【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS KINGDOM! Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

【ビジョン】を祈りで導く【神の愛】

【2011年7月29日に作成した<第568回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<祈り>で成長させる【神の愛=主イエス】!◇◇

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆さんこんにちは、ご愛読に感謝します!

<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】は私の産物でなくて
【神の愛=主イエス】からの<ラブ・レター>【賜物・無償ギフト・神恵】であって、
大義><我が道><人生目的・存在意義>として<全生・全身・全霊>で死守する
価値がある事が実感できれば、たとえ世間的無一物で<不義・不正・不実>不純不潔の
私が心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】でも【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と
<未来の事実><大確信:必勝・必決・必現>を抱けるのです。ハレルヤ!

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望を起こさせ、かつ実現に至らせるのは
神であって、それは神が善しとされるところだからである。
何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)
●私の律法を彼等の心に与え、彼等の思いのうちに書きつけよう(ヘブル書10‐16)
●<キリストの手紙>
汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり(コリント後書3-3)
●自分の確信を捨ててはいけません。この確信には大きな報いがあります
(ヘブル書10-35)
●私たちは、最初の確信を最後までしっかりと持ち続けるなら、
キリストに連なる者となるのです(ヘブル書3-14)

私の心に抱く<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】は、
<霊的人格的存在>であり、子供同様に、育児放棄・ネグレクト状態であり続ければ、
成長できないままに、光り輝きも失われ、冷えきって、スリープ・モード<冬眠>に
陥る事は周知のことです。ですから、多くの【先人・偉人の教え:名言・格言】では
【ビジョン:理想・夢念・大志】は心の最優先席で大切に守り育てる事を命じます。

●ビジョンを持つことだ
理想を描くことだ
あなたの心をこよなく鼓舞するもの
あなたの心に美しく響くもの
あなたが純粋な心で愛することのできるものを
しっかりと胸に抱くことだ(ジェームズアレン)
●あなたの夢は何か、あなたの目的は何か。それが明らかならば、必ずや道は開かれる
(ガンジー
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●人生をもっとも偉大に使う使い方というのは、
人生が終わってもまだ続くような何ものかのために使うことである
(ウイリアム・ジェームズ)
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰
●人は志の大きさに比例した人物になる(ジェームズ・アレン)
●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
まさに夢が人生そのものになる。人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう
(コンクリン)
●私は少なくとも自分の体験により、このようなことを知った。自分の夢に向かって
確信を抱いて前進し、思い描いた人生を生きるように努力するならば、
普通では考えられないような成功を手にする(ソロー)

【ビジョン:理想・夢念・大志】が大好きな<食べ物・栄養源>は何でしょうか?
<最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢念・大志】を成長させるのは
【神の愛=主イエス】と<霊的交流>できる【礼拝:★讃美★祈求★感謝】であり
私たちの【霊性:魂[勇気]・善意・良心】と同じように【神の愛=主イエス】の
<神助:祝福・恩恵>による霊的<パワー・アップ&アップ・グレード>です!

●聖書は祈りの歴史であり、祈りが答えられた記録(賀川豊彦
●主の目は正しい者に注がれ、主の耳は彼らの祈りに傾けられる(ペテロ前書3-12)
●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、
神は聞き入れて下さる。これが神に対する私たちの確信である。
私たちは、願い事は何でも聞き入れて下さると分かるなら、
神に願ったことは既にかなえられていることも分かる(ヨハネ第1書5-14~15)
●真の祈りはただの祈りではない。一種の預言である。即ち必ず成就すべき事を
前もって語に表することである(内村鑑三

【神の愛=主イエス】から託された【ビジョン:理想・夢念・大志】を成長させて、
遠大崇高な<未来の事実>として<大確信:必勝・必決・必現>に至らせるために
いつでもどこでも【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれた
熱烈な<相思相愛の主従関係>の【礼拝:★讃美★祈求★感謝】による<対話>を
【神の愛=主イエス】も【ビジョン:理想・夢念・大志】自身も喜び望んでいます。

●神への祈り、つまり精神性は上昇しようとする欲求であり、
悪魔への祈り、つまり動物性は下降する悦びである(ボードレール
●心からの祈りによって、成し遂げられないものは、この世には無い(ガンジー
●何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、
あなた方の求めるところを神に打ち明けなさい。
そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、
あなた方の心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう
(ピリピ書4-6~7)
●あなた方の中で苦しんでいる人は、祈りなさい。
喜んでいる人は、賛美の歌をうたいなさい(ヤコブ書5-13)
●祈りの時、信じて求めるものは、みな与えられるであろう(マタイ伝21‐22)
●何でも祈り求めることは既にかなえられたと信じなさい。
そうすれば、そのとおりになるであろう(マルコ伝11‐24)

【主イエス】が<ゲッセマネの園>で常に【天の父】に<祈り>を捧げていたように
私たちも独りで【神の愛=主イエス】に【礼拝:★讃美★祈求★感謝】できるための
ゲッセマネの園>を設けましょう!たとえ荘厳な大聖堂や立派な祈祷所でなくても、
自宅のトイレでも洗面所でも個室でも、街を歩いていても、いつでも、どこでもが
【礼拝:★讃美★祈求★感謝】を捧げる即席の<ゲッセマネの園>になり得ます。

●<われらの礼拝>(内村鑑三
われらは、僧衣を着けて高壇に上がり、
聖書を朗読し、聖歌を吟唱し、手をひろげて天を仰いで祈り、
手を按(お)いて人に儀式を施し、もってわれらの神を礼拝せんとしない。
われらの礼拝は教会堂においておこなわれずして、
あるいは工場において、あるいは田畑において、
あるいは店頭において、あるいは書斎において、
その他われらが日々の事業に従事する所において、おこなわるるのである。
「仕事はすなわち祈祷(礼拝)なり」である。
われらはわれらの日常の仕事をもって神を礼拝せんと欲するのである。
礼拝の簡単または欠乏のゆえをもってわれらを責むる者に、
われらはこの事をもって答うるのである。

即席シリアルやファースト・フードばかりの<ジャンク>な<食事・食卓>に思える
【礼拝:★讃美★祈求★感謝】ですが、いつどこでも毎日欠かさずに続けるならば、
歩みが遅くとも必ず【ビジョン:理想・夢念・大志】は大きく成長してくれます!
私がどんなに背信・忘恩的でお粗末な【礼拝:★讃美★祈求★感謝】を捧げようとも、
【神の愛=主イエス】も【ビジョン:理想・夢念・大志】も絶対に裏切りません!

●神は約束したことを成就することができると確信した(ロマ書4-21)
●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、神は聞き入れてくださる。
これが神に対する私たちの確信である(ヨハネ第1書5-14)
●金銭に執着しない生活をし、今自分の持っているもので満足しなさい。
主は「私は決してあなたから離れず、決してあなたを捨てず置き去りにはしない」と
言われました。だから、私たちは、はばからず確信に満ちて言おう。
「主は私の助け主。私は恐れない。人は私に何ができようか。」(ヘブル書13-5~6)
●私は初めから、以上のことを確信し、思い巡らした後、こう書き残した。
「主の御業はすべて良く、時が来れば、主は必要なことをすべて満たされる。」
「これはあれよりも悪い」と言ってはならない。
どんなものも時が来ればその良さが証明される。
さあ、心から、声高らかに賛美の歌をうたえ。主の御名をほめたたえよ
(シラ書〔集会の書〕39-32~35)
●信じる者は強く、疑う者は弱い。強い確信は、偉大なる行動に優先する
(JF・クラーク)

皆さんが【青春:幼な心・青年の心】に抱いた【ビジョン:理想・夢念・大志】は
<最愛の我が子・我が分身>で<大義><我が道><人生目的・存在意義>であり、
【神の愛=主イエス】から特別に託された【賜物・無償ギフト・神恵】を体得して
【神の愛=主イエス】と<相思相愛の主従関係>の【信仰:信愛・信頼・信従】で
結ばれる【礼拝:★讃美★祈求★感謝】を栄養源に<大確信:必勝・必決・必現>の
<未来の事実>へと成長させて、<人生の旗印>に掲げる<福音の戦士>に決起して
世界を【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】で光輝かせる<光の子>【福音の勢力】として
【救国:日本民族精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●私たちは、キリストによってこのような確信を神の前で抱いている。
もちろん、独りで事を定める力や何かできるなどと思う資格が、
自分にあるということではない。
私たちの資格は神から与えられたものである。
神は私たちに力を与えて、新しい契約に仕える者とされた。
そして、文字【十戒】ではなく霊【聖霊】に仕える資格を与えてくださった。
文字【十戒】は殺すが、霊【聖霊】は生かす(コリント後書3-4~6)
●主は私に答えて、言われた。「幻を書き記せ。走りながらでも読めるように
板の上にはっきりと記せ」(ハバクク書2-2)
●この幻はなお定められた時を待ち、終りをさして急いでいる。それは偽りではない。
もしおそくなっても、それを待て。それは必ず来る。遅れることはない。
ハバクク書2-3)
●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう(トマス・ア・ケンピス)
●光の子らというのは、たしかに、尋常ならぬものに対して敏感であり、
かつ求めてやまぬ人たちのことである。
彼等はまず、飲み、食い、そして明日は死ぬということ以外に、
もうすこし良いものが地上にあることを願い、
このやみがたい願いと意志とから出発して、次第に信仰に、
そして最後には確信に、到達する人たちである(ヒルティ)
●神への願いはしばしばすぐには聞きいれらないか、
あるいは、聞きいれられたことが、
すぐわれわれに知らされるとはかぎらない。
しかし、神のしもべの中に数えられうる人びとには、
その辛抱づよい祈願がかならず、おそかれ早かれ、
そして彼らにとって最もよい方法で、
聴きとどけられるという十分な確信を、
われわれは持ち続けるべきだろう。
ちょうど大磐石の上に立つように、
われわれはこの確信の上に立たねばならない。
そうすれば、神はさしあたりわれわれを慰めるために、
しばしば使者をおつかわしになる。
それはたいてい普通の人間であるが、
かならず適当な時期にやって来る(ヒルティ)
●あなた方のうちに善い業を始められた方が、キリスト・イエスの日までに、
その業を完成して下さるにちがいないと、確信している(ピリピ書1~6)
●たとい軍勢が私に対して陣を敷いても、私の心は恐れない。
たとい私に向かって戦いを挑んで来ても、私には動じない確信がある。
一つのことを主に願い、それだけを求めよう。
命のある限り、主の家に宿り、主の麗しさを仰ぎ望んで喜びを得、
その宮で思いにふけり、朝を迎えることを(詩篇27-3~4)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!

メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)