【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS KINGDOM! Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

<寒中の時代>に出遭う【神の愛】!

●寒中の木の芽(内村鑑三

 一、春の枝に花あり
   
   夏の枝に葉あり
   
   秋の枝に実あり
  
   冬の枝に慰(ナグサメ)あり


 二、花散りて後に
   
   葉落ちて後に
  
   果失せて後に
  
   芽は枝に顕はる


 三、嗚呼(アヽ)憂に沈むものよ
  
   嗚呼不幸をかこつものよ
  
   嗚呼冀望(キボウ)の失せしものよ
  
   春陽の期近し

 四、春の枝に花あり
  
   夏の枝に葉あり
  
   秋の枝に実あり
  
   冬の枝に慰あり

★★★

●夜のあとには  朝が来る。
 冬のあとには  春が来る。 
 嵐のあとには  日光にあふれた世界が来る。
 敗北のあとには チャンスが来る(ロバート・シュラー)
●【凋落の希望】(内村鑑三
 葉落ちて枝空し。しかれども知る。
 芽ならずして葉落ちざることを凋落は復活の兆しなり。
 世の日に日に朽ち行くは革新の準備すでに成りたるによる。

私たちが心から愛する【ビジョン:理想・夢・志】ほどに、直ぐには芽も出ず、花も咲かず、何の成果も生まないの<未完成・未実現>の長く辛い<寒中の時代>を覚悟しましょう。

【神の愛=主イエス】はそんな<苦難>に忍耐している時こそ、私たちの最も身近に実感できますね!
【神の愛=主イエス】のおかげで、日々直面する大小様々な<患難辛苦>が<原動力・推進力>となって、<不屈の楽天主義・楽観論>の【パッション:受難覚悟の情熱・熱望・気迫】で前進できることは<歓喜!感動!感謝!>です!ハレルヤ!

●どんな人生にも憂鬱と落胆の日々があるだろう
 そんなとき、人生の何もかもがつまらなく思えるのだ。
 晴れ渡った日にも雲はある。
 けれど、いつでも空に太陽があるということを忘れてはいけない。
 冬のあとには、私たちを悲しませない次の人生の春がくる(モンゴメリ)
●人間はすべて夢想家だ。 
 春の日の柔らかな霞、長い冬の晩の赤い炎を見ながら夢想する。
 このとき偉大な夢を忘れてしまう者もいるが、
 太陽の光のもとにでる日を待ち望み、
 逆境にあっても、
 夢を大事に育み大きくする者もいる。
 夢は必ず叶うと心から信じていれば、その日は必ず来る(ウィルソン)
●その方、すなわち、真理の御霊が来ると、
 あなた方を導いて真理をことごとく悟らせる。
 その方は、自分から語るのではなく、
 聞いたことを語り、また、これから起こることをあなた方に告げる(ヨハネ伝16-13)

皆さんがの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢・志】に成果を出すまでの長き辛き<寒中の時代>に、【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な【神の愛=主イエス】に出遭って、【常時歓喜!不断祈念!万事感謝!】で前進し続けることを心より応援しています!

●乏しいからこう言うのではありません。私は、どんな境遇にあっても満ち足りることを学びました
(ピリピ書4-11)
●<事の先後>(内村鑑三
 難き事は先になし、易き事を後にせよ。
 易き事を先になして、難き事はついになすあたわざらん。
 深き事を先に極めて、博き事を後に求めよ。
 先に博き者はついに深き者たることあたわざらん。
 博きは倒れやすし。長く保つものは深きものなり。
 始めより広闊(こうかつ)を叫ぶ信仰に、長く保つもの少なし。
●苦しみにあったことは私にとって幸せでした。私はそれであなた(主)の掟を学びました
 (詩篇119-71)
●概して幸福な時よりも、苦しみのときの方が、ひとは神のそば近くにあるものである(ヒルティ)
●多くの人が沢山の涙と大変な労苦を重ねて、やっと得たものを、お前はすぐに得ようと欲するのか。
 主を待ち望みなさい、雄々しく振る舞い、勇気をしっかり持っていなさい。
 孤疑せずに、逃げ出さずに、心身をいつも変わらず神の栄光へとささげなさい
 (トマス・ア・ケンピス)
●命は恩寵のうちにある、夕暮れに涙が宿っても、朝明けには喜びの叫びがある(詩篇30‐5)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!