善意・良心】が大満足の【ビジョン:理想・夢望・念志】には
【神の愛=真理の御霊】【御心:聖意・聖旨】と<一体化・連帯化・協働化>を体感し
<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を発見体得しましょう!

●肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが
 魂の父は、私たちの益のために、
 そのきよさに預からせるためにそうされるのである (ヘブル書12‐10)
●全ての訓練は、当座は喜ばしいものとは思われず、むしろ悲しいものと思われる。
 しかし後になれば、それによって鍛えられる者に平安な義の実を結ばせるようになる。
 (ヘブル書12‐11) 
●「我が子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。
 主から責められ懲らしめられても、
 弱り果て力を落としてはいけない。
 なぜなら、主は愛する者を鍛え、
 子として受け入れる者を皆、
 鞭打たれるからである。」
 あなた方は、これを鍛錬(訓練)として忍耐しなさい。
 神は、あなた方を子として取り扱っておられるのである(ヘブル書12-5~7)
●「神は、神を愛する者たちと共に働いて、万事を益とするようにして下さる。
 (ロマ書8-28)」これこそ、正当なしかも長持ちする楽観主義である。
 このようなことを我々は生涯においてそれが単なる「偶然」とのみは思われないほど、
 たびたび経験するものである (ヒルティ)
●この世は不完全きわまる世なりという。
 しかり、身の快楽を得んがためには実に不完全きわまる世なり。
 しかれども、神を知らんがためには、
 しかして愛を完(マットウ)うせんがためには、
 余輩はこれより完全なる世につきて思考することはできない (内村鑑三
●忍耐を練らんとして、寛容を増さんとして、
 愛をその極致において味わわんとして、
 この世は最も完全なる鍛錬場なり (内村鑑三
●強いられてするのでなく、神に従って自ら進んでなし、
 恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをしなさい(ペテロ前書5-2)
●各自は惜しむ心からでなく、
 また、強いられてでもなく、
 自ら心で決めたとおりにすべきである。
 神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)
●求め続けよ、さらば与えられん。
 捜し続けよ、さらば見出さん。
 叩き続けよ門を、さらば開かれん(マタイ伝7‐7、ルカ伝11‐9)
●きょうすぐに始めたまえ、勇気、実在、自尊、明確、高貴を目ざして
 君自身を鍛えることを君自身の「人格」を固め広めるまでは休んではならぬ。
ホイットマン

<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>は【主イエス】再臨阻止のために陰謀工作して
<御国>に似て非なる<世界統一政府>に向け【聖書】価値観破壊の「SDGs価値観」を
ダボス会議などで世界中に啓蒙啓発浸透させ続けています。

SDGs(持続可能な開発目標)17目標
 1.貧困をなくす
 2.飢餓をゼロに
 3.すべての人に健康と福祉を
 4.質の高い教育をみんなに
 5.ジェンダー平等を実現しよう
 6.安全な水とトイレを世界中に
 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
 8.働きがいも経済成長も
 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
 10.人や国の不平等をなくそう
 11.住み続けられるまちづくりを
 12.つくる責任つかう責任
 13.気候変動に具体的な対策を
 14.海の豊かさを守ろう
 15.陸の豊かさも守ろう
 16.平和と公正をすべての人に
 17.パートナーシップで目標を達成しよう

いよいよ<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が表舞台に登場する段階が迫る中でこそ
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<光=神愛力:聖愛・聖義・聖徳・聖善>【福音:聖書:真理の御言葉・聖句】に心向け
霊性:魂[勇気]・善意・良心】大満足の【ビジョン:理想・夢望・念志】を守り育て
<邪魔症候群:邪意・邪心・邪気>の浸透攻撃に対抗する<神愛武装・神愛武具>にして
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>に挑む<御国創世道>で活躍しましょう!

●光は闇の中に輝いている。そして、闇はこれに勝たなかった(ヨハネ伝1‐5)
●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには、闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
 あなたには、闇も光も同じで異なることはない(詩篇139-11~12)
● 「闇から光が輝き出よ」と命じられた神は、
 イエス・キリストの御顔に輝く神の栄光を悟らそうとするために
 私たちの心の内を照らし輝かす光を与えて下さったのである。
 (コリント後書4-6)
●御父は、わたしたちを闇の力から救い出して、
 その愛する御子の支配下に移して下さった(コロサイ書1-13)
●私たちがイエスから既に聞いていて、あなた方に伝える知らせとは、
 神は光であり、神には少しの暗闇もないということである。
 (ヨハネ第1書1-5)
●光と闇よ、主を賛美し、代々にたたえ、あがめよ(ダニエル書補遺1-49)
●彼らの目を開いて、闇から光に、サタンの支配から神の御もとに立ち帰らせ、
 こうして彼らが私(主)への信仰によって、罪の赦しを得、
 聖なる者とされた人々と共に恵みの分け前にあずかるようになるためである。
 (使徒行伝26-18)
●夜は更け、日は近づいた。それだから、闇の業(わざ)を脱ぎ捨てて、
 光の武具を身に着けようではないか(ロマ書13-12)
●悪魔の策略に対抗して立つことができるように、神の武具を身に着けなさい。
(エペソ書6-11)
●邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、
 しっかりと立つことができるように、神の武具を身に着けなさい。
 (エペソ書6-13)
●飢えた者にあなたのパンを施し、心を配り、
 悩み苦しむ者の願いを満たしてあげるなら、
 あなたの光は、闇の中に輝き上り、あなたを包む闇は、真昼のようになる。
イザヤ書58-10)
●私の敵よ、私のことで喜ぶな。たとえ倒れても、私は起き上がる。
 たとえ闇の中に座っていても、主こそ我が光なり(ミカ書7-8)
●起きよ、汝の光を放て、主の光が臨み、
 主の栄光が汝の上に輝いているからだ
 見よ、闇が地をおおい、暗闇が諸国の民をおおっている。
 しかし、汝の上には主が輝き、主の栄光の臨在が汝と共にある
 国々は汝の光の内に歩み、王たちは汝の輝きに照らされて歩む
イザヤ書60-1~3)
●光の子らというのは、たしかに、尋常ならぬものに対して敏感であり、
 かつ求めてやまぬ人たちのことである。
 彼等はまず、飲み、食い、そして明日は死ぬということ以外に、
 もうすこし良いものが地上にあることを願い、
 このやみがたい願いと意志とから出発して、
 次第に信仰に、そして最後には確信に、到達する人たちである (ヒルティ)
●光の子となるために、光のあるうちに、光を信じなさい(ヨハネ伝12-36)
●燃え続ける信念の炎は、我々に光を与えるだけでなく周囲をも照らすのだ。
ガンジー) 
●あなた方は、以前は闇であったが、今は主にあって光となっている。
 光の子らしく歩きなさい。
 光はあらゆる善意と正義と真実との実を結ばせるものである(エペソ書5-8~9)
  
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
<神愛特権>で【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>に挑む<御国創世道>で
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
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●イエスは言われた。祈るときには、こう言いなさい。
【主の祈り】(マタイ伝6-9~13、ルカ伝11-2~4)
 天に在(マ)します我等の父よ
 願わくは聖名(ミナ)を崇(アガ)めさせ給(タマ)え
 御国を臨(キタ)らせ給え
 御心の天に成るごとく地にも成させ給え
 我等の日用の糧を今日も与え給え
 我等に負債(オイメ)ある者を我等が赦(ユル)す如く我等の負債をも赦し給え
 我等を試探(ココロミ)に遭(ア)わせ給うなかれ
 悪より救い出し給え
 国と権(チカラ)と栄えとは窮(カギリ)なく汝の有(モノ)なればなり
 アーメン
●私たちは揺り動かされることのない御国を受けているのですから、感謝しよう。
 感謝の念をもって、畏れ敬いながら、神に喜ばれるように仕えていこう。
(ヘブル書12-28)
●兄弟たちよ。ますます熱心に、
 あなた方の召されたことと選ばれたこととを確かなものとするように、
 いっそう努めなさい。これらのことを行なっていれば、
 つまずくこと など決してありません。
 このようにあなた方は、私たちの主であり救い主であるイエス・キリスト
 永遠の御国にはいる恵みを豊かに加えられるのです(ペテロ後書1-10~11)
聖霊は私たちが御国を受け継ぐことの保証です(エペソ書1-14)
●あなた方は、御国を受け継ぐという報いを主から受けることを知っています。
 あなた方は主キリストに仕えているのです(コロサイ書3-24)
●ただ、御国を求めなさい。そうすれば、
 これらのもの(衣食住の必要)は加えて与えられる(ルカ伝12-31)
●御国の福音はあらゆる民への証しとして、全世界に宣べ伝えられる。
 それから終わりが来る(マタイ伝24-14)
●私は、あなた方の兄弟であり、共にイエスと結ばれて、
 その苦難、御国、忍耐にあずかっている(黙示録1-9)
●小さな群れよ、恐れるな。あなたがたの父は喜んで御国をくださる(ルカ伝12-32)
●父がその子に対してするように、あなた方の一人一人に呼びかけて、
 神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く諭し勧めたのである。
 御自身の御国と栄光に預からせるようと、神はあなた方を招いておられる。
 (テサロニケ前書2‐11~12)
●心を強くもち、勇敢に戦いなさい。
 恐れてはいけません。おじけづいてはいけません。
 主が味方なのです。主は絶対に、あなたを裏切ったり見捨てたりなさいません。
申命記31ー6)
●ついには、上から霊が私たちに注がれ、
 荒野が果樹園となり、果樹園が森とみなされるようになる。
 公正は荒野に宿り、義は果樹園に住む。
 義は平和をつくり出し、義はとこしえの平穏と信頼をもたらす。
 私の民は、平和な住まい、安全な家、安らかないこいの場に住む。
 雹が降ってあの森を倒し、あの町は全く卑しめられる。
 ああ、幸いなことよ。すべての水のほとりに種を蒔き、
 牛とろばとを放し飼いするあなた方は(イザヤ書32-15~20)
●(この幻はなお定められた時を待ち終りをさして急いでいる。それは偽りではない。)
 もしおそくなっても、それを待て。それは必ず来る。遅れることはない。
ハバクク書2-3)
●海が水で満たされているように、 全地が主の栄光を知ることで満たされる時がくる。
ハバクク書2-14)
  
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
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田中 聡(さとし)