【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS KINGDOM! Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

<万全の策>に導く【神の愛】!

■<万全の策>(内村鑑三

 「神、その羽をもて、なんじをおおいたまわん。

 なんじ、その翼の下に隠れん。その真実は大盾なり、小盾なり」(詩篇91-4)

 神の命を待てよ。さらば何事もおこなわれん。

 身を神に任せよ。さらばすべての力はなんじに加えられん。

 なんじは神の属(もの)にして、

 なんじの事業は神の事業たらざるべからず。

 このゆえに、なんじに計画なるものあるべからず。

 なんじに焦心憂慮の要あるなし。

 神は彼自身にて活動する者、

 吾人は身を彼にささぐれば足れり。

 みずから計り、みずからおこなわんとして、

 吾人は神より離絶する者なり。

 しかして、かくなして、偉大なる行為の、

 吾 人の手によりて成らざるはもちろんなり。

 吾人もし人に対して活動的たらんと欲せば、

 神に対しては全然受動的たらざるべからず。

★★★

●<われかキリストか>(内村鑑三
 われがなすのではない、キリストがわれにありてなし給うのである。
 ゆえにわが事業ではない、われは死んだ者である、
 キリストにありて生きかつ働き給うのである。
 これは信仰ではない、また理想でもない、事実である、
 何よりも確かなる事実である。
●<聖 望>(内村鑑三) 
 われは神によりて、われと同時に消えざるの事業をなさん。
 われは今日の人に聞かれざるも後世の人に聞かるるの言を述べん。
 われはわが事業を永遠の上に築いて、
 短きわれのこの一生をして万世を益するものとならしめん。
 キリスト信者たる栄誉の一は、荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
 なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり。

【神の愛=主イエス】に信愛する私たちは、世間的不可能で遠大崇高な【ビジョン:理想・夢・志】を望み求め、<歓喜!感動!感謝!>して挑戦し続ける<心意気>に満ち溢れた【青春:幼な心・青年の心】と【フロンティア精神:★チャレンジ精神★ポジティブ/プラス思考★オープン・マインド】に導いてくれます!

●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●人は止まらんとし、神は動かんとし給う
 人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
 人は制定せんとし、神は産出せんとし給う(内村鑑三
●あなたは知らないのか、聞いていないのか、主は永遠の神、地の果てまで創造された方。
 疲れることなく、たゆむことなく、その叡智ははかり知れない。
 疲れた者には力を与え、精力のない者には活気をつける。
 若者も疲れ、たゆみ、若い男もつまずき倒れる。
 しかし、主を待ち望む者は、新しく力を得て、ワシのごとく、翼を張りてのぼり
 走れども疲れず、歩めども倦まざる者となる(イザヤ書40‐28~31)

皆さんが<最高!最善!最美!>の生涯を得るための<万全の策>である、【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な【神の愛=主イエス】に信愛することで、遠大崇高な【ビジョン:理想・夢・志】を抱き、<不屈の楽天主義・楽観論>の【パッション:受難覚悟の情熱・熱望・気迫】で前進し続けることを心より応援しています!

●青年よ大志を抱け!(クラーク)
●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三
●一切の仕事が、神をはなれては困難であり、神とともにあれば一切が可能である(ヒルティ)
●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
 戦いに負けて負けるのではない。真理に反して負けるのである(内村鑑三
●<遠大の事業>(内村鑑三
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●人間は生涯中にいくたびとなく、この世における自分の使命に迷いを生じたり、
 気落ちしたり後戻りしたくなる時期が訪れるものだ。
 そのような時に最も確かな慰めは、もともと我々が神を選んだのでなく、
 神が我々を選んでその所有とされたいという思いである(ヒルティ)
 ⇔◆あなた方が私を選んだのではない、私があなた方を選んだのである(ヨハネ伝15-16)
  ◆主よ私は知っています。人間の道はその人によるのでなく、
   歩くこともその歩みを確かにすることも、人によるのではないことを(エレミヤ書10‐23)
●この山を登ろうとする者
 その麓にて大きな困難に出会うであろう。
 されど、登るに従って困難は減じ
 おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
 やがて登ること、きわめてやすく
 小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)
●自分の意志をまったく神にゆだねて、
 ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、どんな祈りも聞き届けられる。
 そういう人はただ願い求めればよいのだ。
 そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
 生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
●大きな悲しみには勇気を持って立ち向かい、小さな悲しみには忍耐を持って立ち向かえ。
 一日の仕事を終えたら安らかに眠れ。あとは神が守ってくださる(ユーゴ)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!