【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS KINGDOM! Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

オリンピック気分に導く【神の愛】②

◇◇毎日がオリンピック気分に導く【神の愛=主イエス】!②◇◇
【2012年8月14日に作成した<第595回>に加筆】 

★★【その1】のつづき★★

古代のオリンピック精神に神々への【礼拝:★讃美★祈求★感謝】があるように、
【神の愛=主イエス】主催の【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】である
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】参戦のオリンピック競技においても、根本には
【神の愛=主イエス】と<相思相愛の主従関係>の【信仰:信愛・信頼・信従】と
<いつも一緒!>の【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で結ばれる
【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】【礼拝:★讃美★祈求★感謝】精神で
【神の愛=主イエス】との【チーム・ワーク&チーム・スピリット】が不可欠です。

●【常時歓喜!不断祈念!万事感謝!】
いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである
(テサロニケ前書5‐16~18)
●熱心で、うむことなく、霊に燃え、主に仕え、望みを抱いて喜び、患難に耐え忍び、
常に祈りなさい(ロマ書12-11~12)
●絶えず祈りと願いをし、どんな時でも御霊によって祈り、
目を覚まして、うむことなく根気よく全ての聖徒のために祈り続けなさい
(エペソ書6-18)
●何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、
あなたがたの求めるところを神に打ち明けなさい。
そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、
あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう
(ピリピ書4-6~7)
●目を覚まして、感謝を込めて、ひたすら祈り続けなさい(コロサイ書4-2)
●思案したり、心配したりせずに、祈りかつ働くことが、どんな困難な状況にあっても、
正しいやり方である(ヒルティ)
●御霊もまた同じように、弱い私たちを助けてくださる。
なぜなら、私たちはどう祈ったらよいかわからないが、御霊自ら言葉にあらわせない
切なるうめきをもって、私たちのためにとりなし祈ってくださる(ロマ書8-26)
●夕べに、朝に、真昼に、私が嘆き、うめけば、主は私の声を聞かれる。
たとい私を攻める者が多くとも、主は私が戦う戦いから、
私を平和のうちに救い出してくださる。
私と争い挑む者が多いから(詩篇55-17~18)

私たちの【ビジョン:理想・夢念・大志】【ミッション:大義・使命・天職】を実現するのは、
私の自己都合や自己努力でなく、【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】であり、
成否や勝敗は【神の愛=主イエス】にお任せして、ただ、より崇高で、より遠大なる
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<最愛の我が子・我が分身>として守り育てあげて
世間的には連戦連敗で失敗挫折の連続であろうと、【神の愛=主イエス】に従って、
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】をもって
老いて益々若く<一日一生!日々新た>なる【青春:幼な心・青年の心】により
人生いつ死んでも最後には前のめりに倒れる<勇進・向上>に導いてくれるのが
<【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】の競争>です!

●<吉田松陰が亡くなる一年前に弟子に送った漢詩
志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
世俗の意見に惑わされてもいけない
死んだ後の業苦を思いわずらうな
また目前の安楽は一時しのぎと知れ
百年の時は一瞬にすぎない
君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように
(NHK「その時歴史が動いた」より)
●【遠大の事業】(内村鑑三
余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三
●大業を為しとげようと思ったら、年老いても青年でなければならない(ゲーテ)
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰
●青春とは臆病さを退ける勇気、安きにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。
ときには、二〇歳の青年よりも六〇歳の人に青春がある。
年を重ねただけで人は老いない。
理想を失うとき初めて老いる(サミュエル・ウルマン)
●死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし
生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし(吉田松陰
●青年、壮者とは;
常に不可能を計画する人
常に大改革を望む人
常に詩人的にして夢想する人
常に利害にうとき人
常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三
●キリスト信者たる栄誉の一つは、よわき取るに足らざるこの身をもって、
なおも大望を抱いて、その一部分を遂行しうるにあり(内村鑑三
●一切の仕事が、神をはなれては困難であり、神とともにあれば一切が可能である
(ヒルティ)
●不可能を口にしないのは万事が自分にとり可能であり、
許されていると考えるからである (トマス・ア・ケンピス)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)
●人にできない事でも、神にはできる(マタイ伝19‐26、創世記18‐24、ヨブ記42‐2)
●神には何もできないことはない(ルカ伝1‐37)
●理想の実現は(不可能と見えるのは)人間の力や制度によるのではない!
「万軍の主の熱心これ成し給うべし(イザヤ書9-7)」(内村鑑三
●人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である(シラー)
●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
まさに夢が人生そのものになる。
人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう(コンクリン)
●至誠にして動かざるもの、未だこれあらざるなり(吉田松陰
●現実が夢を砕けるのなら、夢が現実を砕くことがあってもいいと思わないかい?
(ジョージ・ムア)

皆さんが心から信愛する【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に掲げて
【神の愛=主イエス】が主催の【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】である
<【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】のオリンピック>に参戦して最後の決勝戦まで
何度ノックダウンしようとも、ノックアウトすることなく、敗者復活戦で再起・再挑戦して
世界を舞台により高く、より遠く、より速く、突っ走る活躍を心より応援しています!

●神はわれわれに最上のものを与えることができるために、
まずわれわれから多くの好ましいものを取り去らざるをえない。
さもなければ、人間の心は通常、あまりにもこれらのものに執着して、
最上のものを手に取ろうとする勇気を欠くからである。
いや、おそらくこうも言えよう。
あらかじめ、人生の卑近な目的を達することが不可能になるか、
それともそれが非常に困難になることがなかったら、
だれひとりとして最高の目標に達した者はあるまい、と。
しかし、いずれにしてもその事に少なくとも自分の事後承諾を与える事は大切であり、
僅かばかりの小金を惜しんで王冠をこばんではならない(ヒルティ)
●<恐るべからざるもの三>(内村鑑三
第1:失敗
失敗は方針を転ぜよとの神の命令である。
我等は失敗を重ねて神の定め給いにし天職につくのである。
第2:患難
患難は我らを神の懐に駆(オ)い追(ヤ)るための彼のムチである。
我らは患難に遭うて神の我らの為に設け給いし休息(イコイ)の牧場に入るのである。
第3:死
死は聖(キヨ)められし霊魂の純金を肉の汚物より分離する為の最後の手術である。
我らは死を経過して神の聖者のために備え給いにし
光栄(ミサカエ)の聖国(ミクニ)に往くのである。
キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三
●世に勝つ者はだれか、イエスを神の子と信じる者ではないか(ヨハネ第一書5-5) 
●私たちはこのように多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、
一切の重荷とからみつく罪とをかなぐり捨てて、私たちの参加すべき競争を
耐え忍んで走りぬこうではないか。信仰の導き手であり、
また、その完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、走ろうではないか
(ヘブル書12‐1~2)
●後のものを忘れ、前のものに向かって体を伸ばしつつ、目標を目指して走り、
キリスト・イエスにおいて上に召して下さる神の賞与(栄光)を得ようと努めている
(ピリピ書3-13~14)
●あなたの神、主は、あなたのただ中におられる救いを施す勝利の勇士だ。
主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、その愛によって安らぎを与え新しくされる。
主は高らかに歌って、あなたのことを喜び給う(ゼパニヤ書3-17)
●なおも神の御手に御心に逆らわず、
勇気と希望をすこしも捨てぬ。
私は静かに耐えまっすぐに前進する(ミルトン)
●目をまっすぐ前に注げ。あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、あなたの道は常に確かなものとなろう。
右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ(箴言4-25~27)
●進め。どこまでも進め。
前途を疑惧せずして進め。
倒るるも退(ヒ)くなかれ。
明日は今日よりも完全なれ。
明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、快活にして、謙遜にして、独立なれ。
進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。臆病者に平和あるなし。
進め、どこまでも進め(内村鑑三

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!

メイル歓迎します。
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)