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新しい【ゴスペル・霊歌】!

◇◇主に向かって【新しいゴスペル・霊歌】を創り歌おう!◇◇
【2005年7月11日に作成した<第380回>より】

●全地よ、主に向かって歌え。日から日へ、御救いの良い知らせを告げよ。
 国々に主の栄光を語り伝えよ。諸国の民にその驚くべき御業を。
 まことに主は大いなる方、大いに賛美されるべき方、すべての神々にまさって、最も畏るべき方。
 諸国の民の神々は全てむなしい。しかし、主は天を造られた。
 尊厳と威光は御前にあり、力と喜びは御もとにある。
 諸国の民よ、こぞって主に帰せよ。栄光と力を主にささげよ。
 御名の栄光を主に帰せよ。供え物を携えて御前に近づき、聖なる輝きに満ちる主にひれ伏せ。
 全地よ、主の御前におののけ。まことに世界は堅く建てられ、決して揺らぐことがない。
 天よ、喜び祝え、地よ、喜び躍れ。国々の中で言え、主こそ王であると。
 海とそれに満ちるものよ、鳴りとどろけ。野とその中にあるすべてのものよ、勝ち誇り喜び勇め
その時、森の木々も、主の御前で、喜び歌おう。確かに主は地を裁くために来られる。
 恵み深い主に感謝せよ。主はまことに慈しみ深い。恵みはとこしえまで。
  祈って言え。
「私たちの救いの神よ、私たちをお救い下さい。諸国の中から私たちを集め、私たちを救い出してください。
 あなたの聖なる御名に感謝し、あなたの誉れを誇るために、あなたを賛美し、ほめたたえさせてください。
 ほむべきかな、イスラエルの神、主。とこしえから、とこしえまで。」(歴代史略上16-23~36)

メルマガで皆さんに【ミッションJAPAN】宣言したように、日本の美しい童謡のメロディにのせて【新しい霊歌】を創造しました。今日現在の私の信仰告白であり、【ゴスペル・霊歌】自身も、霊的に日々新たに成長してくれ私の【霊性:魂〈勇気〉・善意・良心】を成長させてくれると期待しています!

皆さんの多くはご存知かもしれませんが、私が改めて感動したのはビートルズの「Let It Be」の歌詞でした。
単なるポップスの名曲であると理解していた「Let It Be」もまた、実は【ゴスペル・霊歌】であったからです。

「Let It Be」は「なるようになる」「なすがまま」とか訳されて、人生の心得、処世術の程度で理解していました。

苦難や不条理に出会った時に、「何故?どうして?こんな事が起きるんだ?」「よりによって、なぜ今なんだ?」
徳も知恵もない【貧しい心】の私は,日頃は誰よりも信仰だけはある!と自負しているのに、結局はうろたえたり、現状を受け入れることができず、悩み苦しみ、そして時には【神の愛】を心の奥深くで密かに恨み苦情を抱きます。「【神の僕】なのに何故ですか!?どうしてこんな事が許されるのですか?私をもっと大事にしてください!」とか。

やがて苦情は【自己の闇・悪魔】に向かいます!自己嫌悪に陥り、【神の愛】への不平を後で悔やむだけです。
こんな情けない私の人生のためにも「Let It Be」は素晴らしい【神の愛のメッセージ】を伝えていてくれたのです!

名曲「Let It Be」の歌詞にある「聖母マリアのささやき」である「Let It Be」は聖書の記述から由来しています。
それはご存知の【受胎告知】です。それは受け容れるには恐ろしく、現実的に不条理で、世間的には恥辱です。
たとえ将来において私たちから見れば【最高の名誉】な【奇蹟】であっても、マリア当事者には苦難そのものでしょう。

●天使は言った。「マリア、恐れることはない。あなたは神から恵みをいただいているのです(ルカ伝1-30)
●マリアは言った。「私は主のはしためです。お言葉どおり、この身に成りますように。」そこで、天使は去って行った。
 (ルカ伝1-38) ⇔  Let It Be with me as you say

ところが、信仰深き少女マリアは、自分の立場では到底受け容れがたく、とても恐れ多いことにもかかわらず、素直に「Let It Be」と決意表明するのです!まさに作詞にあるとおり、【Let It Be】は【叡智の言葉】といえるでしょう!
私にとって、「Let It Be」は単なるポップスの名曲ではなく、今では私を慰め励ます【ゴスペル・霊歌】といえるでしょう。 

●主によりて歓喜をなせ、主は汝の心の願いを汝に与え給わん(詩篇37-4)
●汝の道を主にゆだねよ、主に信頼せよ、主はそれをなしとげ、光のごとく汝の義をあきらかにし、
 真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん(詩篇37-5~6)

皆さんも「心に残るメロディ」に合わせて【新しいゴスペル・霊歌】を創造されることをお奨めします!励みになりますよ!
今日現在の私の【神の愛】への【讃美の気持ち】をご紹介します。これからも曲数も増やし、歌詞も改善して行きます。

★「赤とんぼ」のメロディ:常時歓喜!不断祈念!万事感謝!(テサロニケ前書5‐16~18)
 ●いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである(テサロニケ前書5‐16~18)

 ♪いつでも 喜べや 主の恵み
 ♪絶えず  祈れや 御國の勝利
 ♪この世の すべてに 感謝あれ
 ♪アーメン ハレルヤ イエスの栄光
★「ふるさと」のメロディ: ピリピ書2-13
 ●神は御意(ミココロ)を成さんために、汝等の内にはたらき、汝等をして志望(ココロザシ)を立て、
  業を行わしめ給えばなり(ピリピ書2-13)

 ♪勇み励め 我が道 イエスと共に 進まん!
 ♪御霊(みたま)の光で 心を満たし 信じ 望み 愛せよ

 ♪イエスの御業(みわざ) 我が身に 我が志望(のぞみ)は 主の所有(もの)
 ♪気高き理想も 見果てぬ夢も イエスに仕えて 挑めや
★「春の小川」のメロディ:いつも一緒(With You,Allways)
 ●視よ、我は世の終わりまで常に汝等と共に在るなり≪With You Always≫(マタイ伝28‐20)
 ♪苦難(くるしみ)の時は 共に悲しみ
 ♪平安(やすき)時には 共に喜び
 ♪我らを 見守り 善きに 導く
 ♪ほめよ たたえよ キリスト・イエス 

 ♪道をはずれし 我が身を助け
 ♪ご恩を忘れし 我を出迎え
 ♪いつも共にいて 愛に 導く
 ♪ほめよ たたえよ キリスト・イエス
★「すみだ川」のメロディ:コリント後書4-8~9
●私たちは、四方から苦しめられても行き詰まらず、途方に暮れても失望せず、
 虐げられても見捨てられず、打ち倒されても滅ぼされない(コリント後書4-8~9)
 ♪イエスの 御霊(みたま)に 信じ頼めば
 ♪患難(なやみ) 多くとも 不足なく
 ♪途方に くれても 行き づまらず
 ♪イエスを あおぎ 望み 進まんかな!

 ♪イエスの 御霊と 共に 歩めば
 ♪しいたげ られても 見捨てられず
 ♪打ちたお され ても 滅びない
 ♪イエスの御恵みに 感謝せん!

★「おぼろ月夜」のメロディ:コリント後書6-9~10
●人に知られていないようでいて、よく知られ、死にかかっているようで、このように生きており、
 罰せられているようで、殺されてはおらず、悲しんでいるようで、常に喜び、貧しいようであるが、
 多くの人を富ませ、何も持たざるようで、すべてのものを持っている(コリント後書6-9~10)

 ♪世は 知らねど 主に 知られ
 ♪世に 死すとも  主に 生きる
 ♪世での 苦難も  主に 生かされ
 ♪世の 悲しみも   主に よろこぶ

 ♪世が 貧しくとも  主が 富ませ
 ♪何も 持たざるも 全てを みたす
 ♪主の 御恵み   この世を 満たし
 ♪主の 御旨が  この世を つくる

まだまだ稚拙で恐縮ですが、私や皆さんが創り歌う【新しいゴスペル・霊歌・讃美歌】で、日本も世界も霊的にリフレッシュしましょう!

●私は切なる思いで耐え忍び主を待ち望んだ
 主は耳を傾け、身を傾けて私の叫びを聞かれた
 主は私を滅びの穴から、泥沼から引き上げてくださった
 そして、私の足を岩の上に置き、私の歩みを確かにされた
 主は私の口に新しい歌、我らの神への讃美を授けられた
 多くの者はこれを見て、そして恐れ、主に信頼するであろう(詩篇40‐1~3)
●主に従う人よ、主によって喜び歌え
 主を讃美することは心の直ぐな人たちにふさわしく
 立琴をもって主に感謝せよ
 十弦の琴を奏でてほめ歌を歌え
 新しい歌を主に向かって歌え
 美しい調べと共に喜びの叫びをあげよ(詩篇33-1~3)
●新しい歌を主に向かって歌え
 主は驚くべき御業を成し遂げられた
 右の御手、聖なる御腕によって、
 主は救いの御業を果たし勝利をもたらした
 主は救いを示し恵みの御業を諸国の民の目に現された
 主はイスラエルの家に恵みと真実を覚えておられる
 地の果てまでも、みな、我らの神の救いの御業を見ている(詩篇98‐1~3)
●全地よ、主に向かって喜びの声を上げよ
 喜びをもって主に仕えよ
 喜び歌いつつ御前に来たれ
 知れ、主こそ神
 主が私たちを造られた
 私たちは主のもの、主の民
 主の牧場の羊である(詩篇100-1~3)
●感謝の歌を歌って主の門に進み、讃美の歌をもって主の大庭に入れ
 感謝をささげ、主の御名をほめたたえよ
 主はいつくしみ深く、主の恵みはとこしえまで
 主の真実は代々に及ぶ(詩篇100‐4~5)
●主の栄光がとこしえに続くようにありますように
 主が御自分の御業を喜び祝われるように
 命ある限り、私は主に向かって歌い
 永らえる限り、私の神にほめ歌を歌おう
 どうか、私の心の思いの歌が御心にかないますように
 私は主によって喜び祝う(詩篇104‐31・33~34)
●言葉と讃美と霊的な歌とをもって語り合い、
 主に向かって心から讃美の歌を歌いなさい
 そして、いつも、あらゆることについて、
 私たちの主イエス・キリストの御名によって
 父なる神に感謝しなさい(エペソ書5‐19~20)
●この地上には、永遠の都はない
 来たらんとする都こそ、私たちの求めているものである
 だからこそ、私たちはイエスによって、賛美のいけにえ、すなわち、
 彼の御名をたたえる唇の実を、絶えず神にささげようではないか
 (ヘブル書13-14~15)
●恐れるな、語りつづけよ、黙っているな。
 あなたには私が共にいるからだ。
 誰もあなたを襲って危害を加えるようなことはない。
 この町には私の民が大勢いるからだ(使徒行伝18-9~10)
●我はただ語る。人が聴いても語る。聴かないでも語る。
 我は我が歓喜を語らずにはいられない。我はヒバリがさえずるごとく
 人が聴く聴かざるに関せず語る。我は黙するにはあまりに嬉しくある。
 それであるから語るのである(内村鑑三)

日本の童謡のメロディにのせた素晴らしい【新たなゴスペル・霊歌・讃美歌】を思いつきましたら是非ともご連絡ください。皆さんからの【新しいゴスペル・霊歌・讃美歌】もこの場で紹介します。差し支えなければ、私自身が開いている掲示板やHPでも紹介させてください。皆さんからの意見・反論・お便りお待ちしています!

●キリストの言葉があなたがたの内に豊かに宿るようにしなさい。知恵を尽くして互いに教え、諭し合い、詩編と賛歌と霊的な歌により、感謝して心から神をほめたたえなさい(コロサイ書3-16)