【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

★AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS LOVE!★AMEN!HALLELUJAH!GLORY JESUS KINGDOM!★Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

摩訶不思議な神助で導く【神の愛】!

【2011年1月8日に作成した<第550回>に加筆】
◇◇<摩訶不思議>な<神助:祝福・恩恵>で導く【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆さん、こんにちは!ご愛読に感謝します!

【神の愛=主イエス】は【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】です。
【御心:聖意・聖旨】もまた私の知的レベルでは計り知れない驚きに満ち溢れています。
ですから、私の【礼拝:★讃美★祈求★感謝】に応答してくれる【神の愛=主イエス】の
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】による<神助:祝福・恩恵>も不可解で不思議一杯です。

●私(神)の思いはあなた方の思いと異なり、
私の道はあなた方の道と異なる。
  天の地よりも高いように、
私の道はあなた方の道より高く、
私の思いはあなた方の思いよりも高い(イザヤ書55-8~9)
●我(主)が為すことを汝今は知らず、後に悟るべし(ヨハネ伝13-7)
キリスト教は信を先にして、行いを後にするものなり。
天の地よりも高きがごとく、神の意は人の意より高し(内村鑑三
●お前の意図に反しても、それは全くもう駄目という訳ではない。目前の感じによって
物事を判断するのは間違いである(トマス・ア・ケンピス)
●善を信じなければならない。善なるものがこの世には存在すること、
そして、それは悪に対して勝利をおさめる力をもつことを信じなければならない
(ヒルティ)

私の性分が世間が評価するものは何でも意地悪く疑う懐疑的批判精神に満ち溢れていて
以前の私は、自分のねたみ深さや嫉妬深い性分に対して自己嫌悪に陥ることもありました。
しかし、この強大な<闇:懐疑的批判精神>のおかげで、<最高!最善!最美!>である
<光:【神の愛=主イエス】>を体感して心から信愛できるようになれたのであって、
今は<闇:懐疑的批判精神>は私の誇りであり【神の愛=主イエス】に感謝しています!

●<懐疑と破壊>(内村鑑三)
信ずるは疑うよりも善し、しかれども疑わずして深く信ずることはできない。
懐疑は信仰のために必要なり。
建てるは壊すよりも善し、しかれども壊さずして堅く建てることはできない。
破壊は建設のために必要なり。
さらば、恐れずして疑わんかな、大胆に壊さんかな、しかして深遠に信じ、
永久に築かんかな。

私の願いである【ビジョン:理想・夢念・大志】を実現に向け一歩でも前進させるために
【神の愛=主イエス】は【礼拝:★讃美★祈求★感謝】に応答して、日ごとに増し加えて
驚きと奇妙な【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】に満ち溢れた
【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に輝く<光>の出来事を起こしてくれます。

一方で、私を<自己不信・自己嫌悪・自己否定>に追い込んで、やる気を失わせるような
困難な<闇の勢力>の出来事も激増しています。

まさに【旧約聖書】の【ヨブ記】のように私の内も外も光と闇の決戦場となっています。
興味深い事は<闇=マイナス>が強く深いほど<光=プラス>も増し加えられる事です。
この世界が闇から始まったように、私たちが思い描く【ビジョン:理想・夢念・大志】も
混沌の困難を突き抜け、産みの苦しみを体験する事が【神の愛の方程式=摂理】ですね。

●【物の前後<The Divine Order(ホレ―シャス・ボナー)>】(内村鑑三
◆真(マコト)なることは先にして美なる事は後なり。
美なることが先にして、真なることが後なるにあらず。
先ずありのままの森と岩と沢とありて、しかる後に香しき美しき園はあるなり。
◆善なることは先にして美なることは後なり。
美なることは先にして善なることは後なるにあらず。
先ず荒き野に固き種を下して、しかる後に花は開き枝は茂るなり。
◆喜ばしきは先にして悲しき事は後なるにあらず、
悲しき事は先にして喜ばしき事は後に来るなり。
    一度は涙にむせびて(泣かざる者とては世になければ)、
しかる後に憂いを忘れて踊り喜ぶなり。
◆光は先にして暗闇は後に来るべきものにあらず、
先ず暗黒を経過して、しかる後に光明は臨むなり。
    先ず黒雲天を覆うて、しかる後に虹顕れる。
先ず一度墓に降りて、しかる後に天に昇るなり。

私たちは【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】で近づけば近づくほどに
<闇>より<光>【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】の出来事の方が摩訶不思議に感じます。
<自己不信・自己嫌悪・自己否定>に陥る<闇の勢力>の出来事は思いつく事ばかりで
【神の愛=主イエス】が導く<神助:祝福・恩恵>【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】は、
<アメージング・グレース:驚くばかりの恵み>であり<歓喜!感動!感謝!>です!

●あわれみ豊かな神は、私たちを愛してくださったその大きな愛のゆえに、
罪過の中に死んでいたこの私たちをキリストとともに生かし、
――あなたがたが救われたのは、ただ恵みによるのです。――
キリスト・イエスにおいて、ともによみがえらせ、ともに天の王座につかせて
くださいました(エペソ書2-4~6)
●神は私たちの内に住まわせた霊をねたむほどに深く愛しておられる。
さらに、大いなる恵みを下さる(ヤコブ書4‐5~6)
●神は驚くべき御声をとどろかせ、私たちの知りえない大きな業を成し遂げられる
ヨブ記37-5)
●これは神の導きによって巡り回り、命じられるままに、ことごとく世界の地の表で事を行う。
神がこれを起こさせるのは、懲らしめのためにも、大地のためにも、
そして恵みを施し与えるためである(ヨブ記37-13)
●「彼は惜しみなく分け与え、貧しい人に施した。彼の慈しみは永遠に続く(詩篇112-9)」
と書いてあるとおりです(コリント後書9-9)
●彼は貧しい人々に惜しみなく分け与え、彼の義(善い業)は永遠に堅く立つ。
彼の角は高く上げられて、栄光に輝く(詩篇112-9)
●私たちは皆、この方の満ちあふれる豊かさの中から、恵みの上に、更に恵みを受けた
ヨハネ伝1-16)
●神は、あなた方を常にすべての点で、全てのものに十分に満ち足らせ、あらゆる善い業に
富ませ満ちあふれるように,あらゆる恵みをあなた方に満ちあふれるばかりに
与えることができる方である(コリント後書9-8)
●私たちの主の恵みが、キリスト・イエスによる信仰と愛と共に、あふれるほど
与えられました(テモテ前書1-14)
●あらゆる恵みの源である神、すなわち、キリスト・イエスを通してあなた方を
永遠の栄光へ招き入れて下さったあふるる恵みの神御自身が、しばらくの苦しみの後、
あなたがたを癒し、完全な者とし、強め、力づけ、堅く立たせ、揺らぐことがない不
動の者にしてくださる(ペテロ前書5-10)

【神の愛=主イエス】の<光>【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】<神助:祝福・恩恵>は
<メイン・イベント>として大いに盛り上げ感動に導くために、先ずは<前座>として
<闇の勢力>を登場させて、私たちの【信仰:信愛・信頼・信従】を試しているのだと
覚悟して<闇の勢力>には、真っ向勝負せず、恐れずに迎え撃ちましょう!

●悪の力のもとは私たちの恐怖心である。
私たちがそれを恐れなくなれば悪はたちまち力が弱くなってしまう(ヒルティ)
●恐れるな、ただ信ぜよ(マルコ5-36)
●恐れてはならない、私はあなたと共にいる
驚いてはならない、私はあなたの神である
私はあなたを強くし、あなたを助け
我が勝利の右の手をもって、あなたを支える(イザヤ書41‐10~14)
●あなた方の髪の毛までも一本残らず番号をつけるように数えるほど愛されている。
だから恐れるな!(マタイ伝10-30~31、ルカ伝12-7~8)

そうです!私たちが一意専心で真剣勝負で一生懸命に無我夢中になるべき対象とは、
<闇:患難>ではなくて、その後必ず起こる摩訶不思議な<メイン・イベント>である
<光>【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に輝く<神助:祝福・恩恵>の出来事だからです!

●<手段と目的>(内村鑑三
患難のための恩恵にあらず、恩恵のための患難なり。
患難は手段にして恩恵は目的なり
患難をもって始まり恩恵をもって終わるなり。
一の患難は百の恩恵を招き、短きこの患難の世は永遠無窮の恩恵の世に終わる。
ゆえにわれらは恩恵について思うこと常にして患難について考うること稀ならざるべからず、
そは神の造化においては患難はその最小部分にすぎざればなり
●患難のための恩恵にあらず、恩恵のための患難なり
患難は手段にして恩恵は目的なり(内村鑑三
●主は待っていて、あなた方に恩恵を施される(イザヤ書30‐18)
●患難は恩恵と離れて考えるべきでない。それは、患難は恩恵の一部なればなり。
塩味を和せずして甘味は甘味ならず、患難なくして恩恵は恩恵ならず、
食に薬味の必要なるがごとくに人生に患難は必要なり。
患難ありて始めて人生に香味は生ずるなり(内村鑑三
●<患難の解釈>(内村鑑三
患難はこれを消極的に解すべからず、積極的に解すべし。
これを神の刑罰として解すべからず、神の恩恵として解すべし。
神の憤怒の表彰として解すべからず、その自愛の示顕として解すべし。
恩恵はすべて身の患難にして、麗の幸福なり。
麗の幸福と解してすべての患難は患難たらざるにいたる。
●<恩恵としての患難>(内村鑑三
神は無益に患難を下し給わず、これを自己かまたは他人を救うために下し給う。
患難はたしかに神の恩恵なり、これなくしてわれも人も罪悪を去りて正義の神に帰るあたわず。

<闇:患難辛苦>に心奪われて、<光><神助:祝福・恩恵>の【御心:聖意・聖旨】を
見逃さないためには、私たちの心に【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に
高く掲げることで【神の愛=主イエス】と<いつも一緒!>でつながっていられます!

●驚くべき導きの、神の側からみた目的と直接の狙いは我々を普通の卑近な意味で
幸福にすることではない。むしろ、恐れを知らず、あらゆる良き行いをすすんで
しようとする人、一言でいえば、英雄的な人にするためである(ヒルティ)
●<最大の能力>(内村鑑三)
確信と称する活動力ではない、信仰と称する一種の依頼心である。
これが世界を動かした力である。
先ず我の無能を覚って、しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して
神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。
●涙とともに蒔く者は歓喜とともに刈取らん。
その人は種をたづさえ涙を流して出で行けど
束をたづさえ喜びて帰り来たらん(詩篇126‐5~6)
●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、それさえしっかり持っているならば、
必ずや道は開かれるだろう (ガンジー
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰

皆さんが摩訶不思議な【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】に溢れた<神助:祝福・恩恵>に
日々導かれながら、【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げる
【愛と自由の戦士:義勇軍・神の僕・忠義の愛子・光の子】に志願して世界を舞台に
勇進されることを心より応援しています!

●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
  あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である(ジェームズ・アレン)
●どんな偉大な事業も、はじめは、すべて「夢」にすぎなかったのです(キッシンジャー
●<進歩と退歩>(内村鑑三
霊のためにするは進歩なり。
肉のためにするは退歩なり。
人のためにするは進歩なり。
おのれのためにするは退歩なり。
未来のためにするは進歩なり。
現在のためにするは退歩なり。
進歩は心霊的にして、精神的にして、博愛的にして、また遠望的なり。
●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め(ウイリアム・ケリー)
●ただ最も力強い主人にだけ仕えようと思った巨人クリストフォルスの古い伝説は、
高い理想を求める多くの人々にとって、今日もなお偉大な内的真理を含んでいる
ヒルティ)