【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

★AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS LOVE!★AMEN!HALLELUJAH!GLORY JESUS KINGDOM!★Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

【ビジョン:理想・夢望・念志】で<守護天使存在感知>に導く【神の愛=主イエス】!

【2022年9月4日に作成した<第755回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<守護天使存在感知>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【福音:聖書:真理の御言葉・聖句】【神の愛=主イエス聖霊】を心に受け入れると
信仰的霊的成長と共に<守護天使・御使い>の存在感が増し加わるのを体感できます。

天使の守護は特定の人だけではなく【神の愛=主イエス】を受け入れる全てに与えられる
<神愛特権>【賜物・無償ギフト・神恵】です!

■【天使9位階】(世界大百科事典[平凡社]より抜粋)
<上級3階>
  ★熾天使セラフィム(Seraphim)
  ★智天使=ケルビム(Cherubim)
  ★座天使(Thrones)
<中級3級>
  ★主天使(Dominations,Dominious)
  ★力天使(Virtues)
  ★能天使(Powers)
<下級3級>
  ★権天使(Principalies,Princedomes)
  ★大天使(Archangels)
    ☆ミカエル(Michael)
    ☆ガブリエル(Gabriel)
    ☆ラファエル(Raphael
    ☆ウリエル(Uriel)
    ☆カムエル(Chamuel)
    ☆ヨフィエル(Jophiel)
    ☆ザドキエル(Zadkiel)
  ★天使(Angels)
●御使<天使>たちはすべて仕える霊であって、
 救を受け継ぐべき人々に奉仕するため、
 つかわされたものではないか(ヘブル書1-14)
●あなたは主を避け所とし、いと高き方をあなたの住まいとしたので、
 災難はあなたに臨まず、悩みはあなたの天幕に近づくことはない。
 これは主があなたのために御使い<天使たち>に命じて、
 あなたの道のどこにおいても
 あなたを守らせられるからである。
 彼らはその手で、あなたをささえ、
 あなたの足が石に打ちつけられないように守る(詩篇91-9~12)
●彼らの全ての悩みや苦難を、いつも主は御自分の悩み苦難とし、
 御前に仕える御使いによって彼らを救い、愛と憐れみをもって彼らを贖い
 昔からずっと、彼らを背負い、彼らを抱き携えて来られた(イザヤ書63-9)

以前の私もそうでしたが、日本では祖先崇拝が根ざしており、日頃から大切に扱えば
先祖や死んだ身内が守護霊的存在として、あの世から助けてくれると教えられました。
またスピリチュアルでは誰にでも背後霊や守護霊の存在があると聞かされました。
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【福音:聖書:真理の御言葉・聖句】【神の愛=主イエス聖霊】を心に迎えることで
守護天使・御使い>の存在にこそ大切に心を向けて感謝できるようになりました!

●誰でも与えられたものを上手に使う者には、もっと多くのものが与えられて、
 ますます豊かになる。 だが不忠実な者は、
 与えられたわずかなものさえ取り上げられる(マタイ伝25-29)
●それをもてる者は与えられて、なお余りあり。
 もたぬ者はその持てる物をも奪わるるなり(マタイ伝13-12)
 感謝は「もてる」を証明す(内村鑑三

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス】と同質の【神の愛=聖霊・真理の御霊】は<守護天使・御使い>と
【神愛チーム・ワーク&神愛チーム・スピリット】による<神愛神助:祝福・恩恵>で
時に応じ<神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>で【神愛奇蹟】を起こしてくれます。
私自身の場合は私のためでなく私の【ビジョン:理想・夢望・念志】を守るためであり
私が望む<我が道:生き様>【ミッション:大義・使命・天職】を死守してくれました!

●あなたが右に行き、あるいは左に行くとき、そのうしろで
 「これが道だ、これに歩め」
 という言葉を耳に聞く(イザヤ書30‐21)
●今の私があるのは、ただひとえに、あふれるほどに注がれた神様の恵みと、
 あわれみとのおかげです。実際に働いたのは私ではありません。
 神が私の内部で働き、祝福してくださったのです(コリント前書15-10)
●主は倒れようとする者をひとりひとり支え、
 うずくまっている者をみな起こされる。
 ものみながあなたに目を注いで待ち望むと、
 あなたは時にかなって食物を与えられる。
 あなたは御手を開き、
 すべて活ける命あるものの望み願いを満たされる(詩篇145-14~16)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス】は宗教的善行や自己犠牲的・儀礼的捧げ物などできない私には
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>を唱え続ける<先取り神愛感謝のいけにえ>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生でも
【神の愛=聖霊・真理の御霊】<守護天使・御使い>による<神愛神助:祝福・恩恵>や
<神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>や【神愛奇蹟】で応じてくれます!

●心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りに頼るな。あなたの行くところ、
 どこにおいても主を認めよ。そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。
 (箴言3-5~6)
●ある者は車を頼み、ある者は馬を頼み、ある者は学問を頼み
 ある者は多数を頼む。しかれども我は我が主の神を頼まん(詩篇20‐7)
●あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる(詩篇37-5)
●私を頼りとし、私を望みとする者は、祝福される(エレミヤ記17-7)
●こういうわけで、兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。
 自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。
 これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です(ロマ書12-1)
●わたし(主)が喜ぶのは愛であって、いけにえではなく、
 神を知ることであって、焼き尽くす献げ物ではない(ホセア書6-6)
●わたしはいつくしみを喜び、犠牲を喜ばない。
 燔祭よりもむしろ神を知ることを喜ぶ(ホセア書6-6)
●私はあなた方の祭りを憎み、卑しめ退ける。私はまた、あなた方の聖会を喜ばない。
 たといあなた方は燔祭や素祭をささげても、私はこれを受けいれない。
 あなた方の肥えた動物の献げ物も酬恩祭も私はこれを顧みない。
 あなた方の歌の騒がしい歌を私から遠ざけよ。竪琴の音も私は聞かない。
 公義を洪水のように恵みの業[正義]を大河のように尽きることなく流れさせよ。
 (ホセア書5-21~24)

ラジオやテレビでも周波数やチャンネルを合わせないと正しく明確に受信できないように
<万事・万物・万象>の背後に<守護天使・御使い>の存在を感知するよう心を向けて
大災難や大被害が起こらないように未然防止的障害や困難・失敗と後で分かる出来事や
【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な奇跡的出来事の背後には
守護天使・御使い>が時と場合には人や動植物や無機物をも巧妙に利活用することで
霊的信仰的成長のための【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】や
<神愛神助:祝福・恩恵><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>【神愛奇蹟】だと
皆さんも体感できることを楽しみにしています!

●<恐るべからざるもの三>(内村鑑三
第1:失敗
 失敗は方針を転ぜよとの神の命令である。
 我等は失敗を重ねて神の定め給いにし天職につくのである。
第2:患難
 患難は我らを神の懐に駆(オ)い追(ヤ)るための彼のムチである。
 我らは患難に遭うて神の我らのために設け給いし休息(イコイ)の牧場に入るのである。
第3:死
 死は聖(キヨ)められし霊魂の純金を肉の汚物より分離するための最後の手術である。
 我らは死を経過して神の聖者のために備え給いにし
 光栄(ミサカエ)の聖国(ミクニ)に往くのである。                    
●<神の助け>(内村鑑三
 神はさままの方法をもってわれらを助け給う、
 あるいは霊をもって、
 あるいは物をもって、
 あるいは友人をもって、
 あるいは敵人をもって、
 あるいは同国人をもって、
 あるいは外国人をもって、
 あるいは知人をもって、
 あるいは未知の人をもって、
 われらの弱きを助け、
 乏しきを補い給う。
 神の方法に富み給うは
 かれが日々われらを助け給うその方法の豊かなるによりて知るをうべし。
 ●われらに臨む患難は多し。
  されどエホバはわれらをみなその中より援(たす)け出し給う(詩篇34-19)
●主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。あなたこそは私のすわるのも、
 立つのも知っておられ、私の思いを遠くから読み取られます。
 あなたは私の歩みと私の伏すのを見守り、私の道をことごとく知っておられます。
 (ことばが私の舌にのぼる前に、なんと主よ、
  あなたはそれをことごとく知っておられます。)
 あなたは前からうしろから私を取り囲み、御手を私の上に置かれました。
 そのような知識は私にとってあまりにも不思議、
 あまりにも高くて、及びもつきません(詩篇139-1~6)
●<神助>(内村鑑三
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
 ⇔ ★天来の思想
   ★外来の友人
   ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の事業を助けん。
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
 汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
●神は神を愛される者と共に働いて万事を益となるようにして下さる(ロマ書8-28)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
皆さんが<守護天使・御使い>の存在を感知して<神愛神助:祝福・恩恵>を呼び込み
日々の出来事に<神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>【神愛奇蹟】を体感できる
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
世界を舞台にチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●私(主)が来たのは、いのちを、あふれるほど豊かに与えるためです(ヨハネ伝10-10)
●あなたの口を大きく広くあけよ、私(神)はそれを満たそう(詩篇81-10)
●彼らが呼ばないうちに私(主)は答え、彼らがまだ語っているうちに私は聞く。
 (イザヤ書65‐24)
●主は馬の力や勇ましさを喜ばれるのでもなく、
 人の足の速さを望まれるのでもない。
 主を畏れる者、主の慈しみを待ち望む者を主は好まれ望まれる。
 (詩篇147-10~11)
●神に頼るにあらざれば何事をもなしえざる者はクリスチャンなり、
 神に頼れば何事もなしうる者もまたクリスチャンなり。
 世にクリスチャンの如く弱きものあるなく、
 またかれのごとく強き者もまたあるなし(内村鑑三
●キリストをあなたがもっていれば、あなたはもう裕かであり、
 不足を覚える事がないのだ。彼はみずからあなたのために慮(ハカ)り、
 人に望みをかける必要のないよう、万事につけての忠実な世話役となるであろう。
 まことに人間は直ぐに変ってゆき、たちまち、(あなたを)見捨てるものだが、
 キリストは永遠に(あなたの)傍を去らず、終りに至るまで確固として守護される。
 (トマス・ア・ケンピス)
●私はあなたを選んで、捨てなかった。
 恐れるな。私はあなたとともにいる。たじろぐな。
 私があなたの神だから。私はあなたを強め、あなたを助け、
 私の義の右の手で、あなたを守る(イザヤ書41-9~10)
●「私は決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない。」
 そこで、私たちは確信に満ちてこう言います。
 「主は私の助け手です。私は恐れません。人間が、私に対して何ができましょう。」
  (ヘブル書13:5~6)
●我等は悪を避けんとするよりも、むしろ神と共にあらんことを努むべし(内村鑑三) 
●まっさきに人間に慰めを求めないで神にそれを求めなければならない(ヒルティ)
●兄弟よ、霊的なものへ進もうとする信念をすててはならない。
 あなたは今でもその機会と時間とを持っているのだ (トマス・ア・ケンピス)
●主があなた方のために戦われる。あなた方は静かに黙していればよい
出エジプト記14-14)
ダビデは言った。「主よ、私の力よ、私はあなたを慕い愛します
 主は我が巌(いわお)、砦、逃れ場、我が救い主、我が神、大岩、避けどころ、
 我が盾、救いの角、砦の塔。ほめたたえられる方、
 この主を呼び求めると、私は敵から救われる(詩篇18-1~3) 
 
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/ 
                       
田中 聡(さとし)

 

【ビジョン:理想・夢望・念志】で<携挙的神愛神助>に導く【神の愛=主イエス】!

【2022年8月10日に作成した<第754回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<携挙的神愛神助>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

此の世的価値観から見れば【福音:聖書:真理の御言葉・聖句】は少数意見であり
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】が約束保証してくれた
いよいよ押し迫ってきた【主イエス】空中再臨で起こる<現代版ノアの方舟:携挙>と
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>については
カトリックプロテスタント多数派も一切語らない超少数意見となっています。

私の敬愛する内村鑑三も晩年再臨運動に献身しましたが具体的に語っていないようです。
百年後の私たちは明治期よりも【神の愛=主イエス】に愛され霊的成長した証しです!

●多くの先なる者が後にされ、後から来た者が先とされる。
 (マタイ19-30、マルコ10-31、ルカ18-30)

まず<現代版ノアの方舟:携挙>が教会権威多数派が軽視するのは現代の人間の叡智では
【主イエス】空中再臨で死んだ信者全員が復活し、生きている信者は栄光の肉体が与えられ
生きたまま昇天するという超自然的・非科学的なので「たとえ話」とみなしたと思います。

●あなた方は、心を騒がせないがよい。神を信じ、また私(主)を信じなさい。
 私の父の家には、すまいがたくさんある。
 もしなかったならば、私はそう言っておいたであろう。
 あなた方のために、場所を用意しに行くのだから。
 そして、行って、場所の用意ができたならば、
 またきて、あなた方を私のところに迎えよう。 
 私のおる所にあなたがたもおらせるためである(ヨハネ伝14-1~3)
●私たちは主のみことばのとおりに言いますが、
 主が再び来られるときまで生き残っている私たちが、
 死んでいる人々に優先するようなことは決してありません。
 主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、
 ご自身天から下って来られます。
 それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、
  次に、生き残っている私たちが、
  たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、
  空中で主と会うのです。
  このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。
  (テサロニケ前書4ー15~18)

しかし生命誕生も自然摂理も未解明で全生命種90%は未発見、DNA98%は謎状態なら
創造主である<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】が断言したことは重要です。
【主イエス】が受肉降誕した初臨でユダヤイスラエル民族が救世主と認めなかったので
私たち異教徒がモーゼ律法を遵守しなくても【福音の三要素】を心に受け入れるだけで
先に救霊される<恵みの時代>が【主イエス】復活後から現代まで二千年間と言えます。

■【福音の三要素(信条)=救霊<聖霊の宿り>の証し】
 ●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
 ●死んで墓に葬られた<埋葬>
 ●三日目によみがえられた<復活>
●私があなたがたに最もたいせつなこととして伝えたのは、私も受けたことであって、
 次のことです。キリストは、聖書の示すとおりに、私たちの罪のために死なれたこと、
 また、葬られたこと、また、聖書の示すとおりに、三日目によみがえられたこと、
 また、ケパに現れ、それから十二弟子に現れたことです(コリント前書15ー3〜5)

<現代版ノアの方舟:携挙>は<恵みの時代>の神愛象徴であり裁かれない型であり、
<裁きの時代:大患難時代>の前触れであり<主の恵みの最終便>であると感じます。
つまり今は<不義・不正・不実>不純・不潔な私でも【福音の三要素】を受け入れて
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を掲げ続ける限りは
【神の愛=主イエス聖霊】のとりなしで【天の父】の下す天罰や裁きは猶予され
自業自得・因果応報の<患難辛苦>に直面しても<神愛神助:祝福・恩恵>となって
本番会場である<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>で私が活躍できるために
【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】として鍛えてくれます!

●御霊もまた同じように、弱い私たちを助けてくださる。
 なぜなら、私たちはどう祈ったらよいかわからないが、
 御霊自ら言葉にあらわせない切なるうめきをもって、
 私たちのためにとりなし祈ってくださる(ロマ書8-26)
●罪に定めようとするのはだれですか。死んでくださった方、
 いや、よみがえられた方であるキリスト・イエスが、
 神の右の座に着き、私たちのためにとりなして いてくださるのです。
 (ロマ書8-34)
●肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが
 魂の父は、私たちの益のために、そのきよさに預からせるために
 そうされるのである (ヘブル書12‐10)
●全ての訓練は、当座は喜ばしいものとは思われず、
 むしろ悲しいものと思われる。
 しかし、後になれば、
 それによって鍛えられる者に平安な義の実を結ばせるようになる。
 (ヘブル書12‐11) 
●「我が子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。
 主から責められ懲らしめられても、
 弱り果て力を落としてはいけない。
 なぜなら、主は愛する者を鍛え、
 子として受け入れる者を皆、
 鞭打たれるからである。」
 あなた方は、これを鍛錬(訓練)として忍耐しなさい。
 神は、あなた方を子として取り扱っておられるのである。
 (ヘブル書12-5~7)
●我が子よ、
 主の訓練を軽んじてはならない
 主の叱責をいとうな
 父がかわいがる子をしかるように
 主は愛する者を戒める(箴言3‐11~12、ヘブル書12‐5~6)
●あなた方は訓練として耐え忍びなさい。
 神はあなた方を、子として扱っておられるのである。
 いったい父に訓練されない子があろうか(ヘブル書12‐7)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
 他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる (ヒルティ) 

私の日々は自業自得の大小様々な<患難辛苦>だらけですが天罰・裁きと受け止めずに
【ビジョン:理想・夢望・念志】に【ミッション:大義・使命・天職】を体得するなら
<現代版ノアの方舟:携挙><神愛神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】が連発します!
例えば自助努力では絶望的状況に<神愛の智恵:聖書観力・霊感力・直観力>が働き
<神助体得能力(セレンディピティ):霊能活気・自由想念・独立決起>で思いついたり
時にかなって<最高!最善!最美!>の出来事が解決に導いてくれます!ハレルヤ!

●<神助>(内村鑑三
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
 ⇔ ★天来の思想
   ★外来の友人
   ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の事業を助けん。
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
 汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
●神に頼るにあらざれば何事をもなしえざる者はクリスチャンなり、
 神に頼れば何事もなしうる者もまたクリスチャンなり。
 世にクリスチャンの如く弱きものあるなく、
 またかれのごとく強き者もまたあるなし(内村鑑三
■<神の助け>(内村鑑三
 神はさまざまの方法をもってわれらを助け給う、
 あるいは霊をもって、
 あるいは物をもって、
 あるいは友人をもって、
 あるいは敵人をもって、
 あるいは同国人をもって、
 あるいは外国人をもって、
 あるいは知人をもって、
 あるいは未知の人をもって、
 われらの弱きを助け、
 乏しきを補い給う。
 神の方法に富み給うは
 かれが日々われらを助け給うその方法の豊かなるによりて知るをうべし。
 ●われらに臨む患難は多し。
  されどエホバはわれらをみなその中より援(たす)け出し給う(詩篇34-19)
●信者が信仰を強められたいと願うなら、神に時を与えなければならない。
 神が信仰を試みられるのは、ご自身の子供にとってちょうど良い時に助け、
 救い出すことをどんなに喜んでおられるかということを実証するためなのである。
(ジョージ・ミュラー
●信仰を強めるために重要な最後の点は、信仰の試練が来た時、
 神に働いていただき、自分の力で自分を救い出そうとしないことである。
 (ジョージ・ミュラー
●あなたの重荷を主にゆだねよ。主はあなたを支えてくださる。
 主は従うものを支え、とこしえに動揺しないように計ってくださる。
 (詩篇55ー23)

私は自業自得で<不義・不正・不実>の【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】や
<弱気:恐れ・不安・心配><逃げ腰・及び腰・弱腰>が<重荷・重圧>となりやすく
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を高く掲げるには
<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>となって奇襲攻撃してきますが、
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】で一切お任せ人生なら
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<神愛神助感:神愛高揚感・神愛使命感・神愛勇壮感>に満たされます!

●あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる(詩篇37-5)
●私を頼りとし、私を望みとする者は、祝福される(エレミヤ記17-7)
●心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りに頼るな。あなたの行くところ、
 どこにおいても主を認めよ。そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。
 (箴言3-5~6)
●ある者は車を頼み、ある者は馬を頼み、ある者は学問を頼み
 ある者は多数を頼む。しかれども我は我が主の神を頼まん(詩篇20‐7)
●神は神を愛される者と共に働いて万事を益となるようにして下さる(ロマ書8-28)
●私(主)が来たのは、いのちを、あふれるほど豊かに与えるためです(ヨハネ伝10-10)
●あなたが右に行き、あるいは左に行くとき、そのうしろで
 「これが道だ、これに歩め」
 という言葉を耳に聞く(イザヤ書30‐21)
●あなたの口を大きく広くあけよ、私(神)はそれを満たそう(詩篇81-10)
●彼らが呼ばないうちに私(主)は答え、彼らがまだ語っているうちに私は聞く。
 (イザヤ書65‐24)
●彼らの叫びを聞き、その痛みを知っている(出エジプト記3-7)
●主に向かって述べた不平を、聞かれたから恵みは与えられた(出エジプト記16-8)
●神は罪人の言う事はお聞き入れになりませんが、
 神を敬いその御心を行なう人の言うことは聞き入れて下さる(ヨハネ伝9‐31) 
●もうあなたは泣くことはない。あなたの叫び声に応じて、
 主は必ずあなたに恵み、それを聞かれるとすぐ、
 あなたに応えてくださる(イザヤ書30‐19)
●今の私があるのは、ただひとえに、あふれるほどに注がれた神様の恵みと、
 あわれみとのおかげです。実際に働いたのは私ではありません。
 神が私の内部で働き、祝福してくださったのです(コリント前書15-10)
●主は倒れようとする者をひとりひとり支え、
 うずくまっている者をみな起こされる。
 ものみながあなたに目を注いで待ち望むと、
 あなたは時にかなって食物を与えられる。
 あなたは御手を開き、
 すべて活ける命あるものの望み願いを満たされる。
 (詩篇145-14~16)
●主は馬の力や勇ましさを喜ばれるのでもなく、
 人の足の速さを望まれるのでもない。
 主を畏れる者、主の慈しみを待ち望む者を主は好まれ望まれる。
 (詩篇147-10~11)
●我らのなお亡びざるはエホバの仁慈(イツクシミ)により、あわれみの尽きざるによる。
 これは朝ごとに新しく、あなたの真実はそれほどに大きく深く力強い。
 (エレミヤ哀歌3‐22~23) 
●あなたは悟しをもって導き、後には栄光のうちに受入れて下さいましょう。
 天ではあなたの他に私は誰を持ち得ましょう。
 地上ではあなたの他に私は誰をも慕い望みません(詩篇73‐24~25)
●私は主を仰ぎ見、私の救いの神を待ち望む。私の神は私の願いを聞いて下さる。
 (ミカ書7-7)

私たちは<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>で活躍できるために今日があり
天罰も裁きもない<主の恵みの時代>の現代には<ミナ:神愛特権>が与えられていて
【ビジョン:理想・夢望・念志】で【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>により
霊性:魂[勇気]・善意・良心】の思う存分好き放題大満足でチャレンジし続けると
<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>での責任立場が決まると示されています。
ですから毎日【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>にチャレンジし続けましょう!

●さて、彼が王位を受けて帰ってきたとき、
 だれがどんなもうけをしたかを知ろうとして、
 金を渡しておいた僕たちを呼んでこさせた。
 最初の者が進み出て言った、『ご主人様、あなたの一ミナで十ミナをもうけました』
 主人は言った、『よい僕よ、うまくやった。あなたは小さい事に忠実であったから、
 十の町を支配させる』
 次の者がきて言った、『ご主人様、あなたの一ミナで五ミナをつくりました』
 そこでこの者にも、『では、あなたは五つの町のかしらになれ』と言った。
 それから、もうひとりの者がきて言った、
 『ご主人様、さあ、ここにあなたの一ミナがあります。わたしはそれをふくさに包んで
   しまっておきました。あなたはきびしい方で、お預けにならなかったものを取りたて
   おまきにならなかったものを刈る人なので、おそろしかったのです』
  彼に言った、『悪い僕よ、わたしはあなたの言ったその言葉であなたをさばこう。
  わたしがきびしくて、あずけなかったものを取りたて、
 まかなかったものを刈 る人間だと、知っているのか。
 では、なぜわたしの金を銀行に入れなかったのか。
 そうすれば、わたしが帰ってきたとき、その金を利子と一緒に引き出したであろうに』
 そして、そばに立っていた人々に、『その一ミナを彼から取り上げて、
 十ミナを持っている者に与えなさい』と言った。
 彼らは言った、『ご主人様、あの人は既に十ミナを持っています』
 『あなたがたに言うが、おおよそ持っている人には、
  なお与えられ持っていない人からは持っているものまでも取り上げられるであろう』
 (ルカ伝19-15~26)
●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい。
(ピリピ書2-13~14)
 
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
毎日起こる患難辛苦には天罰も裁きもなくて<現代版ノアの方舟:携挙>の型である
超常識・超世間的・超常現象の<神愛神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】の連発で
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】と
<神愛神助感:神愛高揚感・神愛使命感・神愛勇壮感>で<重荷・重圧>から解放され
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
世界を舞台にチャレンジし続ける活躍を心リ応援しています!

●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
 キリスト信者の生涯である(内村鑑三
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10) 
●苦難の襲う時わたしが呼び求めれば、あなたは必ず答えてくださるでしょう。
詩篇86-7)
●彼がわたしを呼び求めるとき、彼に答え、苦難の襲うとき、
 彼と共にいて助け、彼に名誉を与えよう(詩篇91-15)
●主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。あなたこそは私のすわるのも、
 立つのも知っておられ、私の思いを遠くから読み取られます。
 あなたは私の歩みと私の伏すのを見守り、私の道をことごとく知っておられます。
 (ことばが私の舌にのぼる前に、なんと主よ、
  あなたはそれをことごとく知っておられます。)
 あなたは前からうしろから私を取り囲み、御手を私の上に置かれました。
 そのような知識は私にとってあまりにも不思議、
 あまりにも高くて、及びもつきません(詩篇139-1~6)
●どうか、私たちの祈り、願い、考え、望みをはるかに超えたすばらしいことを、
 その偉大な力でなされる神に、栄光がありますように(エペソ書3-20)
●主はいつくしみ深い方、 苦難に会うとき、身を寄せるべき場所だ。
  主は、ご自分に信頼する者をすべて知っている(ナホム書1-7)
●わたしのうちに思い煩いの満ちるとき、 あなたの慰めはわが魂を喜ばせます。
詩篇94-19)
●このように主は誠実なお方なので、約束されたことは千代のちまでも守り、
 主を愛し、命令を守る者に最善のことをしてくださいます(申命記7-9)
●それでもひたすら神に信頼し続けよ。
 そうすれば、まもなく、また光と力を見るだろう。
 おまえが信じたものを、まのあたりに見て、信じたとおりに成るであろう。
 (バンヤン) 
●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる。
 (トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、
 力尽きて倒れる場合にも多くの事を成し遂げ功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)
●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
 人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 愛は常に向上を欲していかなる、
 いと低い事物によっても引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)
●父母はわたしを見捨てようとも、
 主は必ず、わたしを取り上げ引き寄せてくださいます(詩篇27-10)
●我が魂よ、主をほめたたえよ。
 善くして下さった主の御計らいを何ひとつ忘れてはならない(詩篇103-2)
 
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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田中 聡(さとし)

 

【ビジョン:理想・夢望・念志】で<信仰的霊的成長>に導く【神の愛=主イエス】!

【2022年7月10日に作成した<第753回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<信仰的霊的成長>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス】への【信仰精神:信愛・信頼・信従】の霊的成長は日々新たです。
【信仰精神:信愛・信頼・信従】は【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】だと実感します。
最初は<祈り>は戒律的義務感でしたが、今は人生には欠かせない<神愛特権>です!
<万事・万物・万象>の創造主である<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に
いつどこでも無条件で私の勝手な都合で直接近づいて何でも祈り願い訴え相談できて
しかもこんな私でも毛嫌いせず馬鹿にせず無視せず全てを聞き入れて下さるという事は
何という素晴らしき【賜物・無償ギフト・神恵】<神愛神助:祝福・恩恵>でしょうか!

●あなた方がわたしを呼び求めて歩き、わたしに祈るなら、わたしはあなた方に聞こう。
 もし、あなた方が心を尽くしてわたしを捜し求めるなら、わたしを見つけるだろう。
 わたしはあなた方に見つけられる(エレミヤ記29-12~14)
●何事も思いわずらってはならない。ただ事々に感謝と祈りと願いとをささげ、
 あなた方の求めるところを神に申し上げるがよい(ピリピ書4‐6)
●思い煩いは何もかも神にお任せしなさい。
 神があなた方のことを心にかけていて下さるからでる(ペテロ前書5-7)

【信仰精神:信愛・信頼・信従】が霊的成長すると【ビジョン:理想・夢望・念志】は
【神愛力=隣人愛】に光輝き【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を大満足させるならば
<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】に満たされ導かれながら
此の世で実現しなくても<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>で実現することが
素直に実感できるようになります。

●信仰を、どう定義したらよいでしょう。 
 それは、願い事が必ずかなえられるという、不動の確信です。
 また、何が起こるかわからない行く手にも、望みどおりのことが
 必ず待ち受けていると信じて、疑わないことです(ヘブル書11-1) 
●信仰とは望む所を疑わず、未だ見ざる所を信じ拠り所とすることなり。
 (ヘブル書11‐1)
●イエスはお答えになった。「はっきり言っておく。あなたがたも信仰を持ち、
 疑わないならば、いちじくの木に起こったようなことができるばかりでなく、
 この山に向かい、『立ち上がって、海に飛び込め』と言っても、
 そのとおりになる。 信じて祈るならば、求めるものは何でも得られる。」
(マタイ伝21-21~22、マルコ伝11-12~14、20~24)
●主は言われた。「もしあなたがたに、からし種一粒ほどの信仰があったなら、
 この桑の木に『根こそぎ海の中に植われ。』と言えば
 言いつけどおり(言葉通り)になる (ルカ伝17ー6) 

さらに<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
掲げ続けるなら【神の愛=主イエス】は【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】に応答して
【インスピレーション・神愛の息吹】<神愛の智恵:聖書観力・霊感力・直観力>を
私の思いに与えてくれて<神愛神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】が連発します!

●「祈りの法則」(ウィリアム・バークレー
「希望と信頼に生きるウィリアム・バークレーの1日1章」
  祈っても効き目がないと考えて祈るのをやめてしまう人が非常に多い。
 だがそれは祈りについての誤った考えを持っているからである。
 祈りには祈りの法則がある。 
第1法則 祈りは神がわれわれのためになにかをなさることではなく、
     われわれ自身がやれるように助けてくださることである。
第2法則 祈りは状況を変えず、われわれを変える。
     状況は前と変わらない。
     だが、私たちは新しい勇気と新しい力と
     それに取り組む新しい能力をとをもって、
     その状況に対応できるのである。
第3法則  祈りは逃避ではなく、征服である。
        祈りは私たちを助けて困難な立場から
        逃れさせてくれるからくりではない。
     祈りは私たちをつけて困難な状況に直面させ、
     これを征服させ、
     あるいはこれに耐える力を与えてくれるものである。
第4法則 祈りは神に語るというよりもむしろ神に聞くことである。
        祈りはむろん語ることから始めなければならないが、
     常に聞くことでもって終わらなければならない。
     祈りとは文字通り、
    「神よ、あなたは私がなにをやることをお望みですか」
     ときくことである。
他者のために祈るとき、その祈りにみずから応えるべく努力しなければならない。
   私たちは思いがけないほどに、自分の祈りに自分で答えることができるのである。
     「人を助けてあげられるようにお助けください」これが最善の祈りである。
 
【信仰精神:信愛・信頼・信従】が霊的成長すると【神愛自立:神愛自由・神愛独立】に
導かれて世間体や此の世的常識や戒律的儀式的信仰からも霊的解放してくれます。
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス】への【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】は決り文句や祈祷文不要で
自由に語ることが許されています。しかし私はどうしても<主の祈り>や決り文句からは
未だ完全に自由にはなれません。それでも<信仰的新たな創造>が与えられ続けています。

●割礼を受けているか受けていないかは、大事なことではありません。
 大事なのは新しい創造です(ガラテヤ書6-15)

当初の【礼拝:★讃美★祈求★感謝】は「~して下さい/~なりますように」などの
<直訴:泣き言・陳情・苦情>的お願い口調でしたが、私が祈り願う前からご存知の
【神の愛=主イエス】の<先回りの神愛>に応答した「~して下さり感謝します!」と
<先取り神愛感謝>で【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】するように神愛創造されて
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!に行き着きました。

●あなた方の父なる神は、あなた方がお願いする先に、
 あなた方に必要なものを知っておられる(マタイ伝6-8)
●汝らの父は求めぬ前に、なんぢらの必要なる物を知りたまふ(マタイ伝6-8)
●彼らが呼ばないうちに私(主)は答え、彼らがまだ語っているうちに私は聞く。
 (イザヤ書65‐24)
●<信者の祈祷>(内村鑑三
 わが祈祷が聞かるるのではない。
 神がわれをもって祈りたもう祈祷が聞かるるのである。
 信者にありて祈祷は祈願(ねがい)ではない。預言である。
 神が神に求めたもう祈祷であれば、必ず遂行せらるるべきものである。
 信者の祈祷は必ず聞かるというはこの事である。
 神がなさんと欲したもう事を、あらかじめ、
 われをして彼に求めしめたもう、その事が祈祷である。
 ゆえに言う、
 「われらは祈るべきところを知らず、されども聖霊みずから言いがたきの嘆き
 (熱心)をもて、われらのために祈る(ロマ書8-26)」と。
●真の祈りはただの祈りではない。一種の預言である。即ち必ず成就すべき事を
 前もって語に表することである(内村鑑三
●わが祈祷が聴かれないと言う時に、祈祷以上が聴かるるのである。
 祈祷が聴かれないのではない。我等が祈求むるところ、
 思惟うところよりもいたく過(まさ)りて聴かるるのである(内村鑑三

プロテスタント系は偶像崇拝と片付けがちのカトリックの<マリア信心>ですが
私は人生どん底で「心のともしび運動」創設者のハヤット神父との出遭いによって
不思議のメダイ>に救われた経験があります。今でも肌身離さず着けています。
歴史的に世界中の信仰者が守り続けた【礼拝:★讃美★祈求★感謝】には意味があり
今の私は聖母マリアは私たち各自の<守護天使・御使い>の体現だと感じています。

●あなたは主を避け所とし、いと高き方をあなたの住まいとしたので、
 災難はあなたに臨まず、悩みはあなたの天幕に近づくことはない。
 これは主があなたのために御使い<天使たち>に命じて、あなたの道のどこにおいても
 あなたを守らせられるからである。
 彼らはその手で、あなたをささえ、あなたの足が石に打ちつけられないように守る。
詩篇91-9~12)
●御使<天使>たちはすべて仕える霊であって、救を受け継ぐべき人々に奉仕するため、
 つかわされたものではないか(ヘブル書1-14)

そこで<不思議のメダイ>に託されたという祈祷について新たな創造を加えてみました。
<原文>
●原罪なくして、やどり給いし聖マリア、
 御身に依(よ)り頼み奉る
 我らのために祈りたまえ
 アーメン
<新たな創造>
●原罪なくして、やどり給いし御子イエス守護天使
 御身に依(よ)り頼み奉る
 我らに祝福感謝!
 アーメン

私は日本の神社にも信仰的新たな創造で【神の愛=主イエス】に立ち帰る<羊の門>と
霊的解釈しています。靖国神社でも英霊が【神の愛=主イエス】へ立ち帰るようにと
【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】を捧げながら神愛参拝しています。

●はっきり言っておく。羊の囲いに入るのに、門を通らないでほかの所を
 乗り越えて来る者は、盗人であり、強盗である。
 門から入る者が羊飼いである。門番は羊飼いには門を開き、
 羊はその声を聞き分ける。羊飼いは自分の羊の名を呼んで連れ出す。
 (ヨハネ伝10-1~3)
●イエスはまた言われた。「はっきり言っておく。私は羊の門である」
 (ヨハネ伝10-7)
●私は門である。私を通って入る者は救われる。
 その人は、門を出入りして牧草を見つける(ヨハネ伝10-9)
●善き音信(オトズレ)をシオンに伝える者よ、高い山にのぼれ。
 善き音信をエルサレムに伝える者よ、力の限り強く声をあげよ、
 声をあげて恐れるな。
 ユダのもろもろの町に言え、「あなた方の神を見よ」と。
 見よ、主なる神は大能をもって来られ、その御腕は世を統治される。
 見よ、主の勝ち取られたものは主と共にあり、
 そのはたらきの実りは、主の御前にある。
 主は牧者(羊飼い)のように、その群れを養い、
 御腕でもって小羊を集め引き寄せ、ふところに抱き入れて携えゆき、
 乳を飲ませている母をやさしく導かれる(イザヤ書40-9~11)

ヨーローッパ民族が民族原始宗教に接ぎ木して<西洋キリスト教>を産み出したように
我ら日本民族も原始宗教に接ぎ木した<信仰的新たな創造>で既存キリスト教を超えた
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】を見出す事を期待します!

キリスト教を純日本人のものとなし、これをもって日本を救い、
 かつ世界における日本国の使命を果たさしめん(手島郁郎)
聖霊の恩化に浴した大和島根が、地球の祭壇として選ばれ、
 世界の光たるべき光栄を担うにいたるべきことは、
 まさに歴史の必然であり、人間の論をまたない神の予定であろう(手島郁郎)
●日本はアジアの試験場なり。
 あたかもギリシャがヨーロッパの試験場なりしがごとし。
 ヨーロッパの未来がギリシャによりて決せられしがごとく、
 アジアの未来は日本によりて決せらるるなり。
 日本人の採用する制度と、
 その開発する宗教と哲学と芸術とが、
 ついに東亜全体に普及し、
 永くその模範となりて、
 人類半数以上の運命を支配するに到るは、
 ソロン、フィジアス、プラトーらの事業が
 西洋文明の基礎を定めしがごとくなるべし。
 よって知る、吾人日本人の責任は
 わずかに同胞四千万の安全幸福にのみ止まらずして、
 ヒマラヤ山以東に住する蒼生五億余の将来に関するものなることを。
 この重大の責任あるを知る者にして、
 いかでか軽佻浮薄なるをえんや(内村鑑三
●欧米諸国においてすでに腐敗の兆を示したキリスト教を取って来て、
 これを日本において復活し、これに新生命を与え、そして再びこれを
 世界に伝布しようとする、これが私たちの天職ではないだろうか(内村鑑三
●多くの先なる者が後にされ、後から来た者が先とされる
 (マタイ19−30、マルコ10−31、ルカ18−30)
 
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
皆さんが信仰的霊的成長で<神愛の智恵:聖書観力・霊感力・直観力>が与えられて
儀式的戒律的宗教観から脱却し超常識・超世間体の<信仰的新たな創造>に目覚め
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
チャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

キリスト教は西洋の宗教ではない、また東洋の宗教でもない。
 キリスト教はこの世の宗教ではない、天国の宗教である(内村鑑三
●信仰の道はなんとたやすいことか、ただお任せすれば足りる。
 そうすれば光明が私に臨み、能力が私に加わり、汚穢は私を去り、
 聖霊は私に宿る。信仰は完全に達するための近道である(内村鑑三
●主はこう言われる。
「さまざまな道に立って、眺めよ。昔からの道に問いかけてみよ。
 どれが、幸いに至る道か、と。その道を歩み、魂に安らぎを得よ。」
 (エレミヤ記6-16) 
●私(主)は目の見えない人たちを導き、彼らがまだ知らない大路に行かせ、
 通ったことのない道を歩ませる。彼らの前で、行く手の闇を光に変え、
 でこぼこの曲がった道を平らにまっすぐにする。
 私はこれらのことを成就させ見捨てることはない(イザヤ書42-16) 
 ●我らは信仰の行為によってのみ聖霊の獲得を確実にすることができる。
(聖書)研究によって霊欲を起こし、祈祷によってこれを呼び求め、
 実行によってこれを獲得するのである。
 実行はまことに最も有力なる祈祷である(内村鑑三
●近代人が運動に頼るに対して、クリスチャンは祈祷に頼る(内村鑑三
●絶えず祈るべし、祈祷をもって生命となすべし(内村鑑三
●仕事は、すなわち祈祷(礼拝)なり(内村鑑三
●理想を語るは夢を語るにあらず、未来の事実を語るなり(内村鑑三
●聖書は祈りの歴史であり、祈りが答えられた記録(賀川豊彦
●<愛の奇蹟>(内村鑑三
 神は愛なり。
 愛なるがゆえにかれは奇蹟を行い給う、
 愛なるがゆえにかれはこの驚くべき宇宙を造り給えり、
 愛なるがゆえにかれは死者を甦らし給う。
 愛のなすあたわざることあるなし。
 神を愛と解してかれにつきて信じがたきこと一もあるなし。
 愛は超自然なり。
 愛なる神に関する記事と知りて
 聖書は解するになんの難きところなき書たるにいたる。
●<われらの礼拝>(内村鑑三
 われらは、僧衣を着けて高壇に上がり、
 聖書を朗読し、聖歌を吟唱し、手をひろげて天を仰いで祈り、
 手を按(お)いて人に儀式を施し、もってわれらの神を礼拝せんとしない。
 われらの礼拝は教会堂においておこなわれずして、
 あるいは工場において、あるいは田畑において、
 あるいは店頭において、あるいは書斎において、
 その他われらが日々の事業に従事する所において、おこなわるるのである。
 「仕事はすなわち祈祷(礼拝)なり」である。
 われらはわれらの日常の仕事をもって神を礼拝せんと欲するのである。
 礼拝の簡単または欠乏のゆえをもってわれらを責むる者に、
 われらはこの事をもって答うるのである。
●真理は教会より大なり!(内村鑑三
●<聖書と活けるキリスト>(内村鑑三
 聖書は大なり、
 しかれども活けるキリストは聖書よりも大なり。
 われらもし聖書を学んでかれに接せざれば、
 われらの目的を達せりと言うあたわず。
 聖書は過去における活けるキリストの行動の記録なり。
 しかしてわれらは今日かれの霊をうけて、
 新たな聖書を作らざるべからず。
 古き聖書を読んで新しき聖書を作らざる者は
 聖書を正当に解釈せし者にあらず、
 聖書はなお未完の書なり、
 しかしてわれらはこれにその末章の材料を供せざるべからず。
●キリストは教会の救い主にあらずして、世界の救い主なり。
 彼は今や狭き教会を去って広き世界に偏在したまう。
 キリストの教会は世界にして、会員は人類なり(内村鑑三
●神は何らかの教会制度や、さらにある一定の学問の中に限られてはいない。
 そのようなものがなくとも、神は自らを知らしめ給う(ヒルティ)
●教理を知らないでもクリスチャンである者が少なくない。
 キリスト教は証明せらるべき教義ではなくて、
 生活さるべき一つの生命である(ヘンリー・ドラモンド)
●神は、すべての人に、いのちと息と万物をお与えになった方です。
 確かに、神は、私たちひとりひとりから遠く離れてはおられません。
 私たちは、神の中に生き、動き、また存在しているのです。
使徒行伝17-25~28)
 
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
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田中 聡(さとし)

 

【ビジョン】で<此の世的闇>を【神愛福音】に導く【神の愛=主イエス】!

 

【2022年6月5日に作成した<第752回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<此の世的闇>を【神愛福音】に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

大手メディア報道では朝から晩まで悲惨・不条理・不義不正の闇深き内容が中心です。
一方でどんなに世間的過酷状況でも明るい希望の夢を抱く人には誰でも魅力を感じます。

以前にも紹介した二人部屋の病室で起こった実話について異次元の2つの記事内容です。
一つは日本の大学入試の英語問題で出題された記事です。以下は要約の和訳です。
<大学入試に出た内容>

ある二人だけが入院する小さな病室での話。窓が片方の壁にひとつしかない。
二人の会話以外には何の音もしないような静かな部屋で、窓側に寝る男は、
肺に水がたまる病気で一日に2度くらい看護婦の助けで水抜きをする以外は
寝たままでいる。
もう一人の男は仰向けのままベッドから起き上がることもできない寝たきり。

そんな重症の二人の唯一の楽しみは、窓側の男が窓の外の景色について
季節を感じさせる自然の移り変わりや街を歩く人々の日常をおもしろおかしく
話してくれることだけだった。

ある日のこと、外の華やかで美しいパレードの話を聞かされた時に、
窓から離れている男の心にねたみと憎悪が沸いてきた。 
「何故、彼だけが窓側で楽しい思いをしているんだ?
 私だってたまには窓の方に寝かせてくれてもいいものなのに、
 彼は楽しみを一人占めしているんじゃないか。」

その夜のこと、窓側の男がいつも以上に苦しそうにせき込みはじめた。
すぐに看護婦が来てあげないと危険なのだが、彼は呼び鈴に手が届かないのか、
もがいているようだ。やがて、彼の動きが静かになった。
窓から離れている男は、じっと黙ったままでいた。

翌日、看護婦が訪れた時には、窓側の男はもう既に亡くなっていた。
窓側のベッドが空いたので、窓から離れていた男は、さっそく看護婦に頼んで、
窓側のベッドに移してもらった。楽しみにわくわくしながら、彼は体をねじって
窓の外をのぞいて見た。何とそこには壁しかなかった…。

一方で日系アメリカ人のオザワ牧師の愛に満ちた実話を集めた本の名前でもあり、
ある預言者によって【天職・使命】を言い当てられた時にオザワ牧師に
与えられた命名が「カバの郵便配達人」で、その実話集の中の記事内容です。

<「カバの郵便配達人」に示されている話>

小さな病室に二人の重病人がいて、二人の会話以外には何もない静かな空間。

いつも窓側の男は窓から離れている男に向かって、窓の外の景色について、
楽しいことや美しいことを毎日聞かせてくれた。

そのことだけが、二人にとっては、唯一の楽しみであり、特に窓から離れている
男には生きる希望であり支えであった。窓際の男はかなり重症のようであって
いつ死んでもおかしくないような状態であった。

そんな状態でも彼は毎日外の風景をいつも楽しそうに話してくれ、特に華やかな
パレードの話は何日も楽しい思い出となりました。

しかし、ある朝、看護婦が訪れた時には、窓側の男は既に亡くなっていた。
彼が死んでしまって毎日の楽しみがなくなり絶望したが、あれだけ聞かされていた
窓の外の美しさを見てやろうとする気持ちだけが、生きる希望となり支えとして、
彼は日々体調が善くなっていく。
そして遂に、窓側のベッドに移された。いつも楽しみにしていた
あの窓の外をいよいよ観られる瞬間だ。しかし、そこには巨大な壁だけがあった…。

どんなひどい状況にあっても、愛がある人なら、人に幸せを届ける事ができるのです。

★★★

悲惨で不条理に思える内容で終わっている入試問題ですが闇深き事実に思えることでも
実は【神の愛=主イエス】の<真理>【神愛方程式=神愛摂理】が働いていることが
「カバの郵便配達人」に紹介された後日談とも思われる記事内容で実感できます。

●二人の囚人が鉄格子の窓から外を眺めた。
 ひとりは泥を見た。 ひとりは星を見た(フレデリック・ラングブリッジ)

一番目の「悲惨な事実」と二番目の【神愛福音】との間に病室の生存者に起こった事は
私自身にも起こった【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】からの解放と感じます。
生存できた彼は、自分の為に退院に向けて夢・希望を語り続けてくれた隣人を誤解して
取り返しのつかない程の仕打ちをして、どれだけ後悔し自分のことを恥じたでしょう。
そして、【神の愛=主イエス】に出遭い霊的救済されて生まれ変わったと確信できます。
何故なら、生存できた本人が自己の闇を公に語ってくれなければ、この【神愛福音】は
私や今日の皆さんにも届けられることも知られることもなかったからです。ハレルヤ!

私は病室の生存者以上の<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>の
<不義・不正・不実>不純・不潔だらけですが、極悪の奈落の底体験者だからこそ
此の世的価値観や世間的に闇深き不条理・悲惨・不義不正の事実に思われることでも
背後に働く【神の愛=主イエス】の<真理>【神愛方程式=神愛摂理】を見い出せる
【タレント:個性・才能・可能性】【ミッション:大義・使命・天職】が託されていると
体感できます!

●この人が多くの罪を赦されたことは、私に示した愛の大きさで分かる。
 赦されることの少ない者は、愛することも少ない(ルカ伝7-47)
●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
 神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う。
 (内村鑑三詩篇139‐7~8) 
●私はあなた(主)の御霊から離れてどこへ行けましょう。
 私はあなたの御霊を離れてどこへ逃れましょう
 たとい、私が天に昇っても、そこにあなたはおられ
 私が黄泉(ヨミ)に床を設けても、そこにあなたはおられます(詩篇139‐7~8)

此の世的価値観と進化論・不可知論・無神論だけで観察するならば霊的救済はおとぎ話で
自分勝手な迷信でしかありません。一方で私や病室の生存者にとっては「十字架」は
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】に出遭う一方的恵みです!

●十字架の言葉は滅び行く者には愚かであるが、
 救いに預かる私たちには神の力である(コリント前書1-18)
●今の私があるのは、ただひとえに、あふれるほどに注がれた神様の恵みと、
 あわれみとのおかげです。実際に働いたのは私ではありません。 
 神が私の内部で働き、祝福してくださったのです(コリント前書15-10) 
●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
 私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
 私たちを引き離すことはできないのである (ロマ書8‐38~39)

私でも霊的救済されるのなら世界中の極悪非道も神愛チャンスがあることを確信できて
此の世はあくまでも【神愛特訓】の【試練&召命:オーディション&リハーサル】会場で
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>こそが
地球をエデンの楽園に復活させるための本番会場であることを夢見続けられるならば
世間的不条理・悲惨な出来事も此の世的価値観と異次元の神愛解釈が可能になります。

●世の中には幸福も不幸もない。ただ、考え方でどうにでもなるのだ。
 (シェークスピア
●辛いことの背後(ウシロ)には最も歓ばしいことが隠れている。
 我らは何事にかかわらず勇んで主の命に従うべきである(内村鑑三
●悪いことの中にも、なにほどかの善の魂がまじっている。
 人が注意ぶかくそれをさがし出すならば(シェークスピア
●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
 むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである。
 (アウグスティヌス
●神は善きを視るに敏くして、悪魔は悪を探るに巧みなり。
 神は奨励する者にして、悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三
●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
 悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり。

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】は
<罪人:的はずれな人生>を本来の【ミッション:大義・使命・天職】に導くことであり
此の世的<闇・マイナス・最悪>から【神愛力=隣人愛】で輝く<光:プラス・最善>へ
神愛善循環させてくれるので闇深さにこそ【神の愛=主イエス】は近づいています!

●人の子(救世主)が来たのは、失われたものを尋ね出して救うためである。
 (ルカ伝19ー10)
●イエスは答えて言われた。「医者を必要とするのは健康な人ではなく、
 病人である。 私が来たのは義人を招くためではなく、
 罪人を招いて悔い改めさせるためである」 (ルカ伝5-31~32)
●「キリスト・イエスは罪人を救うためにこの世に来てくださった」という言葉は
 確実で、そのまま受け入れるに足るものである。私は、その罪人の頭である。
 (テモテ前書1-15)
●この方(主イエス)こそ、私たちの罪のため、いやそればかりでなく、
 全世界の罪のためのあがない(身代わり)の供え物である(ヨハネ第1書2-2)
●神はキリストによって、私たちをご自分に和解させ、
 かつ和解の務めを私たちに授けて下さった。
 すなわち、神はキリストにおいて世をご自分と和解させ、
 人々の罪過の責任を問うことなく、和解の福音を私たちに委ねられたのである。
  (コリント後書5-19)
●私がこの世に来たのは、さばくためである。すなわち見えない人たちが
 見えるようになり、見える人たちが見えないようにするためである。
 (ヨハネ伝9‐39)
●私は失われたものを捜し、迷い出た者を連れ出し、傷ついた者を包み、
 病気の者を力づける。私は肥えた者と強い者を滅ぼす。
 私は正しい裁きを持って彼等を養う(エゼキエル書34‐16)
●父がその子に対してするように、あなた方の一人一人に呼びかけて、
 神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く諭し勧めたのである。
 御自身の御国と栄光に預からせるようと、神はあなた方を招いておられる。
 (テサロニケ前書2‐11~12)

日本ではキリスト教会組織での信仰回帰リバイバルは起こっていないように見えても
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】は私を救ってくれたように
皆さんの【霊性:魂[勇気]・善意・良心】にも個別訪問されることが楽しみです!

●【物の前後<The Divine Order(ホレ―シャス・ボナー)>】(内村鑑三
 ◆真(マコト)なることは先にして美なる事は後なり。
  美なることが先にして、真なることが後なるにあらず。
  先ずありのままの森と岩と沢とありて、しかる後に香しき美しき園はあるなり。
 ◆善なることは先にして美なることは後なり。
  美なることは先にして善なることは後なるにあらず。
  先ず荒き野に固き種を下して、しかる後に花は開き枝は茂るなり。
 ◆喜ばしきは先にして悲しき事は後なるにあらず、
  悲しき事は先にして喜ばしき事は後に来るなり。
 一度は涙にむせびて(泣かざる者とては世になければ)、
  しかる後に憂いを忘れて踊り喜ぶなり。
 ◆光は先にして暗闇は後に来るべきものにあらず、
  先ず暗黒を経過して、しかる後に光明は臨むなり。
  先ず黒雲天を覆うて、しかる後に虹顕れる。
  先ず一度墓に降りて、しかる後に天に昇るなり
●こうして預言の言葉は、私たちにいっそう確実なものとなった。
 あなた方も、夜が明け、明星が上ってあなた方の心の中を照らすまで、
 この預言の言葉を暗闇に輝く灯火として、それに目を留めているがよい。
 (ペテロ第ニ書1‐19)
●主よ、あなたは私の灯りを輝かし、神よ、あなたは私の闇を照らしてくださる。
イザヤ書42-16)
●暗闇と死の陰に座している者たちを光で照らし、我らの歩みを平和の道に導く。
(ルカ伝1-79)

そして<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】に出遭い導かれて
【神愛力=隣人愛】に明るく光輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】を心に抱き続ける
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
此の世的闇深さにも<光>【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】で照らし続けましょう!

●社会というところは、短期的に見ればアンフェアなところもある。
 しかし、長期的に見れば必ずフェアなものだ。
 それだけに努力さえしていれば、必ず誰かひとりは見ていることを忘れるな(ユーゴ)
●我々は結局何を目指すべきか、世の中を知り、これを軽蔑しない事だ(ゲーテ
●彼らの目を開き、彼らを闇から光へ、悪魔の支配から神のもとへ帰らせ、
 また、彼らが罪の赦しを得、私(主)を信じる信仰によって
 聖別された人々に加わるためである(使徒行伝26‐18)
●死に勝つに生をもってし、闇を逐うに光をもってし、
 怨を滅するに愛をもってす、これ神の救済法なり(内村鑑三)
●万事をその最善をもって解せよ、最悪において解するなかれ(内村鑑三) 
●悪を恐れよ、しかし、つねに悪に打ち勝つことのできる神に信頼せよ。
 (ヒルティ)
●この動揺する時代に自分までぐらつくのは、ただ災いを増すばかり、
 おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中をつくりあげて行くのだ(ゲーテ) 
●この世にあるやすらぎはただ一つ大いなる目標への確信だけです(タウラー)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
皆さんが【神の愛=隣人愛&神愛奇蹟】で輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】を掲げる
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
此の世的不条理・悲惨・不義・不正の闇深さを<光:神愛福音>で照らし続けながら
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
チャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●主よ、あなたは私の灯りを輝かし、神よ、あなたは私の闇を照らしてくださる。
イザヤ書42-16)
●神に従う人のためには光を、心のまっすぐな人のために喜びを種まいて下さる。
詩篇97-11)
●主よ、あなたは私の灯で、私の闇を輝かせて下さるのは主だからである。
(サムエル後書22-29)
●暗闇を不安に思うより、1本のろうそくに火を灯しなさい(エリノア・ルーズベルト
●暗いと不平をいうよりもすすんであかりをつけましょう!(心のともしび)
●一灯を下げて暗夜を行く、暗夜を憂うることなかれ、ただ一灯を頼め(佐藤一斎
●たった一つのロウソクなどと考えてはなりません。
 すべての人が自分のロウソクに火を灯せば、
 真っ暗な夜を明るい昼に変えることができるのです(オグ・マンディーノ
●<福音の勢力>(内村鑑三
 福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
 福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
 福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
 福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
 福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
 活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
 この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
 福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
 福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三
●<キリスト教の真意>(内村鑑三
 活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
 これキリスト教の真実となす。
 -天体に神の栄光を探る
 -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
 -詩歌に神の無限の愛をたたえる
 -美術に神の美妙の理想を現わす
 -農は神と共に神の地を耕すこと
 -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
 -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
 世に罪悪多きや、福音を説くべし
 国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
 社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
 福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三) 
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
 ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、
 独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三
■<万人祭司・万人伝道者>
 ●あなた方も、それぞれ生ける石となって、霊の家に築き上げられ、
  聖なる祭司となってイエス・キリストにより、
  神に喜ばれる霊のいけにえを、献げなさい(ペテロ前書2-5)
 ●あなた方は選ばれた種族、祭司の国、聖なる国民、神につける民である。
  それによって暗闇から驚くべき御光へと招き入れてくださった方の力ある御業を、
  あなた方が広く語り伝えるためである(ペテロ前書2-9) 
●神は暗黒の深い底をあらわにし
 闇の中から秘密をあらわし死の闇を光に引き出される(ヨブ記12-22)
●暗闇の中に歩んでいた民は大いなる光を見た。
 死の陰の地に住んでいた人々の上に光が輝いた(イザヤ書9-2) 
●私(主)は光を造り出し、闇を創造し、平和と繁栄をもたらし、災いを創造する。
 私は主、これら全てを造る者である(イザヤ書45-7)
●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには、闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
 あなたには、闇も光も同じで異なることはない(詩篇139-11~12) 
●諸民族を、その間違った道から神の信仰へ連れ戻すために
 苦難の時代がやって来なければならない場合に、
 普通、神は先ず幾人かの個人に苦難をなめさせ、
 そのあとでこれらの人たちが、その他の人々に向かって
 自分達の経験に基づくゆえに確信をもって教え説くことができるように導き給う。
 そうすれば、この先駆者たちは一般の人々の苦難の時にも
 勇気を失う事なく、なお救われる見込みのある者を励ますにちがいない(ヒルティ)
●起きよ、汝の光を放て、主の光が臨み、
 主の栄光が汝の上に輝いているからだ。
 見よ、闇が地をおおい、暗闇が諸国の民をおおっている。
 しかし、汝の上には主が輝き、主の栄光の臨在が汝と共にある
 国々は汝の光の内に歩み、王たちは汝の輝きに照らされて歩む。
イザヤ書60-1~3)
  
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
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田中 聡(さとし)

 

【ビジョン:理想・夢望・念志】で<神愛預言成就観>に導く【神の愛=主イエス】!

【2022年5月3日に作成した<第751回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神愛預言成就観>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

世界でも国内でも突然の患難辛苦に遭遇したり悲惨・非業・不条理に思える出来事が
日々報道され続けています。その度に何故起きたか?原因究明や責任追及されています。
此の世的価値観では因果関係で物事を捉えようとして過去に原因を探りがちです。一方で
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>は
【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】が啓示する<神愛預言成就>に答えを見出します。

●我が口より出づる言葉はむなしく我に帰らず、我が喜ぶところを成し、
 我が命じ遺(おく)りしことを果たさんと主は言い給う(内村鑑三
● 雨も雪も、ひとたび天から降れば、むなしく天に戻ることはない。
 それは大地を潤し、芽を出させ、生い茂らせ、種蒔く人には種を与え、
 食べる人には糧を与える。 
 そのように、私の口から出る私の言葉もむなしくは、私のもとに戻らない。
 それは私の望むことを成し遂げ、私が与えた使命を必ず果たす。
 (イザヤ書55-10~11)
●目を高く上げて、誰が天の万象(万軍)を創られたかを見よ
 この方は、その万象(万軍)を数えて呼び出し、一つ一つその名をもって
 呼ばれる。この方は、勢力に満ち、その力は強い、一つも、もれるものはない。
イザヤ書40-26)
●私(神)の思いはあなた方の思いと異なり、私の道はあなた方の道と異なる。
 天の地よりも高いように、私の道はあなた方の道より高く、
 私の思いはあなた方の思いよりも高い(イザヤ書55-8~9)
●私(主)がしていることは、今あなたにはわからないが、
 あとでわかるようになるであろう(ヨハネ伝13‐7)
キリスト教は信を先にして、行いを後にするものなり。
 天の地よりも高きがごとく、神の意は人の意より高し(内村鑑三

例えば現在のロシアのウクライナ侵攻は過去に原因究明するだけでなく、ロシアの未来が
エゼキエル書に啓示されている「エゼキエル戦争」への兆候だと私は納得しています。
国内の不慮の事故・事件にしてもメディアや世間と一緒になって原因究明・責任追及して
組織体制改善や法整備や憲法改正や軍事力増強などに期待することより最優先するべきは
【福音の三要素(信条)】を受け入れて我が身の最強の安全保障・セーフティ・ネットを
確保することを私は皆さんに推奨します!

■【福音の三要素(信条)=救霊<聖霊の宿り>の証し】
 ●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
 ●死んで墓に葬られた<埋葬>
 ●三日目によみがえられた<復活>(コリント前書15ー3〜5)
●あなたの若い日にあなたの創造者を覚えよ、災いの日が来ないうちに
 また、『何の喜びもない』という年月が近づく前に(伝道の書12-1)
●神を知って万事ことごとく可なり、知らずしてことごとく非なり。
 主を知るは智恵の初めである。神を知る知識なくして道徳も政治も殖産も無し
 (内村鑑三:ホセア書4-3) 
●日本に欠乏しているものは何か。それは富ではない。知識ではない。
 才知ある計略でもない。愛国心でもない。道徳でもないだろう。
 日本に欠けているのは「生きた確信」である。
 真理そのものを愛する「情熱」である。
 この確信、この情熱からくる無限の歓喜と満足である。
内村鑑三 一八九九年一月十五日『東京独立雑誌』十九号) 
●軍隊と巡査と法律とをもって維持されている平和は実は平和ではない。
 聖書は人をして、その利欲の念を絶たしめて、
 これに代わるに他を救わんと欲するの【聖欲】をもってせしめて
 社会をその根底より改める (内村鑑三) 
●真正の愛国心は外敵に対して、この国を護らんとするにとどまらず、
 神に対してこれを聖めんとす(内村鑑三
●<日本国とキリスト>(内村鑑三
 日本国はキリストを要す。
 彼によるにあらざれば、その家庭を潔むるあたわず。
 日本国はキリストを要す。
 彼によらずして、その愛国心は高尚なるあたわず。
 キリストによりてのみ、真正の自由と独立とあり。
 そは彼は霊魂に自由を与うる者なればなり。
 キリストによらずして、大美術と大文学とあるなし。
 そは彼は人類の理想なればなり。
 キリスト降世二千年後の今日、
 吾人は彼によらざる真正の文明なるものを思惟するあたわず。
 (1901年5月『聖書之研究』)(信7/212) 

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス聖霊】を受け入れるならば
<死後の世界:天国・御国・来世>も保障されるだけでなく非業の死から解放されます!
人生で直面する<患難辛苦・四苦八苦>は<神愛神助:祝福・恩恵>に変わるからです。

●私(主イエス)はよみがえりであり、命である。
 私を信じる者は、たとい死んでも生きる(ヨハネ伝11-25)
●恐れるな、私はあなたとともにいる。
 たじろぐな、私があなたの神だから
 私はあなたを強め、あなたを助け、私の義の右手であなたを守る。
イザヤ書41-10)
●見よ、私が選んだ僕
 私の心にかなう愛する者よ
 私は彼に私の霊を授け
 そして、彼は正義を異邦人に宣べ伝えるであろう
 彼は争わず、叫ばず、またその声を大路で聞く者はない
 彼が正義に勝ちを得させる時まで
 いためられたアシを折ることがなく
 くすぶる燈心を消すこともない
 まことを持って公義をもたらす彼は衰えず、くじけない
 ついには地に公義を打ちたてる
 島々も異邦人も、その教えを待ち望み、彼の名に望みを置くだろう。
 (イザヤ書42-1~4、マタイ伝12‐18~21)
●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
 これに対抗することはできるであろう。
 私は神のおかげで困難になれてきた。神に信頼してまだ裏切られたことがない。
(クロムウエル) 
●<勝利の生涯>(内村鑑三
 患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神によりて勝たんとせよ。
 神が患難を下し給うは我らによりてその能力(ちから)と恩恵(めぐみ)とを
 顕わさんためなり。
●沈黙せよ、苦しめ、耐えよ、おまえの苦しみは誰にも訴えるな、
 決して神に絶望するな、おまえの助けは日毎に来るのだ(ルター)
●我等に臨む患難は多し、されど主は我等をみなその中から援け出し給う。
内村鑑三詩篇34‐19)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10) 

何度も紹介しましたがハリウッド映画では主人公が絶体絶命の窮地に追い込まれた時に
<神愛預言>【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】を唱えるシーンが観られます。
「【主】は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。 
  たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。
  あなたが私とともにおられますから。
  あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです」(詩篇23ー1〜4抜粋)

●主は我が牧者なり われ乏しきことあらじ
 主は我をみどりの野にふさせ いこひの水濱にともなひたまふ
 主はわが霊魂をいかし名のゆゑをもて我をただしき路にみちびき給ふ
 たとひわれ死のかげの谷をあゆむとも禍害をおそれじ 
 なんぢ我とともに在せばなり 
 なんぢの笞なんぢの杖われを慰む
 なんぢわが仇のまへに我がために筵をまうけ 
 わが首にあぶらをそそぎたまふ 
 わが酒杯はあふるるなり
 わが世にあらん限りはかならず恩惠と憐憫とわれにそひきたらん 
 我はとこしへに主の宮にすまん

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス聖霊】を受け入れるならば
<神愛預言成就観>で【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】が人生の羅針盤となってくれ
【青春:幼な心・青年の心】<熱き思い燃える心>に【神愛力=隣人愛】で抱いていた
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】に挑み続けられます!

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい。
(ピリピ書2-13~14)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)
●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
 恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2) 
●各自は惜しむ心からでなく、
 また、強いられてでもなく、
 自ら心で決めたとおりにすべきである。 
 神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス聖霊】を受け入れたなら
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>こそが
本番舞台となり此の世は【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】で
【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】に<ミナのたとえ>による<神愛預言成就>として
【主イエス】再臨までの【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>が託されています。

●主人は、十人の僕を呼んで十ミナの金を渡し『私が帰って来るまで、
 これで商売<事業>を始めなさい<Do business!>』と言った(ルカ伝19-13)
 
各自に託される<ミナ:神愛特権>を活用し【ビジョン:理想・夢望・念志】によって
【隣人・社会】に【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】を連発させることと理解しています。
そうすれば【隣人・社会】の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が最善発揮されるので
闇深き不条理や非業な事件や事故も光に照らされ減少することになると実感できます。

●起きよ、汝の光を放て、主の光が臨み、
 主の栄光が汝の上に輝いているからだ
 見よ、闇が地をおおい、暗闇が諸国の民をおおっている。
 しかし、汝の上には主が輝き、主の栄光の臨在が汝と共にある
 国々は汝の光の内に歩み、王たちは汝の輝きに照らされて歩む。
イザヤ書60-1~3)
●神は光であって、神には少しの暗いところもない(ヨハネ第1書1‐5)
●私(主イエス)は世の光である。私に従って来る者は、闇の内を歩くことがなく、
 命の光をもつであろう(ヨハネ伝8‐12)
●暗い嵐の夜に
 だれも松明(たいまつ)に火をつける者がなく
 扉をたたく君に
 だれ一人として応じる者がいなくとも
 君よ、失望してはならない
 雷(いかずち)が激しくとどろくなかで
 我が心の松明に火をつけ
 一人、暗闇(くらやみ)のなかで火を燃やせ(タゴール) 
●暗闇を不安に思うより、1本のろうそくに火を灯しなさい(エリノア・ルーズベルト
●暗いと不平をいうよりもすすんであかりをつけましょう!(心のともしび)
●一灯を下げて暗夜を行く、暗夜を憂うることなかれ、ただ一灯を頼め(佐藤一斎
●たった一つのロウソクなどと考えてはなりません。すべての人が自分のロウソクに
 火を灯せば、真っ暗な夜を明るい昼に変えることができるのです。
 (オグ・マンディーノ

さらに此の世での【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>での活躍には活躍に応じて
<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>で託される<神愛特権>が変わることが
<神愛預言>されています。出し惜しみせずに【ビジョン:理想・夢望・念志】に従い
闇深き【隣人・社会】を【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】で活気ある光りで輝かせ続けて
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス聖霊】を受け入れるように
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>にチャレンジし続けましょう!

●さて、彼が王位を受けて帰ってきたとき、
 だれがどんなもうけをしたかを知ろうとして、
 金を渡しておいた僕たちを呼んでこさせた。
 最初の者が進み出て言った、『ご主人様、あなたの一ミナで十ミナをもうけました』。
 主人は言った、『よい僕よ、うまくやった。あなたは小さい事に忠実であったから、
 十の町を支配させる』
 次の者がきて言った、『ご主人様、あなたの一ミナで五ミナをつくりました』
 そこでこの者にも、『では、あなたは五つの町のかしらになれ』と言った。
 それから、もうひとりの者がきて言った、
 『ご主人様、さあ、ここにあなたの一ミナがあります。わたしはそれをふくさに包んで
   しまっておきました。あなたはきびしい方で、お預けにならなかったものを取りたて
   おまきにならなかったものを刈る人なので、おそろしかったのです』。
  彼に言った、『悪い僕よ、わたしはあなたの言ったその言葉であなたをさばこう。
  わたしがきびしくて、あずけなかったものを取りたて、
 まかなかったものを刈 る人間だと、知っているのか。
 では、なぜわたしの金を銀行に入れなかったのか。
 そうすれば、わたしが帰ってきたとき、その金を利子と一緒に引き出したであろうに』
 そして、そばに立っていた人々に、『その一ミナを彼から取り上げて、
 十ミナを持っている者に与えなさい』と言った。
 彼らは言った、『ご主人様、あの人は既に十ミナを持っています』
 『あなたがたに言うが、おおよそ持っている人には、
  なお与えられ持っていない人からは持っているものまでも取り上げられるであろう』
 (ルカ伝19-15~26)
■<万人祭司・万人伝道者>
●あなた方も、それぞれ生ける石となって、霊の家に築き上げられ、
 聖なる祭司となってイエス・キリストにより、
 神に喜ばれる霊のいけにえを、献げなさい(ペテロ前書2-5)
●あなた方は選ばれた種族、祭司の国、聖なる国民、神につける民である。
 それによって暗闇から驚くべき御光へと招き入れてくださった方の力ある御業を、
 あなた方が広く語り伝えるためである(ペテロ前書2-9)
●それをもてる者は与えられて、なお余りあり。
 もたぬ者はその持てる物をも奪わるるなり(マタイ伝13-12)
 感謝は「もてる」を証明す(内村鑑三
●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ、
 永遠にわたって神をよろこぶことである(クロムウエル時代の簡略教理問答書)
●御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。
 とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです(テモテ後書4-2)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
皆さんが<神愛預言成就観>で【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>に活躍する
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
チャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●私(主)は目の見えない人たちを導き、彼らがまだ知らない大路に行かせ、
 通ったことのない道を歩ませる。彼らの前で、行く手の闇を光に変え、
 でこぼこの曲がった道を平らにまっすぐにする。
 私はこれらのことを成就させ見捨てることはない(イザヤ書42−16)
●あなた(神)には、全てができること、
 あなたは、どんな計画も成し遂げられることを私は知りました(ヨブ記42‐2)
●イエスは彼らを見つめて言われた「人にはできないが、
 神にはできる、神には何でもできないことはない」
(マタイ伝19‐26、マルコ伝10‐27、14‐36、ルカ伝18‐27、創世記18‐14)
●ああ、主権者なる神よ!主よ!まことに、あなたは大いなる力と
 伸ばされた御手とによって天と地を造られました。
 あなたには何一つできないことはありません(エレミヤ書32‐17)
●主は御心にかなう望むところを御旨のままに喜びとなるように、
 ことごとく行なわれる。天で、地で、海で、また全ての淵で(詩篇135‐6)
●神は人でないゆえに偽りを語ることがなく、
 人の子ではないゆえに悔いる事もない。
 自ら述べてそれを行なわず、
 自ら語って約束されたことを成し遂げないことがあろうか(民数記23‐19)
●あなた方はあわてて出なくてもよい
 逃げるようにして去らなくてもよい
 主があなた方の前に進み
 イスラエルの神があなた方のしんがりとなられるからだ(イザヤ書52‐12)
●まことに、あなたは喜びを持って出て行き、安らかに導かれて行く。
 (イザヤ書52‐12より)
●汝のパンを水の上に投げよ、多くの日ののちに、汝再びこれを得ん(伝道の書11‐1)
●汝の真理を社会の中に投ぜよ、年を経て汝はその偉大な結果を見るを得ん(内村鑑三
●我はただ語る。人が聴いても語る。聴かないでも語る。
 我は我が歓喜を語らずにはいられない。我はヒバリがさえずるごとく
 人が聴く聴かざるに関せず語る。我は黙するにはあまりに嬉しくある。
 それであるから語るのである(内村鑑三)
●恐れるな、語りつづけよ、黙っているな。
 あなたには私が共にいるからだ。
 誰もあなたを襲って危害を加えるようなことはない。
 この町には私の民が大勢いるからだ(使徒行伝18-9~10)
●父(神)を世に示さん為には隠るるなかれ 自己を世に示さざらん為に隠れよ。
内村鑑三
●<聖 望>(内村鑑三
 われは神によりて、
 われと同時に消えざるの事業をなさん。
 われは今日の人に聞かれざるも
 後世の人に聞かるるの言を述べん。
 われはわが事業を永遠の上に築いて、
 短きわれのこの一生をして
 万世を益するものとならしめん。
 キリスト信者たる栄誉の一は、
 荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
 なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり。
●【遠大の事業】(内村鑑三
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●神の御言葉を賛美します。神に依り頼めば恐れはありません。
 肉にすぎない者が、私に何をなしえましょう(詩篇56-5)
●御使いたちよ、主をたたえよ。
 主の語られる声を聞き御言葉を成し遂げるものよ、
 力ある勇士たちよ(詩篇103-20)
●主は御言葉を遣わして彼らを癒し、破滅から彼らを救い出された(詩篇107-20)
●まことに主よ、あなたは私のともし火、我が神は私の闇を照らされる
 あなたによって、私は敵の軍勢を襲い滅びし、我が神によって、城壁を越える。
 我が神、その道は完全。主の御言葉は純粋で、約束は真実である。
 主の御もとに身を避ける全ての者の、主は盾となってくださる。
 主の他に神はない。神の他に我らの岩はない。
 我が神こそ、私の力強い堅固な砦、避け所である。私の道を完全に探り出される
 主は私の足を雌鹿のように速くし、高い所に安全に立たせる
 戦いのために私の手を鍛え、戦いの技を教え、
 私の腕に青銅の弓でも引く力を帯びさせてくださる。
 あなたは救いの盾を私に授け、
 あなたの自ら降る謙遜なる助けは、私を大いなる強い者としてくださる。
 あなたは私が歩く広い場所を与えられたので、私の足は大きく踏み出せて、
 くるぶしはよろめくことがない。
 私は敵を追い、敵を絶やし、滅ぼすまで引き返さず帰らなかった。
 私が彼らを絶ち滅ぼし、打ち砕いたので、再び立つことができず、
 彼らは私の足もとに倒れ伏した
 あなたは私の戦いのために力を帯びさせ、私を攻め立ち向かう者をひれ伏させた。
 (サムエル後書22-29~40)
●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
 患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
 私たちは、これら全ての事において、
 私たちを愛して下さる方によって輝かしい圧倒的勝利者となる。
 (ロマ書8-35~37)
 
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

■【福音の三要素(信条)=救霊<聖霊の宿り>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられた<復活>(コリント前書15ー3〜5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
cforum@tanaka.name
HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/ 
                       
田中 聡(さとし)

 

【ビジョン:理想・夢望・念志】で<からし種信仰>に導く【神の愛=主イエス】!

【2022年4月3日に作成した<第750回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<からし種信仰>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

此の世で生きる限りは国家的・民族的・社会的に個人にも突然の患難辛苦が到来します。
しかし後になって考えれば大半は何かしらの前兆・予兆があったことが理解できます。
戦争や天変地異などは予測できても自助努力だけで防ぐのも生存も再起することも困難で
多種多様な<宗教的祈祷・儀式>が世界中で国家的にも個人的にも行われ続けています。

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】を心に迎え入れるならば
【神の愛=主イエス聖霊・真理の御霊】が私でも誰にでも心に未来永劫常駐してくれて
各自の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】と<一体化・連帯化・協働化>してくれるので
私の実体験では<直訴:泣き言・陳情・苦情>的「お願いします!」は一切不要です。
【神の愛=主イエス聖霊・真理の御霊】は私が祈る前から願望を御存知だからです。
また患難辛苦に直面して祈る言葉も思いつかない苦難状況の「うめき」でさえも理解し
苦難にある人々のために身代わりの祈りやとりなしまでもしてくれます!

●あなた方の父なる神は、あなた方がお願いする先に、
 あなた方に必要なものを知っておられる(マタイ伝6-8)
●彼らが呼ばないうちに私(主)は答え、彼らがまだ語っているうちに私は聞く。
 (イザヤ書65‐24)
●御霊もまた同じように、弱い私たちを助けてくださる。
 なぜなら、私たちはどう祈ったらよいかわからないが、御霊自ら言葉にあらわせない
 切なるうめきをもって、私たちのためにとりなし祈ってくださる(ロマ書8-26)
●夕べに、朝に、真昼に、私が嘆き、うめけば、主は私の声を聞かれる。
 たとい私を攻める者が多くとも、主は私が戦う戦いから、
 私を平和のうちに救い出してくださる。
 私と争い挑む者が多いから(詩篇55-17~18)
●神は、いかなる患難の中にいる時でも、私たちを慰めて下さり、
 また、私たち自身も、神に慰めていいただくその慰めをもって、
 あらゆる苦難の中にある人々を慰めることができるようにして下さるのである。
 (コリント後書1-4)
●主は助けを求める人の叫びを聞き、苦難から常に彼らを助け出される(詩篇34-18)

私の日常は自業自得や因果応報の世間的自己責任で直面する患難辛苦が多発していますが
<直訴:泣き言・陳情・苦情>するのは余りにも恐れ多くて元々祈ることは困難でした。
それでも【神の愛=主イエス】は<神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>を差し伸べて
恵み深き<神愛神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】で神愛解決してくれています!
それは私の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が【神愛力=隣人愛】で抱き続ける
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を守るためであることが
私には実感できます。【ビジョン:理想・夢望・念志】には【神の愛=主イエス】からの
【御心:聖意・聖旨】【御言葉・ラブレター】が込められているからです!

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい。
(ピリピ書2-13~14)
●<キリストの手紙>(コリント後書3-3)
 口語訳
 あなた方は自分自身が私たちから送られたキリストの手紙であって、
 墨によらず生ける神の霊によって書かれ、
 石の板にではなく人の心の板に書かれたものである事をはっきり現している。
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21 )
●まことに、御言葉は、あなたのごく身近くにあり、あなたの口にあり、
 あなたの心にあって、あなたはこれを行なう事ができる(申命記30‐14)
●御言葉はあなたの近くにあり、あなたの口、あなたの心にある(ロマ書10‐8)
●私はすべての人にわが霊を注ぐ。
 あなた方の息子や娘は預言し、
 年寄りは夢を見、
 若者は幻を見る(ヨエル書2-28~29)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】と共に活かされるならば
【青春:幼な心・青年の心】<熱き思い燃える心>【霊性:魂[勇気]・善意・良心】で
抱き続ける【神愛力=隣人愛】に輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】が主役となって
<邪魔症候群:邪意・邪心・邪気><邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>も
<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>で起こす患難辛苦までも
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>のための
【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】となります!

●肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが
 魂の父は、私たちの益のために、
 そのきよさに預からせるために そうされるのである (ヘブル書12‐10)
●全ての訓練は、当座は喜ばしいものとは思われず、
 むしろ悲しいものと思われる。しかし、後になれば、
 それによって鍛えられる者に平安な義の実を結ばせるようになる(ヘブル書12‐11) 
●「我が子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。
 主から責められ懲らしめられても、
 弱り果て力を落としてはいけない。
 なぜなら、主は愛する者を鍛え、
 子として受け入れる者を皆、
 鞭打たれるからである。」
 あなた方は、これを鍛錬(訓練)として忍耐しなさい。
 神は、あなた方を子として取り扱っておられるのである(ヘブル書12-5~7)
●我が子よ、
 主の訓練を軽んじてはならない
 主の叱責をいとうな
 父がかわいがる子をしかるように
 主は愛する者を戒める(箴言3‐11~12、ヘブル書12‐5~6)
●あなた方は訓練として耐え忍びなさい。
 神はあなた方を、子として扱っておられるのである。
 いったい父に訓練されない子があろうか(ヘブル書12‐7)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
 他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる (ヒルティ) 

私の日々直面する患難辛苦を<神愛神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】で克服するたびに
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生を体得し
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
<一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】に充霊されて
霊性:魂[勇気]・善意・良心】は<パワー・アップ&アップ・グレード>されて
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げる
<ビジョン具現化三原則:★求め続けよ!★尋ね(捜し)続けよ!★叩き続けよ門を!>が
からし種の信仰>であり<患難辛苦:山>を克服できる<不死身!不滅!不退転!>を
実感できるようになりました。

●よく言い聞かせておくが、もし、からし種一粒ほどの信仰があるなら、
 この山に向かって「ここからあそこに移れ」と言えば移るであろう。
 このように、あなた方にできないことは何もないであろう(マタイ伝17-20)
●イエスは言われた。「神を信じなさい。はっきり言っておく。
 だれでもこの山に向かい、『立ち上がって、海に飛び込め』と言い、
 心の中で疑わず、ただ、自分の言う通りに成ると信じるなら、その通りに成る。 
 だから、言っておく。祈り求めるものはすべて既に得られたと信じなさい。
 そうすれば、その通りになる。 (マルコ伝11-22~24)
●自由は意志の自由にかぎらず、
 また思想の自由にとどまらず、実行の自由をもいう。
 我れ我がなさんと欲することをなすを得て、我に真正の自由あるなり。
 しかして、神がキリストをもって信者に賜う自由はこの自由なり。
 困難の山をも動かし、積弊の桑樹をも抜きて海に移しうるの自由なり。
 信者の特権は神の全能の使用権に他ならず(内村鑑三
■<山を動かすの力>(内村鑑三
 活かし給え、
 教え給え、
 使い給えと、
 わが祈求(ねが)うところはこれなり。
 活動せんとせず、
 教導せんとせず、
 遂行せんとせず、
 ただわが全身を開放して
 神の恩恵の受器たらんと欲す。
 進んで取らんとせず、
 俟(ま)ちて享(う)けんとす。
 しかしてかくのごとにして
 わがもとむるところの者はことごとく与えられ、
 われは力に溢れて山をも動かしうるにいたる。
 奇しきかな信仰の秘訣!
●求め続けよ、さらば与えられん、
 捜し続けよ、さらば見出さん、
 叩き続けよ門を、さらば開かれん(ルカ11-9~10)
●求めよさらば与えられん、そしてあなた方の喜びが満ち溢れるであろう。
ヨハネ伝16-24) 
●主は常にあなたを導き、焼けつく土地でもあなたの渇きをいやし、
 善き物をもってあなたの願いを満ち足らせ、
 あなたの骨を強くされる。
 あなたは潤った園のように、水の絶えない泉のようになる(イザヤ書58-11)
●主をおのれの喜びとせよ。主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
 あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる。
 (詩篇37-4~5)

<ビジョン具現化三原則:★求め続けよ!★尋ね(捜し)続けよ!★叩き続けよ門を!>の
からし種の信仰>は<先取り神愛感謝>【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】となり
私が日々直面する患難辛苦・四苦八苦で孤立無援のどん底状況に落ち込んでしまっても
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!を常に口ずさみ続け
<直訴:泣き言・陳情・苦情>の代わりに<感謝のいけにえ>を捧げ続けられます!

●【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】
 いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
 これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである。
 (テサロニケ前書5‐16~18)
●感謝のいけにえを神にささげよ。あなたの誓いをいと高き方に果たせ。
詩篇50-14)
●神よ。あなたへの誓いは、私の上にあります。
 私は、感謝のいけにえを、あなたにささげます(詩篇56-12)
●感謝のいけにえをささげ、御業を語り伝え、喜び歌え(詩篇107-22)
●あなたに感謝のいけにえをささげ、主の御名を呼び求めます(詩篇116-17)
●<ロビンソン・クルーソー救霊の聖句>
 真心からの感謝を神にささげよ。あなたの誓いをいと高き方に果たせ。
 苦難の日には私を呼び求めよ。私はあなたを助け出そう。
 あなたは私をあがめ、私の栄光を輝かすであろう(詩篇50-15)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
世界がグレート・リセットされ始めて国難にあり個人的に患難辛苦に遭遇しようとも
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】を心に招き入れることで
いつ死んでも大満足できる【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げる
<ビジョン具現化三原則:★求め続けよ!★尋ね(捜し)続けよ!★叩き続けよ門を!>の
からし種の信仰><先取り神愛感謝>【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】の心意気で
<神愛神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】で<不死身!不滅!不退転!>を体感しながら
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
チャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●見よ、私が選んだ僕
 私の心にかなう愛する者よ
 私は彼に私の霊を授け
 そして、彼は正義を異邦人に宣べ伝えるであろう
 彼は争わず、叫ばず、またその声を大路で聞く者はない
 彼が正義に勝ちを得させる時まで
 いためられたアシを折ることがなく
 くすぶる燈心を消すこともない
 まことを持って公義をもたらす彼は衰えず、くじけない
 ついには地に公義を打ちたてる
 島々も異邦人も、その教えを待ち望み、彼の名に望みを置くだろう。
 (イザヤ書42-1~4、マタイ伝12‐18~21)
●彼が、私を呼び求めれば、私は、彼に答えよう。
 私は、苦しみのときに彼と共にいて、
 彼を救い彼に誉れを与えよう。
 私は、彼を長いいのちで満ち足らせ、私の救いを彼に見せよう(詩篇91-15)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10) 
●望みて喜び、患難に耐え、常に祈れ(ロマ書12-12)
●わがたましいよ。主をほめたたえよ。
 私のうちにあるすべてのものよ。こぞって聖なる御名をほめたたえよ。
 わがたましいよ。主をほめたたえよ。
 主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。
 主は、あなたのすべての病をいやし、
 あなたのいのちを穴から贖い、
 あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、
 あなたの一生を良いもので満たされる。
 あなたの若さは、鷲のように、新しくなる(詩篇103-2~5)
●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
 一つは、奇蹟などありえないとする道。もう一つは、全てが奇蹟であるとする道。
 (アインシュタイン
●キリストをあなたがもっていれば、あなたはもう裕かであり、
 不足を覚える事がないのだ。彼はみずからあなたのために慮(ハカ)り、
 人に望みをかける必要のないよう、万事につけての忠実な世話役となるであろう。
 まことに人間は直ぐに変ってゆき、たちまち、(あなたを)見捨てるものだが、
 キリストは永遠に(あなたの)傍を去らず、終りに至るまで確固として守護される。
 (トマス・ア・ケンピス)
●「神は、神を愛する者たちと共に働いて、万事を益とするようにして下さる。
  (ロマ書8-28)」これこそ、正当なしかも長持ちする楽観主義である。
 このような事を我々は生涯においてそれが単なる「偶然」とのみは思われないほど、
 たびたび経験するものである(ヒルティ)
●どんな幸福な生活にも数多く起こる試練や心労を、
 堪えがたい重荷だと考えるか、
 それとも自分の生活原則を実行し修練するために、
 神から授けられた機会だと見るかは、
 ものごとの感じ方として大きな相違である。
 そして、この感じ方次第ですべてが決まるのである(ヒルティ)
●我等に必要なものは必ず与えらるべし。
 しかも前もって与えれられず、必要の時に与えらるべし。
 ゆえに我等は要なき物を要なき時に祈求(モト)めて
 主たる我等の神を試むべからず (内村鑑三:マタイ伝4-7詩篇46-1)
●光の子らというのは、たしかに、尋常ならぬものに対して敏感であり、
 かつ求めてやまぬ人たちのことである。彼等はまず、飲み、食い、
 そして明日は死ぬということ以外に、
 もうすこし良いものが地上にあることを願い、
 このやみがたい願いと意志とから出発して、
 次第に信仰に、そして最後には確信に、到達する人たちである (ヒルティ)
●高尚なる勇ましい生涯とはなんであるかというと、
 この世の中はけっして悪魔が支配する世の中にあらずして、
 神が支配する世の中であるということを信ずることである。
 失望の世の中にあらずして、
 希望の世の中であることを信ずることである。
 この世の中は悲嘆の世の中でなくして、
 歓喜の世の中であるという考えをわれわれの生涯に実行して、
 その生涯を世の中への贈物としてこの世を去るということであります。
内村鑑三) 
●<信者の祈祷>(内村鑑三
 わが祈祷が聞かるるのではない。
 神がわれをもって祈りたもう祈祷が聞かるるのである。
 信者にありて祈祷は祈願(ねがい)ではない。預言である。
 神が神に求めたもう祈祷であれば、必ず遂行せらるるべきものである。
 信者の祈祷は必ず聞かるというはこの事である。
 神がなさんと欲したもう事を、あらかじめ、
 われをして彼に求めしめたもう、その事が祈祷である。
 ゆえに言う、
 「われらは祈るべきところを知らず、
  されども聖霊みずから言いがたきの嘆き(熱心)をもて、
  われらのために祈る(ロマ書8-26)」と。 

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
cforum@tanaka.name
HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/ 
                       
田中 聡(さとし)

 

【ビジョン:理想・夢望・念志】で<神愛福音体質>に導く【神の愛=主イエス】!

【2022年3月6日に作成した<第749回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神愛福音体質>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

ウイルス騒動に続いて世界を二分する戦争の兆候が現れ、自然災害も激化し始めるなど
終末時代も携挙や大患難時代に近づきつつあり、【主イエス】再臨で地上に誕生する
<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>までの<産みの苦しみ・陣痛>の時代に
突入していると実感できます。

●戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、
 あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。
  民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、
  飢饉が起り、また地震や疫病が起こり、恐ろしい現象や著しい徴が
  天に現れるあるであろう。
  しかし、すべてこれらは産みの苦しみ<陣痛>の初めである。
  (マタイ伝24-6~8/ルカ伝11-21)
●わたしたちは知っています。わたしたちは神に属する者ですが、
 この世全体が悪い者の支配下にあるのです(ヨハネ第1書5-19)
●この世を支配する者、かの空中に勢力を持つ者、
 すなわち、不従順な者たちの内に今も働く霊に従い、
 過ちと罪を犯して歩んでいました(エペソ書2-2)

<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>による世界支配層の巧妙な陰謀工作による
ウクライナ侵略が世界を一変させ、日本では台湾有事や領土侵略の危機感も高まり
核武装・核共有や武力強化対抗策を具体的に検討するような政治状況にあります。
明治期の欧米列強支配から日本国の独立を提唱した福沢諭吉は富国強兵より先ずは
私たち国民一人一人の「独立自尊」を説きました。

●一身独立して一国独立す(福沢諭吉)
●心身の独立を全うし、自らその身を尊重して、
 人たるの品位を辱めざるもの、之を独立自尊の人と云ふ(福澤諭吉

一方、同時代に生きた内村鑑三が提唱する<独立自尊>なら私でも可能です!

●独立を説くなかれ、キリストを説くべし(内村鑑三
●神にすがるの依頼心ありて始めて真個の独立と威厳と自尊とはあるなり。
 (内村鑑三
●<独立>(内村鑑三
 独立とは必ずしも他の援助を絶つの謂(いい)にあらずして、
 自己の有するすべての実力を活用するの謂なり。
 人一人は小宇宙なり。
 彼の内にほとんど無限の力の貯蔵さるるあり。
 これをことごとく活用せんか、
 彼ひとりの希望(正当なる)を充たし得るのみならず、
 彼は進んで他を助け、もってなお余りあるべき者なり。
●自由とは、人より何の束縛をも受くることなくして、
 わが身を神の自由にゆだぬることなり。
 独立とは、人に由(よ)らずして、直ちに神と相対して立つことなり。
 神に使役せられんための自由なり。
 神と、顔と顔を合わして語らんための独立なり。
 クリスチャンの自由独立とはかくのごときものなり。
内村鑑三
●<独立>(内村鑑三
 金にも優り、名誉にも優り、知識にも優り、生命(イノチ)にも優る、
 嗚呼汝独立よ!
 噫(アヽ)王等よ、噫公(キミ)等よ、噫監督等よ、噫博士等よ、
 汝等は圧制家である。
 独り真理と偕(トモ)に在り、独り良心と偕に在り、独り神とに偕在り、
 独りキリストと偕に在りて、我は自由である。

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】するならば
臆病で卑怯な<不義・不正・不実>不純・不潔の私でも救国・【隣人・社会】のために
【神の愛=主イエス】を神愛司令官とする<神愛自由の戦士・神愛の弟子>に決起して
【ビジョン:理想・夢望・念志】【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮させ
【神愛自立:神愛自由・神愛独立】で献身できる【ミッション:大義・使命・天職】が
託されると実感できます。

●キリスト・イエスの善い兵卒として私と苦しみを共にしてほしい。
 兵卒に服している者は、日常生活の事にわずらわされてはいない。
 ただ、兵を募った司令官を喜ばせようと努める(テモテ後書2‐3~4)
●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
 戦いに負けて負けるのではない、真理に反して負けるのである (内村鑑三
●神に使役されんための自由なり。神に面と面を合わして語らんための独立なり。
 (内村鑑三
●軍隊と巡査と法律とをもって維持されている平和は実は平和ではない。
 聖書は人をして、その利欲の念を絶たしめて、これに代わるに
 他を救わんと欲するの【聖欲】をもってせしめて社会をその根底より改める。
  (内村鑑三
  
世界の状況は<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>と【神の愛=主イエス】が対立する
<聖戦>であり勝敗結果は<万軍の主>【神の愛=主イエス】にお任せしましょう!

●万軍の主は我らと共におられる。ヤコブの神は我らの避けどころ、砦の塔。
 来て、主の成し遂げられる御業を仰ぎ見よ。
 主は驚くべきことを行い、この地を圧倒される(詩篇46-7~8)
●よく聞け。主はあなた方にこう言われる。
 『この大軍を前にしても恐れるな。おじけるな。
  これはあなた方の戦いではなく、神の戦いである』(歴代志略下20-15)
●エリシャは言った
 「恐れてはならない。
  私たちと共にいる者の方が、
  彼らと共にいる者より多いのだから」(列王紀略下6-16)
●私はあなた方に言った。「うろたえてはならない。彼らを恐れてはならない。
 あなた方に先立って進まれる神、主御自身が、エジプトで、あなた方の目の前で
 なさったと同じように、あなた方のために戦われる(申命記1-29~30)
●主があなた方のために戦われる。あなた方は静かに黙していればよい。
出エジプト記14-14)
●強く雄々しくあれ。アッシリアの王とその全軍団を見ても、恐れてはならない。
 おじけてはならない。我々と共においでになる方は、敵と共にいる者より力強い。
 敵には肉の腕である人の力しかないが、我々には我々の神、主がいて助けとなり、
 我々のために戦ってくださる(歴代志略下32-7~8)
 
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の 
【主イエス受肉降誕から<大患難時代:神の裁き>までは<恵みの時代>であり
<福音の三要素>を心に受け入れるだけで救霊され死後の復活と永遠の生命が与えられ
<携挙:現代版ノアの方舟>に招かれ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>で
地上のエデンの園復活<万物の回復>事業へ参加できることが約束されます。

■福音の三要素
 <1>【主イエス】は私の<罪:的外れの生き様>の身代わりの贖罪で死なれた
 <2>死んで墓に葬られた
 <3>三日後に復活した!今も天の御座で生きておられる
●私があなたがたに最もたいせつなこととして伝えたのは、私も受けたことであって、
 次のことです。キリストは、聖書の示すとおりに、私たちの罪のために死なれたこと、
 また、葬られたこと、また、聖書の示すとおりに、三日目によみがえられたこと、
 また、ケパに現れ、それから十二弟子に現れたことです(第一コリント15ー3〜5)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】するために
宗教的教会組織の公認や洗礼儀式など不要で【聖書】に熟知していなくても、先ずは
<福音の三要素>を受け入れることを是非お勧めします!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】を心に受け入れるならば
私でも誰でも【神の愛=主イエス聖霊】と【霊性:魂[勇気]・善意・良心】とが
<一体化・連帯化・協働化>して私でも徐々に<聖化><神愛福音体質>に改善されて
<現実的重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】から自由解放されるので
【神愛力=隣人愛】に光り輝く<神愛福音果実>【ビジョン:理想・夢望・念志】を
抱きたくなります。

●私はまことのぶどうの木、私の父は農夫である(ヨハネ伝15-1)
●わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。
 人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、
 その人は豊かに実を結ぶ。わたしを離れては、
 あなたがたは何もできないからである(ヨハネ伝15-5)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】と<一体化・連帯化・協働化>することで
<神愛ハッピーエンド>の約束を確信できるようになる<神愛福音体質>に改善されると
今日現在の此の世的価値観では不条理・悲劇・悲惨な<患難辛苦>も神愛価値があり
我が身の患難辛苦は【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】であり
【隣人・社会】に起こる世間的<不義・不正・不実>に思える出来事であっても
【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で知る<真理>【神愛方程式=神愛摂理】の
【御心:聖意・聖旨】 <神愛福音>がある事を捜し求めるようになります。

●経済の背後に政治あり  政治の背後に社会あり
 社会の背後に道徳あり  道徳の背後に宗教あり
 宗教は始めにして経済は終りなり。宗教の結果はついに経済において顕れる。
 (内村鑑三
●【福音の勢力】(内村鑑三
 福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
 福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
 福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
 福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
 福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
 活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
 この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
 福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
 福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三
●<キリスト教の真意>(内村鑑三
 活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
 これキリスト教の真実となす。
 -天体に神の栄光を探る
 -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
 -詩歌に神の無限の愛をたたえる
 -美術に神の美妙の理想を現わす
 -農は神と共に神の地を耕すこと
 -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
 -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
 世に罪悪多きや、福音を説くべし
 国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
 社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
 福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三) 
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
 ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三) 
●神は善きを視るに敏くして、悪魔は悪を探るに巧みなり
 神は奨励する者にして、悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三
●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
 悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり
●世の中には幸福も不幸もない。ただ、考え方でどうにでもなるのだ。
 (シェークスピア
●辛いことの背後(ウシロ)には最も歓ばしいことが隠れている。
 我らは何事にかかわらず勇んで主の命に従うべきである(内村鑑三
●悪いことの中にも、なにほどかの善の魂がまじっている。
  人が注意ぶかくそれをさがし出すならば(シェークスピア
●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
 むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである。
 (アウグスティヌス

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】と<一体化・連帯化・協働化>することで
<神愛福音体質>【神愛自立:神愛自由・神愛独立】に導かれるので挫折しても絶望せず
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
老いても益々若き【青春:幼な心・青年の心】<熱き思い燃える心>でいられるので
<神愛意欲:愛好精神・好奇心・探究心>と<神愛忍耐:優耐・望耐・歓耐>に溢れた
超常識・超世間体の崇高遠大な【ビジョン:理想・夢望・念志】を抱きたくなります。

●<聖 望>(内村鑑三
 われは神によりて、
 われと同時に消えざるの事業をなさん。
 われは今日の人に聞かれざるも
 後世の人に聞かるるの言を述べん。
 われはわが事業を永遠の上に築いて、
 短きわれのこの一生をして
 万世を益するものとならしめん。
 キリスト信者たる栄誉の一は、
 荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
 なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり。
●【遠大の事業】(内村鑑三
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●求むべきものは成功にあらずして正義なり。
 避くべきものは失敗にあらずして、罪悪なり。
 正しからんと計るものは、敗(ヤブ)るるも成らん。
 功を遂げん欲するものに、身を汚辱の淵に沈むるの危険はなはだ多し。
 ゆえにもし計画すべくんば正義を計画せよ、成功を計画するなかれ(内村鑑三
●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる。
 (トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、
 力尽きて倒れる場合にも多くの事を成し遂げ功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)
●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
 人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 愛は常に向上を欲していかなる、
 いと低い事物によっても引き停められることを望まない (トマス・ア・ケンピス)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者内村鑑三
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
 神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三
●思想はすべて実現してその終末に達するものなり。
 人その思想の実現を見て、
 彼はすでに彼の最終期に達せしなり。
 つねに若からんと欲せば、
 つねに実現せられざる思想をいだかざるべからず。
 青年は夢想する人なり。
 夢想つき、
 利害を知覚するにおよびて、
 彼は老物と化せしなり。
 つねにインポシブル(不可能)を計画する人、
 つねに大改革を望む人、
 つねに詩人的にして夢想する人、
 つねに利害の念にうとき人、
 つねに危険を感ぜざる人、
 これ青年なり、壮者なり。
 すでにポシブル(可能)を計画し、
 すでに温和主義を主張し、
 すでに散文的にして実務に着目し、
 利害の念にするどく、
 脚下に注意するものは、
 彼の齢(ヨワイ)をかさぬる幾回なるを問わず、
 彼は老物にしてすでに廃棄物なり。(内村鑑三

今年も<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の霊的恐喝攻撃が激化し始めているので
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】と<一体化・連帯化・協働化>することで
★恐れるな!365回★喜べ!800回記す【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】によって
<神愛武装>し<神愛武具>【ビジョン:理想・夢望・念志】で神愛装備しましょう!

●夜は更け、日は近づいた。それだから、闇の業(わざ)を脱ぎ捨てて、
 光の武具を身に着けようではないか(ロマ書13-12)
●最後に言う。主に依り頼み、その偉大な大能の力によって強くなりなさい。
 悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神の武具で身を固めなさい。
 私たちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、 
 権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。
 それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、
 堅く立ちうるために、神のすべての武具を身につけなさい
(エペソ書6-10~13)
●神は、私たちを暗やみの圧制から救い出して、
 愛する御子のご支配の中に移してくださいました(コロサイ書1-13)
●悪魔に捕えられて思うままにされている人々でも、
 目ざめて、そのわなをのがれることもあるでしょう(テモテ後書2-26)
●恐れるな、私はあなたとともにいる。
 たじろぐな、私があなたの神だから
 私はあなたを強め、あなたを助け、私の義の右手であなたを守る。
 (イザヤ書41-10)
●小さな群れよ、恐れるな。あなたがたの父は喜んで神の国をくださる。
(ルカ伝12-32)
●いちじくの木が全滅して花も実もつけず、
 オリーブの木も収穫の期待を裏切り実りがなく、
 畑が荒れたまま食物を生ぜず、 羊の群れが野で死に絶え、牛小屋がからっぽでも、
 私は主にあって楽しみ喜び、我が救いの神のゆえに踊る(ハバクク書3-17~18)
●神様を喜びとしなさい。神様は心の願いをみな、かなえてくださいます。 
詩篇37-4)
神の国は、飲み食いではなく、聖霊によって与えられる義と平和と喜びなのです。
 このようにしてキリストに仕える人は、神に喜ばれ、人々に信頼されます。だから、
 平和や互いの徳を高め、霊的成長に役立つことを、追い求めようではありませんか。
(ロマ書14-17~19)

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝と
<福音の三要素>で【神愛自立:神愛自由・神愛独立】<神愛福音体質>に改善して
皆さんが<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を掲げながら
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>世界支配勢力との<神愛聖戦>に立ち向かう
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
チャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

●人に少しも頼ることなくして、
 神にのみ頼ってなすことのできる事業のみが
 神の命じ給うた事業である。
 かかる事業に従事するを得て我等は
 はじめて独立の人となるのである(内村鑑三
●意(オモイ)を事業に注いで事業は成らず、
 眼を神に注いで事業はおのずから成る。
 神は事業の神なれば、我らは神を信じて
 無為の生涯を送らんと欲するも得ず(内村鑑三
●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
 洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
 苦し過ぎる重荷を負わされたならば、主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ。
 (パウル・ゲルハルト)
●ニーバーの祈り
 主よ、変えられないものを
 受け容れる心の静けさと
 変えられるものを
 変える勇気と
 その両者を見分ける
 英知を我に与え給え(ラインホールド・ニーバー
●心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。 
 あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
 そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる(箴言3-5~6)
●何事も思いわずらってはならない。ただ事々に感謝と祈りと願いとをささげ、
 あなた方の求めるところを神に申し上げるがよい(ピリピ書4‐6)
●神はあなた方をかえりみて下さるのであるから、自分の思いわずらいを、
 いっさい神にゆだねるがよい(ペテロ前書5-7)
●汝等、立ち帰りて静かにすれば救いを得、穏やかに依り頼まば力を得べし。
 (イザヤ書30-15:ルター特愛の聖句)
●あなたの力は人の数によるものではなく、
 あなたの主権は強者に頼るものでもありません。
 あなたは虐げられた者の神、
 小さき者の助け主、
 弱き者の支え、
 見捨てられた者の守り、
 希望を失った者の救い主(ユディト記9-11)
●キリストをあなたがもっていれば、あなたはもう裕かであり、
 不足を覚える事がないのだ。
 彼はみずからあなたのために慮(ハカ)り、
 人に望みをかける必要のないよう、
 万事につけての忠実な世話役となるであろう。
 まことに人間は直ぐに変ってゆき、
 たちまち、(あなたを)見捨てるものだが、
 キリストは永遠に(あなたの)傍を去らず、
 終りに至るまで確固として守護される(トマス・ア・ケンピス)
●私が、どんなことがあっても恥じることなく、
 かえって、試練の時も、いつものように、
 キリストのために、大胆に語ることによって
 キリストのすばらしさが現わされて,
 生きるにも死ぬにも、
 私の身によってキリストが公然とあがめられるようにと
 切に願い、希望している。
 私にとって、生きることは、
 キリストのために良い機会を得たことを意味し、
 死ぬことは、さらにすばらしいことを意味する(ピリピ書1-20~21)  

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
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田中 聡(さとし)