【2026年2月12日に作成した<第797回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を【神愛力=隣人愛】UPに導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!
精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!
<御国の福音>を受け入れて<現代版ノアの方舟:携挙>がいつ来ても大満足人生の為に
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に掲げて
<不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>である
【神愛責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】に生きて
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>にて
栄化復活の心体で四苦八苦から解放され千年間のエデンの園復活事業で活躍しましょう!
「その思いを金に変えろ!」スローガン企画のyoutube番組で志願者が複数投資家に向け
自分の事業についてプレゼンする動画を最近お気に入りで観ていますが、興味深いことは
利害損得面より事業理念・起業動機が「世の為、人の為」の社会貢献や夢実現であるかが
投資条件として優先している事です。言い換えれば【神愛力=隣人愛】の評価です。
今回の衆院選挙でも各党公約や選挙演説で他党批判や目先利害損得より愛国/救国体現の
【神愛力=隣人愛】の評価がされたと感じました。
●あらゆる奥義と知識に通じていても、山をも移す強い信仰があっても、
もし、愛がなければ無に等しい。
自分の全財産を人に施しても、自分の体を焼かれるために渡しても、
もし、愛がなければ、一切は無益である(コリント前書13-1~2)
ところで【神愛力=隣人愛】の本源である【神の愛=主イエス】<真理>に近い立場は
【ビジョン:理想・夢望・念志】が【神愛力=隣人愛】<熱き思い燃える心>で光輝く
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起する
<超世的価値観・超常識・超世間体>であり<世間的少数派>になる覚悟が必要です。
●神の声は常に世論に反対す〈内村鑑三)
●投票箱より正義は生まれず(カーライル)
●キリストは少数である。福音は少数の意見である(内村鑑三)
●この世の子らは、己が時代の事には、光の子らより巧みで利口である(ルカ伝16-8)
●あなた方は地の塩です。もし塩が塩けをなくしたら
何によって塩けをつけるのでしょう。
もう何の役にも立たず、外に捨てられて、人々に踏みつけられるだけです。
●あなた方は、世の光です。山の上にある町は隠れる事ができません。
(マタイ伝5-13~14)
●あなた方は、以前は闇であったが、今は主にあって光となっている。
光の子らしく歩きなさい。
光はあらゆる善意と正義と真実との実を結ばせるものである(エペソ書5-8~9)
●光の子らというのは、たしかに、尋常ならぬものに対して敏感であり、
かつ求めてやまぬ人たちのことである。
彼等はまず、飲み、食い、そして明日は死ぬということ以外に、
もうすこし良いものが地上にあることを願い、
このやみがたい願いと意志とから出発して、次第に信仰に、
そして最後には確信に、到達する人たちである(ヒルティ)
●イエスは言われた。
「光は、いましばらく、あなた方の間にある。
暗闇に追いつかれないように、光のあるうちに歩きなさい。
暗闇の中を歩く者は、自分がどこへ行くのか分からない。
光のある間に、光の子となるために、光を信じなさい(ヨハネ伝12‐35~36)
●歴史の中のすべての変化、進歩は、社会の規範に従わなかったことから生まれた。
もし、もめごとを起こしたり、異議を唱えたりする人たちがいなかったら、
私たちはまだ洞窟の中に住んでいたはずだ(アラン・テイラー)
例えば今回の衆院選挙で最も【神愛力=隣人愛】に満ちていた政党は「ゆうこく連合」と
私自身は感じましたが、世間的評価では惨敗でした。まさに<自助敗北・神愛復活>への
【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】であり今後が楽しみです!
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●正義は負けて興り、不義は勝ちて滅ぶ(内村鑑三)
●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、
殺されて活くるのがキリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●私たちは成し遂げたことではなく、これから成し遂げる事のために生きている。
(ムーア)
●成功者になるためには、あなたは自らを信じなくてはいけない。
勝とうが負けようが、戦いのたびに人は強くなっていくのだから。
(コリン・ターナー)
●始めは小なるも可なり。終りの大ならんことを欲す。
始めは悲しむも可なり。終りに喜ばんことを欲す。
始めに羞恥あるも可なり。終りに名誉あらんことを欲す。
始めに家なきも可なり。終りに住みかなきをいとう。
しかして神はおのれを愛する者を、始めに苦しめたもうといえども、
終りにには「笑いをもて彼の口を満たし、
喜びを彼のくちびるに置きたまう」(詩篇126-2)べし。
羞恥に始まって栄光に終り、十字架に始まって復活昇天に終る。
「義者の道は旭日のごとし。いよいよ輝きを増して昼の正午(まなか)に至る」。
願わくはわれもその恩恵にあずからんことを(内村鑑三)
私たちの【ビジョン:理想・夢望・念志】も初めは単なる世的<我欲・野望>であっても
<いつも一緒!&全知・全能・全愛/聖愛・聖義・聖徳・聖善>【神の愛=主イエス】の
【神愛力=隣人愛】と【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<一体化・連帯化・協働化>で
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起できます。
【ビジョン:理想・夢望・念志】の【神愛力=隣人愛】体現化を自己評価するためには
次に挙げる【福音:聖書観・真理の御言葉】の示す【神愛力=隣人愛】でわかります。
●<神愛の讃歌>(コリント前書13-4~8)
【愛(主イエス)】は耐え忍び寛容である。【愛】は情が深く人の益を図る。
【愛】はねたまない、誇らない、高ぶらない、非礼を行わない。
【愛】は己の利を求めない、軽々しく怒らない、人の悪を念(オモ)わない。
【愛】は不義を喜ばないで真理を喜ぶ。
全てをおおい包み、全てを信じ、全てを望み、全てを耐えて支える。
【愛】はいつまでも絶えることがない。
●<神愛の十戒>(ロマ書12章9~21節)
◆愛は偽りがあってはならない。
悪を憎み退け、善には親しみ結び、兄弟の愛を持って互いにいつくしみ、
進んで互いに尊敬し合いなさい。
◆熱心でうむことなく、霊に燃え、主に仕え、
望みを抱いて喜び、患難に耐え、常に祈りなさい。
◆貧しい聖徒を助け、努めて旅人をもてなしなさい。
◆あなた方を迫害する者を祝福しなさい。祝福して呪ってはいけない。
◆喜ぶ者と共に喜び、泣く者と共に泣きなさい。
◆互いに思う事を一つにし高ぶった思いを抱かず、かえって低い者たちと交わるがよい。
自分が知者だと思いあがってはならない。
◆誰に対しても悪をもって悪に報いず、全ての人に対して善を図りなさい。
◆あなた方はできる限り全ての人と平和に過ごしなさい。
◆愛する者たちよ、自分で復讐しないで、むしろ神の怒りに任せなさい。
何故なら、「主が言われる;復讐するは我にあり。私自身が報復する」と
書いてあるからである。
むしろ「もしあなたの敵が飢えるなら、彼に食わせ、かわくなら、彼に飲ませなさい。
そうすることによって、あなたは彼の頭に燃え盛る炭を積む事になるのである」
◆悪に負けてはいけない。かえって善をもって悪に勝ちなさい。
私が<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>自己中心まみれでも
<創造主>【三位一体神愛:天父・御子・御霊】は【隣人愛・神愛奇蹟】の本源であり
【神の愛=主イエス】に向け、貧弱でも【神愛信仰道:信愛・信頼・信従】さえあれば
私が人徳があり人柄の善い人格者でなくても【神の愛=真理の御霊】が腹心に内住して
【神愛力=隣人愛】UPで光り輝き【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が大満足できる
<神愛の十戒><神愛の讃歌><御言葉>体現化の【ビジョン:理想・夢望・念志】を
<最愛の我が子・我が分身>として守り育て<人生の旗印>に掲げることができます!
●愛は神より出づ(ヨハネ第一書4‐7)●神は愛なり(ヨハネ第一書4‐8)
●神は愛なり、宇宙は愛の機関なり(内村鑑三)
●愛は神の霊としてこの世界に満ち満ちている(ヒルティ)
●【三位一体】(内村鑑三)⇔【三方面よりの愛】
【父】 ⇔父の厳格 ~ 上より
【聖霊】 ⇔母の慈悲 ~ 下より
【子】 ⇔兄の同情 ~ 側より
●(イエスは言われた)
よく言い聞かせておくが、もし、からし種一粒ほどの信仰があるなら、
この山に向かって「ここからあそこに移れ」と言えば移るであろう。
このように、あなた方にできないことは何もないであろう(マタイ伝17-20)
●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越して
最も多く他を利して最も多く己を利するの道を教えたり(内村鑑三)
●人間を全て皆愛することは、キリストへの愛がなければできないのである(ヒルティ)
●心を尽くして神を愛せよ、それからあなたの欲することをなすがよい(ヒルティ)
●いわゆる人間愛は、すべて神に対する強い愛という根底がなければ単なる幻想である。
(ヒルティ)
●我等は悪を避けんとするよりも、むしろ神と共にあらんことを努むべし(内村鑑三)
●神への愛だけが我々を徹底的にエゴイズムから解放する事ができ
またすべての本当の自己改革の始まりである(ヒルティ)
●神が喜ばれるのは、おそらく神へのひたすらな憧れと、
神に向かって手をさしのべることだけであろう(ヒルティ)
●心が変われば態度が変わる
態度が変われば行動が変わる
行動が変われば習慣が変わる
習慣が変われば人格が変わる
人格が変われば運命が変わる
運命が変われば人生が変わる
(フレデリック・アミエル/ウイリアム・ジェームズ/ヒンズー教の教え)
たとえ私の<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】が連戦連敗で
世間的無評価でも<真理>【神の愛=主イエス】の【神愛方程式=神愛摂理】ならば
此の世は【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】の霊的鍛錬場であり
【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国>で具現化できる為に
<神愛神助:祝福・恩恵><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>【神愛奇蹟】連発で
<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を発見体得できて
<不死身!不滅!不退転!>であり<全生・全身・全霊>を捧げる価値があります!
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
途方にくれても、行き詰まらない
迫害にあっても、見捨てられない
倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
死にかかっているようで、生きており
こらしめられているようで、殺されず
悲しんでいるようで、常に喜んでおり
貧しいようであるが、多くの人を富ませ
何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)
●主は人の一歩一歩を定め、主は御旨にかなう道を備え、その行く道を喜ばれる。
人は倒れても、まっさかさまに倒されはしない。全く打ち捨てられることもない。
主がその手を助け支えられるからである。
若いときにも老いた今も、私は見ていない。
主に従う人が捨てられ、あるいはその子孫が食物を請い歩くのを見たことがない。
(詩篇37-23~25)
●われらは天職を終了(オワル)までは不滅なるがごとし(リビングストン)
●我が事業の成るまでは我が死なざること、そのことは確実である(内村鑑三)
●自分の決められた道を走りとおし、また、主イエスからいただいた、
神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
この命すら決して惜しいとは思いません。
<最も大切なことは、自分の使命、すなわち主イエスが私にお与えになった
働きを全うすることです>(使徒行伝20-24)
●人間の第一職分は、自家の天職を探求するのが第一で、
其天職をどこまでも遂行するのが第二の本分であろう(徳富蘆花)
【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】の<生き様・死に様>で
いよいよ迫り来る【主イエス】空中再臨の<現代版ノアの方舟:携挙>を待望しながら
世界も日本も混迷大波乱で激動大転換時代に「世の為、人の為」社会貢献型神愛事業化の
<最愛の分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を【福音:聖書観・真理の御言葉】と
<一体化・連帯化・協働化>で【神愛力=隣人愛】を<パワーUP&UPグレード>させ
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
皆さんがチャレンジし続ける大活躍を心より応援しています!
●人間はただ生きるために生まれてくるのではなく、
世のため、人のために、事を為すために生まれてくるのだ(坂本龍馬)
●思想はすべて実現してその終末に達するものなり。
人その思想の実現を見て、
彼はすでに彼の最終期に達せしなり。
つねに若からんと欲せば、
つねに実現せられざる思想をいだかざるべからず。
青年は夢想する人なり。
夢想つき、
利害を知覚するにおよびて、
彼は老物と化せしなり。
つねにインポシブル(不可能)を計画する人、
つねに大改革を望む人、
つねに詩人的にして夢想する人、
つねに利害の念にうとき人、
つねに危険を感ぜざる人、
これ青年なり、壮者なり。
すでにポシブル(可能)を計画し、
すでに温和主義を主張し、
すでに散文的にして実務に着目し、
利害の念にするどく、
脚下に注意するものは、
彼の齢(ヨワイ)をかさぬる幾回なるを問わず、
彼は老物にしてすでに廃棄物なり。(内村鑑三)
●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
●<福音の勢力>(内村鑑三)
福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
これキリスト教の真実となす。
-天体に神の栄光を探る
-地層に神の御手の工(ワザ)を求む
-詩歌に神の無限の愛をたたえる
-美術に神の美妙の理想を現わす
-農は神と共に神の地を耕すこと
-工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
-商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
世に罪悪多きや、福音を説くべし
国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、
独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三)
●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる。
(トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、
力尽きて倒れる場合にも多くの事を成し遂げ功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)
●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
愛は常に向上を欲していかなる、いと低い事物によっても
引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)
●愛に生きる者には翼がある。喜びに溢れて走り回り、自由で、
どこにあっても束縛を知らない。自分に与えられる贈り物には目を留めず、
すべての賜物を越えて、それを与えてくださる方に目を向ける。
(トマス・ア・ケンピス)
●軍隊と巡査と法律とをもって維持されている平和は実は平和ではない。
聖書は人をして、その利欲の念を絶たしめて、これに代わるに
他を救わんと欲するの【聖欲】をもってせしめて社会をその根底より改める。
(内村鑑三)
●真正の愛国心は外敵に対して、この国を護らんとするにとどまらず、
神に対してこれを聖めんとす(内村鑑三)
●汝のパンを水の上に投げよ、多くの日ののちに、汝再びこれを得ん(伝道の書11‐1)
●汝の真理を社会の中に投ぜよ、年を経て汝はその偉大な結果を見るを得ん(内村鑑三)
●恐れるな、語りつづけよ、黙っているな。
あなたには私が共にいるからだ。
誰もあなたを襲って危害を加えるようなことはない。
この町には私の民が大勢いるからだ(使徒行伝18-9~10)
●我はただ語る。人が聴いても語る。聴かないでも語る。
我は我が歓喜を語らずにはいられない。我はヒバリがさえずるごとく
人が聴く聴かざるに関せず語る。我は黙するにはあまりに嬉しくある。
それであるから語るのである(内村鑑三)
●父(神)を世に示さん為には隠るるなかれ、自己を世に示さざらん為に隠れよ。
(内村鑑三)
●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、愛の種をまかねばならない。
あなたが学校教育を終えた後は、それが、あなたの生涯の仕事である。
全ての種が芽を出すとは限らない。といって全ての種が石ばかりの地面に
落ちて無駄になるわけではない。何故なら、この世は切実に愛を求めており、
世の中自身には愛がない場合でも、常に愛を尊ぶであろうから(ヒルティ)
●だから、あらゆる汚れやあふれるほどの悪を素直に捨て去り、
心に植え付けられた御言葉を受け入れなさい。
この御言葉は、あなたがたの魂を救うことができます(ヤコブ書1-21)
●【聖フランチェスコの平和の祈り】
神よ、私を
あなたの平和を実らせるために用いてください。
私が【憎しみ】あるところに、【愛】をもたらすことができるように
また、【争い】のあるところに、【和解】を
【分裂】のあるところに、【一致】を
【疑い(あやまり)】のあるところに、【真実(信仰・真理)】を
【絶望】のあるところに、【希望】を
【悲しみ】があるところに、【よろこび】を
【暗闇】があるところに、【光】をもたらすことができるように
助け導いて下さい。
神よ、私に
慰められることよりも、慰めることを
理解されることいりも、理解することを
愛されることよりも、愛することを
望ませて下さい。
私たちは
自分を与えることによって、与えられ
すすんでゆるすことによって、ゆるされ
人のために死ぬことによって、永遠に生きることができるからです。
ハレルヤ!主に栄光を帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
■【福音の三要素(信条)=救霊<【御霊】内住>の証し】
●キリストは、私たちの罪のために死なれた<十字架>
●死んで墓に葬られた<埋葬>
●三日目によみがえられ今も生きておられる<復活>(コリント前書15ー3〜5)
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
異論・反論・疑問などメール歓迎します!
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HP/Web:https://cforumtanaka.jimdo.com
過去記事再編ブログ https://cforum.exblog.jp/
★★福音動画★★
https://www.youtube.com/playlist?list=PLGAtWMx6RQJ6pclogYICuH2k5pLXvlPAN
田中 聡(さとし)