【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS KINGDOM! Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

天地万物は【神の愛】のもの!②

◇◇「会社」は株主のもの、「万物:天然・社会・私」は【主イエス=神の愛】のもの!(その2)◇◇
【2005年3月16日に作成した<第367回>に加筆】 

★★【その1】のつづき★★

多くの場合、世間も家族も【主イエス=神の愛】への【報恩感謝・恩返し】よりも【この世の勢力:富・権威・名声】を尊重します。
また、世間では「自然を大切にしよう!」と主張しても「自然を造り育て守り続ける【神の愛】に感謝しよう!」とは提唱しません。

私たちは【世の光・地の塩】(マタイ伝5-14、マルコ伝4-21、ルカ伝8-16・マタイ伝5-13、マルコ伝9-49、ルカ伝14-34)となって【神の愛】の栄光を示すために【ビジョン:理想・夢・志】を抱き、世に放ち【神の愛】へ【報恩感謝・恩返し】しようではありませんか!

●我が魂よ、主をほめたたえよ。善くして下さった主の御計らいを何ひとつ忘れてはならない(詩篇103-2)
●あなたはこの人生において、一人の善き人間になるべきである。常に善き霊の励ましに従い、その他の全てを拒むような一人の人間になりなさい(ヒルティ)
●ただ偉大な理念の召使と考えるようになったら、その人はすでに確実な頂きに達したといえる。聖書は、これを「神のしもべ」と呼んでいる(ヒルティ)

科学の最先端では不可知な神秘世界や《超越した存在》を認めざるを得ないことばかりで、科学者は信仰的精神を育てています。
一方で、神学・宗教学など権威ある世界では、かえって不信仰的・懐疑的論争が盛んなように感じられるのは私だけでしょうか?

20世紀の代表的天才といわれるアインシュタインは晩年には時代遅れの忘れられた存在になっても最後まで信念を守り続けます。
量子力学の台頭により、ミクロの世界では【この世】のあらゆる存在は偶然的に存在しているに過ぎないという仮説が常識となります。

しかし、アインシュタインは「【神(の愛)】はサイコロを振らない!」と堅く信じ、【この世】には重力と電磁気力とをつなぐ「統一理論」が存在する!という【ビジョン:理想・夢・志】を抱きながら孤独に昇天しました。

死後50年後になって、実験物理学の世界でも、ようやく単なる偶然では実証できない天然現象があることを認識しはじめたのです。
現在は「ひも理論」という仮説が「統一理論」の出発点として登場しているようです。アインシュタインの【愛の勝利】です!

●野心からも、単なる義務感からも、本当に価値あるものは生まれてきません。本当に価値あるものは、むしろ、人や事物を深く愛する心から生まれてくるのです(アインシュタイン
●愛は勇気の基底なり。人の善を念(オモ)うて後に我らは、その人に対して大胆に何事もなすを得るなり(内村鑑三
●愛は隣人を害する事はない。愛は律法を全(マットウ)する(ロマ書13‐10)
●愛は、他のいかなるものにもまして、人を賢明にする(ヒルティ)

これまで、一般的世間では、信仰と哲学、科学と宗教、進化論と創造論は対極にあるものだと決め付ける意見が常識でしたが、いかなる分野であっても最先端の新発見・新発明・新思想では【信仰的精神・宗教観】が不可欠であると私は信じています。

●独創とは起源に帰ることである。
 神は人間を通して創造し続ける。
 創造は神のものであり、人間はコピーしているにすぎない。
 人間は創造しない、神の創造した自然界から発見するのである(ガウディ)
●信仰と哲学は矛盾しない(ライプニッツ) 
●科学は天然界における事実の観察なり。宗教は心霊界における事実の観察なり。二者同じく事実の観察なり。科学と宗教は善き兄弟なり(内村鑑三
●私は思いをこらしつつ愛の息吹に耳をすまし、そのささやきをまことと知り、それを書き写すのみ、我が内より創るものはない(神曲・煉獄篇第24歌52節)
●クリスチャンは思想の人ではない。さらばとて、また実行の人でない。クリスチャンは聖霊の人である。聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である(内村鑑三
●ひとが本当に神を信じ、それが単に口先だけのことでないなら、唯物論的世界秩序においては、ただ不可能としか思えない多くの事が当然のことになってくる(ヒルティ)

【この世の勢力:富・権威・名声】や家族身内・帰属組織・民族・国家などへの義理人情の恩返しするというよりも、私たちが目指すは【この世】を守られる【神の愛=主イエス】に喜んで報恩感謝するために【ビジョン:理想・夢・志】を目指して活躍しようではありませんか!

●我らのなお亡びざるはエホバの仁慈(イツクシミ)により、あわれみの尽きざるによる(エレミヤ哀歌3‐22)
●主に感謝せよ。主は慈しみ深く、人の子らに驚くべき御業を成し遂げられる。 主は渇いた魂を満ち足らせ、飢えた魂を良いもので満たしてくださった(詩篇107-8~9)
●主によりて歓喜をなせ、主は汝の心の願いを汝に与え給わん(詩篇37-4)
●主をおのれの喜びとせよ。主に自らをゆだねよ、
 主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
 あなたの道を主にまかせよ。信頼せよ、
 主は計らい、主が成し遂げてくださる。
 あなたの義を光のように、
 あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる。
 主の前に静まり沈黙して主に向かい耐え忍びて主を待ち望め。
 おのれの繁栄の道を行く者や悪だくみをする者のことで心を悩まし、いら立つな(詩篇37-4~7)
●主は人の一歩一歩を定め、主は御旨にかなう道を備え、その行く道を喜ばれる。
 人は倒れても、まっさかさまに倒されはしない。全く打ち捨てられることもない。主がその手を助け支えられるからである。若いときにも老いた今も、わたしは見ていない。
 主に従う人が捨てられ、あるいはその子孫が食物を請い歩くのを見たことがない。(詩篇37-23~25)

皆さんが世界の様々な分野で【主イエス=神の愛】への【報恩感謝・恩返し】から【新たな道】を拓く【先駆者・新しい人】となって【神の愛=隣人愛】に従った【愛の戦士】【自由の戦士(フリーダム・ファイター)】として大活躍されることを心より応援しています!

●キリストは私たちの平和であって2つのものを一つにして敵意という隔ての中垣を取り除き、ご自分の肉によって数々の規定から成立する規律と戒律ずくめの律法を廃棄したのである。それは、彼にあって二つのものを一人の新しい人に造りかえて平和を来らせ、十字架によって二つのものを一つの体として神と和解させ、敵意を十字架にかけて滅ぼしてしまったのである(エペソ書2-14~16)
●信仰の導き手であり、またその完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、走ろうではないか。彼は自分の前におかれている喜びのゆえに、恥をいとわないで十字架を忍び、神の御座の右に座するに至ったのである(ヘブル書12‐12)
●貧しい者に福音を宣(ノ)べ伝え
 霊的な囚人を釈放し
 霊的な盲人の目を開かせ
 虐げられ打ちひしがれた者に自由を得させる(ルカ伝4-18)
●ああ神よ、我が為に清き心を造り、ゆるがない霊を私のうちに新たに興したまえ(詩篇51‐10)
●行きなさい、あなたのために、あなたの地(国)から、あなたの親族から、あなたの父の家から、私があなたに示す地に向けて(創世記12-1)
●諸民族を、その間違った道から神への信仰へ連れ戻すために、苦難の時代がやって来なければならない場合に、普通、神は先ず幾人かの個人に苦難をなめさせ、そのあとで、これらの人たちがその他の人々に向かって、自分たちの経験に基づくゆえに、確信をもって教え説くことができるように導き給う。そうすれば、この先駆者たちは、一般の人々の苦難の時にも勇気を失うことなく、なお救われる見込みのある者を励ますに違いない(ヒルティ)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

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皆さんこんにちは!
私は東京の中野に【チャレンジ・フォーラム】という【キリスト精神】啓蒙施設を運営しながら、個人的【福音伝道】事業を行っています。
ここに紹介する記事は、基本的にはメルマが(e-magazine)で2000年11月から2006年6月までに不定期発行してきた約400号から抜粋して掲載しています。(http://www.emaga.com/info/cforum.html)もし、皆さんの中で、過去のメルマガにも興味があるならば、まとめてメイル送信しますので御気軽に御連絡ください!

★ウェブを参照ください!http://www.geocities.jp/cforum2000/

★★★皆さんの【ビジョン】【願い事】のために【礼拝:祈りと感謝】致します!★★★
 あなたの【ビジョン:理想・夢・志】・【願い事】を御気軽に御連絡下さい!
<心を一つ思いを一つ>の【チーム・スピリット&チーム・ワーク】に私が協力します!
あなたと共に【主の御名】によって【神の愛=主イエス】に【礼拝:祈りと感謝】いたします!
●あなた方のうちの二人が、どんな願い事についても地上で心を合わせるなら、
 天にいます私の父はそれをかなえて下さるであろう。
 二人、三人が私の名によって集まっているところには私(主イエス)もその中にいる(マタイ伝18-19~20)
皆さんからの御連絡お待ちしています!