【2026年8月21日に作成した<第803回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<サバクタニ症候群>で<我が子>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導く<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<いつも一緒!><全知・全能・全愛>【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】体感の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!
<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<【御心】お任せ道><【福音:聖書観・真理の御言葉】お任せ道>【御国創世道】の
<我が道:生き様・死に様>【神愛責務】【ミッション:大義・使命・天職】を体得し
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!
現在の私は進化論でなく約6000年前に此の世<万事・万物>を創造し愛され加護する
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
<いつも一緒!&全知・全能・全愛/聖愛・聖義・聖徳・聖善>【神の愛=主イエス】を
体感できるので現世至上主義・進化論的価値観で感じる世間的不条理や理不尽な事象には
現世だけでなく<御国:千年王国><来世:永遠の命・新天新地・神愛成就>まで含めて
今は解らなくても時にかなって<最高!最善!最美!>に【神の愛=主イエス】が導く
<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【御心:聖意・聖旨】に通じると確信できます。
●我(主)が為すことを汝今は知らず、後に悟るべし(ヨハネ伝13-7)
●私の思いは、あなた方の思いと異なり
私の道は、あなた方の道と異なる
主の御告げ
「天が地よりも高いように
私の道は、あなた方の道よりも高い
私の思いは、あなた方の思いよりも高い」(イザヤ書55-8~9)
●ああ深いかな、神の知恵と知識との富は、そのさばきは窮めがたく、
その道は測りがたい(ロマ書11‐33)
●神のなさることは、すべて時にかなって美しい。
神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた(伝道の書3-11)
●私の父の御心は、子を見て信じる者が皆永遠の命を得ることであり、
私がその人を終わりの日に復活させることだからである(ヨハネ伝6-40)
●これらの小さい者の一人が滅びることは、天に在ますあなた方の父の御心ではない。
(マタイ伝18‐14)
【隣人・社会】に起きる世間的闇深い不条理・理不尽な事故・事件には冷静判断できても
<いつも一緒!&全知・全能・全愛/聖愛・聖義・聖徳・聖善>【神の愛=主イエス】を
心底受け入れた我が身に起こる<荒れ野体験:どん底状態・患難辛苦・四苦八苦>には
納得できず「何故、私に!?」「【神の愛=主イエス】は、どうしてこんな事を?!」と
不平不満だけでなく、<いつも一緒!>体感できず見棄てられた感に霊的支配されます。
これまでも何度か紹介した【主イエス】の<十字架上の最後の7つの言葉>の一つである
<エリ・エリ・レマ・サバクタニ[我が神、我が神、 なんぞ我を見棄て給うや]>を
【神の愛=主イエス】は【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に思い出させてくれます。
十字架上の【主イエス】が私や皆さん一人一人の【罪:的外れ人生】の身代わりとなって
私たちの罪が許され永遠の命を得るための犠牲で<天の父>との父子関係断絶に叫んだ
「<エリ・エリ・レマ・サバクタニ[我が神、我が神、 なんぞ我を見棄て給うや]>」は
単なる<直訴:泣き言・陳情・苦情>でなくダビデ時代の詩篇22篇の冒頭の言葉であり
【主イエス】の<十字架上の苦難>が預言されていて後半は神愛讃美に終わっています。
●わが神、わが神。どうして、私をお見捨てになったのですか。
遠く離れて私をお救いにならないのですか。私のうめきのことばにも。
(詩篇22-1)
●主は悩む者・貧しき者の悩み苦しみを侮らず、さげすむことなく、いとうことなく、
御顔を隠されもしなかった。むしろ、助けを叫び求めたとき、聞いてくださいます。
貧しき者・悩む者は、食べて、満ち足り、主を尋ね求める人々は、主を賛美します。
いつまでも健やかな心が与えられますように。(詩篇22-24~26)
【神愛信仰道:信愛・信頼・信従】【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】を見失わせて
【罪:的外れ人生】【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】許され永遠の命を得た
<神愛神助:祝福・恩恵>を忘れ【罪状態:的外れ人生・忘恩背信】にまで誘惑される
<サバクタニ症候群:見棄てられた感>は<闇の勢力:悪魔・反キリスト・悪霊>が
<邪魔症候群:邪意・邪心・邪気><邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>に
追い込む闇の入り口ですが同時に<【御心】お任せ道>に通じる逃れの光への出口です!
●あなた方に会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。
あなた方を耐えられないような試練に会わせることはないばかりか
試練と同時に、それに耐えられるように、逃れる道も備えて下さる。
(コリント前書10‐13)
●神は誠実であり、なんびとをもその人の力以上の試練にあわせることはない。
(ヒルティ)
●どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずある。
救いのない運命というものはない。
災難に合わせて、どこか一方の扉を開けて、救いの道を残している(セルバンテス)
●いと高き方は、恩を忘れた者にも悪人にも、情け深い(ルカ伝6-35)
●イエスは言われた。
「私は復活であり、命である。私を信じる者は、死んでも生きる。
又、生きていて私を信じる者はだれも、決して死ぬことはない」
(ヨハネ伝11-25~26)
●罪から来る報酬は死です。しかし、神の下さる賜物は、
私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです(ロマ書6-23)
●主は、決してあなたをいつまでも捨て置かれ見放してはおられない。
たとい悩みを受けても、主は、慈しみ深く豊かな恵みによって、あわれんでくださる。
人の子らを、ただ苦しめ悩ますことは主の御心ではない。
(エレミヤ哀歌3-31~33)
<エリ・エリ・レマ・サバクタニ[我が神、我が神、 なんぞ我を見棄て給うや]>を
【主イエス】が十字架上で叫んでくれたおかげで<サバクタニ症候群>は霊的解放され
私たち各自が<十字架:【ミッション:大義・使命・天職】&患難辛苦>を背負う時の
【神の愛=主イエス】の<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【御心】を体感できる
【福音:聖書観・真理の御言葉】となりました!ハレルヤ!主の恵みに感謝します!
●イエスは弟子たちに言われた。
「だれでも私の後に着いて来たいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を背負い
私に従いなさい」(ルカ伝9-23,マタイ伝16-24,マルコ伝18-34)
●命は恩寵のうちにある、夕暮れに涙が宿っても、朝明けには喜びの叫びがある。
(詩篇30‐5)
●彼らが呼ばないうちに私(主)は答え、彼らがまだ語っているうちに私は聞く
(イザヤ書65‐24)
●彼らの叫びを聞き、その痛みを知っている(出エジプト記3‐7)
●主に向かって述べた不平を、聞かれたから恵みは与えられた(出エジプト記16‐8)
●神は罪人の言う事はお聞き入れになりませんが、
神を敬いその御心を行なう人の言うことは聞き入れて下さる(ヨハネ伝9‐31)
●もうあなたは泣くことはない。あなたの叫び声に応じて、
主は必ずあなたに恵み、それを聞かれるとすぐ、
あなたに応えてくださる(イザヤ書30‐19)
最近私に起きた<患難辛苦>では、信仰生活最強の<サバクタニ症候群>に見舞われ
3日間も【神愛礼拝道:★讃美★祈求★感謝】から遠ざかるほど追い込まれました。
現世至上主義なら世間的理不尽な災難ですが、罪許され永遠の命を与えられた我が身は
此の世だけで勝負する生き様に執着せず、死後/携挙後こそが本番勝負であると体感し
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国>で活躍できるための
【先回り神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】と感謝に至りました!
●体の訓練も大いにけっこうですが、霊の訓練はさらに大切であり、
あらゆる行動の原動力になるのです。ですから、あなたは霊の訓練に励み、
もっとすぐれたクリスチャンを目指しなさい。そうすることは、
今の地上の生活のためだけでなく、未来の生活にも役立つからです。
(テモテ前書4-8)
●肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが
魂の父は、私たちの益のために、そのきよさに預からせるために
そうされるのである (ヘブル書12‐10)
●全ての訓練は、当座は喜ばしいものとは思われず、むしろ悲しいものと
思われる。しかし、後になれば、それによって鍛えられる者に平安な義の
実を結ばせるようになる(ヘブル書12‐11)
●「我が子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。
主から責められ懲らしめられても、
弱り果て力を落としてはいけない。
なぜなら、主は愛する者を鍛え、
子として受け入れる者を皆、
鞭打たれるからである。」
あなた方は、これを鍛錬(訓練)として忍耐しなさい。
神は、あなた方を子として取り扱っておられるのである(ヘブル書12-5~7)
●我が子よ、
主の訓練を軽んじてはならない
主の叱責をいとうな
父がかわいがる子をしかるように
主は愛する者を戒める(箴言3‐11~12、ヘブル書12‐5~6)
●あなた方は訓練として耐え忍びなさい。
神はあなた方を、子として扱っておられるのである。
いったい父に訓練されない子があろうか(ヘブル書12‐7)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる (ヒルティ)
●どんな幸福な生活にも数多く起こる試練や心労を、
堪えがたい重荷だと考えるか、
それとも自分の生活原則を実行し修練するために、
神から授けられた機会だと見るかは、
ものごとの感じ方として大きな相違である。
そして、この感じ方次第ですべてが決まるのである(ヒルティ)
●苦しみにあったことは私にとって幸せでした。
私はそれで、あなた(主)の掟を学びました(詩篇119‐71)
●我々にとって試練にともなう大きな祝福は、
それによって我々がより広い視野をもつことができ、
また、どのような永続的な宝のために生きるのが価値あるものかを
判別する力を養うためにある(ドラモンド)
<サバクタニ症候群:見棄てられた感>は信仰生活の最大最強の<悪魔の誘惑>ですが
<いつも一緒!&全知・全能・全愛/聖愛・聖義・聖徳・聖善>【神の愛=主イエス】を
自力信仰で敗北して<【御心】お任せ道>の【神愛信仰道:信愛・信頼・信従】を体得し
【先回り神愛特訓】【試練&召命:オーディション!&リハーサル!】の【御心】に対し
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取り神愛感謝で
【神愛礼拝道:★讃美★祈求★感謝】【神愛礼讃道:神愛謳歌・神愛絶賛・神愛熱唱】の
【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】<神愛弟子道:心・意・気>体現の神愛原動力です!
■<信仰の欠乏、嘆くに足らず>(内村鑑三)
信仰が足らぬとて、
または無いとて、
嘆く信者が多くある。
しかし、かかる信者は
キリスト教の信仰の何であるかを知らないのである。
キリスト教の信仰は、
確信であるとか信力であるとかいう自分の力ではないのである。
キリスト教の信仰は
信頼である。
自分以外のある者にたよることである。
彼の義、彼の聖、彼の贖を仰いで、
もってわがものとなすことである。
ゆえに、わが信仰は有ってはならないのである。
わが信仰は無い方がよいのである。
われは無一物、
無能力になりて、
彼によりてのみ生きんと欲して、
われは真の信仰の生涯に入るのである。
ゆえに、われに信仰の無いのを嘆くべきではない。
無いのはかえって喜ぶべきである。
無いからやむを得ず、たよるのである。
そうして、たよって、真の信仰を得るのである。
信仰のこの秘訣を知って、
われらは信仰の欠乏をすら嘆かざるに至るのである。
●神は我等の避け所、また力なり。悩める時の最もちかき助けなり(詩篇46-1)
●視よ、我は世の終わりまで常に汝等と共に在るなり
≪With You Always≫(マタイ伝28‐20)
●あなたを形づくられた方、主は今こう言われる。
「恐れるな。私があなたをあがなった。私 はあなたの名を呼ぶ。
あなたは私のもの。」(イザヤ書43-1)
●誰が、キリストの愛から私たちを引き離すことができようか。
患難か、苦悩か、迫害か、飢えか、裸か、危難か、剣か。
「神様のためには、いつでも死ねる心がまえでいなければならない。
私たちは殺されるのを待つ羊のようだ(詩篇44-22)」
と書いてある通りである。
しかし、私たちは、私たちを(命を投げ出してまで)愛して下さったキリストによって、
これらすべてのことの中にあっても、輝かしい圧倒的な勝利者となるのです
(ロマ書8-35~37)
<サバクタニ症候群>は自力信仰に敗北して<直訴:泣き言・陳情・苦情>から転じて
<ビジョン&使命具現化三原則:★求め続けよ!★捜し続けよ!★叩き続けよ門を!>の
神愛原動力となって【ビジョン:理想・夢望・念志】を<最愛の我が子・分身>にして
私たち各自の<十字架:【ミッション:大義・使命・天職】>を死守してくれます!
●求め続けよ、さらば与えられん。
捜し続けよ、さらば見出さん。
叩き続けよ門を、さらば開かれん(マタイ伝7‐7、ルカ伝11‐9)
●あなた方が私(主)を呼び求めて歩き、私に祈るなら、私はあなた方に聞こう。
もし、あなた方が心を尽くして私を捜し求めるなら、私を見つけるだろう。
(エレミヤ記29-12~13)
●主のたまわく、苦しむ者が踏みにじられ、貧しき者が嘆くがゆえに、
我いま起ちて、これをその慕い求むる平安におかん(詩篇12‐5)
■<五月一日に>(ヒルティ)
五月の初めはまだ陰うつな日がつづく。
私の魂よ、不機嫌にならぬがよい。
霊の弱い被(オオ)いは恐れおののこうとも、
霊はひたすら天に向って熟してゆくのだ。
終りよければ、すべてよしという、
いつか死すべきこの身なのだ。
骨惜しみには、血の代価を払わねばならぬ。
私の心よ、いさぎよくこの世と別れよ。
いつかは、いつかは、人生の夕べに
おまえは神の陽光を仰ぐであろう。
道はまだこのように遠くとも、
神への信頼が終りへと導いてくれる。
おまえのたどってきた巡礼の道も
はやその半ばをすぎた。
しかし、おまえはその働きの
むくいをまだ授けられてはいない。
おまえが頭(コウベ)をあげれば、
おまえの到るべき頂きが見え、
またおまえを出迎える聖徒たちの
合唱の声も聞こえるであろう。
嘆くのはやめて旅をつづけるがよい。
すでに与えられたものをしっかり守れ。
この午後をなお歩みつづけるならば、
夕べには、平和がさし招くであろう。
■<神を信ぜんのみ>(内村鑑三)
いかなる境遇に遭遇するも神を信ぜんのみ、
富むも貧するも、
成功するも失敗するも、
徳を建つるも罪に陥るも、
世に迎えらるるも友に捨てらるるも、
生きるも死するも、
天に昇るも冥府(よみ)に降るも、
われは神を信ぜんのみ。
かくてわれに未来あるなく、
過去あるなく、
悲哀あるなく
失望あるなく、
時はすべて現在となり、
事はすべて歓喜となり、
我が生涯は信、望、愛の相連不絶と化すべし、
欣(よろこ)ぶべきかな。
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
<【御心】お任せ道><【福音:聖書観・真理の御言葉】お任せ道>【御国創世道】で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
皆さんの<荒れ野体験>で自力信仰に敗北する<サバクタニ症候群:見棄てられた感>を
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】体現の
<ビジョン&使命具現化三原則:★求め続けよ!★捜し続けよ!★叩き続けよ門を!>の
神愛原動力にして<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を掲げる
<十字架:【ミッション:大義・使命・天職】>を背負い死守してチャレンジし続ける
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
世界を舞台に活躍されることを心より応援しています!
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)
●神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる。(箴言24-16)
●主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される(詩篇34-19)
●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。
私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからである。
(ロマ書5-5)
●<無限と希望>(内村鑑三)
神の愛は無限なり、かれの時もまた無限なり。無限の愛を行うに、
無限の時をもってす。いかなる善事をか成し得ざらんや。
我らは我らの救拯(すくい)について失望すべからざるなり。
●希望は時々刻々この世に臨みつつあり、
腐敗の累積はあえて恐るるに足らざるなり(内村鑑三)
●The Best is yet to come!<最善の時はこれからだ!>(ブラウニング)
●【最善の最後(内村鑑三)】
信者の生涯は始めは悪くして、終わりは善くある。
終わりに近づくほど、ますます善くある。
最後(ラスト)が最善(ベスト)である。
●聖書には、「主を信じる者は、だれも失望することがない」と書いてある。
ユダヤ人とギリシア人の区別はなく、同じ主が、すべての人の主であり、
御自分(主)を呼び求めるすべての人を豊かに恵み深くあられる。
なぜなら、「主の御名を呼び求める者は、すべて救われる」とあるからである。
(ロマ書10-11~13)
●高尚なる勇ましい生涯とはなんであるかというと、
この世の中はけっして悪魔が支配する世の中にあらずして、
神が支配する世の中であるということを信ずることである。
失望の世の中にあらずして、
希望の世の中であることを信ずることである。
この世の中は悲嘆の世の中でなくして、
歓喜の世の中であるという考えをわれわれの生涯に実行して、
その生涯を世の中への贈物としてこの世を去るということであります(内村鑑三)
●まことにわれらの救い主イエス・キリストは、
われらの苦難をにない給うた。
病めるもののこころを知り給うゆえ、
なにびとも気落ちしてはならない(ヒルティ)
●苦難の中から主に助けを求めて叫ぶと、主は彼らを苦しみから救ってくださった。
(詩篇107-6)
●苦難の中から主に助けを求めて叫ぶと、主は彼らの苦しみに救いを与えられた。
(詩篇107-13、19)
●彼が、私を呼び求めれば、私は、彼に答えよう。
私は、苦しみのときに彼と共にいて、彼を救い彼に誉れを与えよう。
私は、彼を長いいのちで満ち足らせ、私の救いを彼に見せよう(詩篇91-15)
●神は、いかなる患難の中にいる時でも、私たちを慰めて下さり、
また、私たち自身も、神に慰めていただくその慰めをもって、
あらゆる苦難の中にある人々を慰めることができるようにして下さるのである。
(コリント後書1-4)
●主は助けを求める人の叫びを聞き、苦難から常に彼らを助け出される(詩篇34-18)
●真心からの感謝を神にささげよ。あなたの誓いをいと高き方に果たせ。
苦難の日には私を呼び求めよ。私はあなたを助け出そう。
あなたは私をあがめ、私の栄光を輝かすであろう(詩篇50-15)
<ロビンソン・クルーソー救霊の聖句>
●苦しみ悩みのうちから、私の主を呼び求めた
主は私に応えて、私を広いところに置かれた(Set me free)
主は私の味方、私は恐れない
人は私に何ができようか(詩篇118-5~6)
●主ご自身、試練を受けて苦しまれたからこそ、
試練の中にある者たちを助けることができるのである(ヘブル書2‐18)
ハレルヤ!主に栄光を帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3~5)
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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★★福音動画★★
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田中 聡(さとし)