【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS KINGDOM! Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

【ビジョン】を自己目的化に導く【神の愛】



【2016年3月19日に作成した<第662回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<自己目的化>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

「目標(値),目的達成のための手段・方法,あるいは具体的な行動など」が,
いつの間にかそれ自体が「目的」にすり代わる事は<自己目的化>であるとして
否定的に言われがちです。

しかし、世間体や他人の都合や【この世の勢力:富・権威・名声】の評価でなく、
<内発的動機>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<自己目標・自己計画>にして
【タレント:個性・才能・可能性】と<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>を
最善発揮できる<全生・全身・全霊>で<大好きな手段・方法>を見出だせたら、
まさに実現手段が目的と<一体化・連帯化・協働化>した<自己目的化>となって
<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】となります。

目的【ビジョン:理想・夢念・大志】と手段【ミッション:大義・使命・天職】が
<一体化・連帯化・協働化>して<自己目的化>する<生き様・死に様>こそが
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<我が道><神愛道:神の国・神の義>であり、
【神の愛=主イエス】に<召命>された<ビジョニスト:世の光・地の塩>です!

●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
 自ら心で決めたとおりにすべきである。
 神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)
●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
 恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2) 
●あなた方が召されたのは、実に、自由を得るためである。
 ただ、その自由を肉の働く機会としないで、
 愛をもって互いに仕えなさい(ガラテヤ書5‐13)
●自由人にふさわしく行動しなさい。
 ただし、自由をば悪を行う口実として用いず神の僕にふさわしく行動しなさい
 (ペテロ第1書2‐16)
●聖なる好奇心をもちたまえ。人生を生きる価値のあるものにするために
●最善の労働者とは最も多くの仕事をする者でなくして最も貴重な動機をもって
 仕事をする者である(二宮尊徳内村鑑三の言葉より) 
●野心からも、単なる義務感からも、本当に価値あるものは生まれてきません。
 本当に価値あるものはむしろ人や事物を深く愛する心から生まれてくるのです。
 
たとえば、バッハのように生前は世間的評価もないままに、<手段>【音楽】で
<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>と【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に
満ち溢れた<内発的動機>【ビジョン:理想・夢念・大志】を具現化したように
私たちも【ビジョン:理想・夢念・大志】と【ミッション:大義・使命・天職】を
<一体化・連帯化・協働化><自己目的化>の<生き様・死に様>になります!

●音楽は世界語であり、翻訳の必要がない。
  そこにおいては、魂が魂に話し掛けている(バッハ)
●音楽は、精神の中から日常生活の塵埃を掃除する(バッハ)
●プロの作家とは、書く事をやめなかったアマチュアの事である
●誠実、心の真のありのまま、これ常にいかに貴いかな。
 実際に自己の心の中に存することを語る者は、
 その方法のいかに拙劣なるも、必ず彼に聴かんと欲する人あるべし
(カーライル)
●元始の精力をもって、さまたげられることなく、天真のままに語れよ
 (Nature without check,with original energy.) (ホイットマン
 
<自己目的化>は【神の愛=主イエス】に託された【御心:聖意・聖旨】であり、
【神の愛=主イエス聖霊】との【神愛事業=隣人愛&奇蹟】と体感できるなら、
<内発的動機>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<熱愛・信愛・望愛>して
どこで何をしていても【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<具現化プロセス>であり、
【ビジョン:理想・夢念・大志】は人生そのものと<一体化・連帯化・協働化>し
<最愛の我が子・我が分身>となって<いつも一緒!>の<人生の伴侶>であり、
行く手を照らして上に前へと<不屈の楽天・楽観力>で導く<人生の旗印>です!

●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、神は聞き入れてくださる。
 これが神に対する私たちの確信である(ヨハネ第1書5-14)
●我々が自ら幸福だと感じるためには、つねに頭が計画にみち、
 心が愛にみちていなければならない (ヒルティ)
●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
 まさに夢が人生そのものになる。
 人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう(コンクリン)
●あなたができること、あるいはできると夢見ていることがあれば、
 何でも始めてみることだ。大胆さには本来、天賦の才、力、
 そして魔力が備わっている。今こそ、それを発揮させよう(ゲーテ
●夢を棄ててはいけない。夢がなくても、この世にとどまることはできる。
 しかし、そんな君はもう生きることをやめてしまったのだ
●現在のあなたは、過去の思考の産物である。
  そして明日のあなたは、今日何を考えるかで決まる(ジェームズ・アレン)
●人は志の大きさに比例した人物になる(ジェームズ・アレン)
●すべての基本は熱中である。そして熱中は純真な心から生まれる(エマーソン)
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
 計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
 故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰
●私たちは、いつも、こうなりたいと望むものになれる(ナイチンゲール
●あなたの夢は何か、あなたの目的は何か。
 それが明らかならば、必ずや道は開かれる(ガンジー
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●何より、出来ると思え、続いて、手段が付いてくる(リンカーン
●すべての物事は願望から生まれ、心からの願いはすべてかなえられる
(ハバード)
●われわれの願望と言うものは、
 われわれのうちにひそかにひそむ能力の予感であり、
 われわれがなしとげうるであろうことの先触れである(ゲーテ
●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、
 それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー
●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
 あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である
 (ジェームズ・アレン)
●決して自分の夢を人に奪われてはならない。
 心に描いたものが何であれ自分の心に素直に従って生きてほしい。
(ジャック・キャンフィールド)
●自分の心に描く夢の現実に向かって努力する時、
 ふだんなら思いもよらぬ、成功が得られる。
 空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。
 楼閣は空中に建てるものだ。さあ、その下に土台を建てよう(ソロー)
●現実が夢を砕けるのなら、夢が現実を砕く事があってもいいと思わないかい?
(ジョージ・ムア)

そうです!【ビジョン:理想・夢念・大志】に【神の愛=主イエス聖霊】の
【御心:聖意・聖旨】を体感する【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で
一切お任せの<全生涯:生き様・死に様>を<自己目的化>することによって
【神の愛=主イエス聖霊】は<召命>【ミッション:大義・使命・天職】へと
導いてくれるので、<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>に従って好き勝手に
出し惜しみせず、いつでも<自分らしさ>【タレント:個性・才能・可能性】を
最善発揮して【ビジョン:理想・夢念・大志】具現化の<絶好のチャンス>です!

●鉄も使わなければ錆び、水も用いらざれば腐敗し、
 あるいは寒冷にあたって凍結する。
 人間の知力もまたこれと同じで、絶えず用いらざればついに退化する(ダビンチ)
●苦境に陥り、すべてがうまく行かず、
  もう、とても耐えられそうにないと思えるところまであきらめてはいけない。
  なぜなら、まさにその場所、そのときが潮流の変わり目なのだから(ストウ夫人)
●成功に至る第一歩は、自分が心に何を望んでいるかを見つけ出すことです。
 それがはっきりとわからないうちは、何を期待してもだめです
●どんな仕事をやりたいか自分で見出して、ただ一心に打ち込むことだ。
 人より一歩先んじたければ、自分の将来の方針は自分で決めるべきだ。
 自分に本当に向いた、本当に心から打ち込める仕事から、
 働く意欲と励みを見出して、成功への道を踏み出すことだ(ベル)
●自分の心に描く夢の実現に向かって努力する時、
 普段なら思いもよらぬ成功が得られる。
 空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。
 楼閣は空中に建てるものだ。
 さあ、その下に土台を建てよ(ソロー)
●一体に計画を立てるということは、なんの役にも立たないことが多いものだ。
 待つこと、そして神のさずけ給う機会に注意を怠らず
 与えられたその機会をすばやく、
 すすんで十分の心構えをもってつかむ事、
 これが成功をおさめる道である(ヒルティ)
●志の固き人は幸いなるかな。
 なんじは苦しむ。
 しかれども長く苦しむことなし。
 また誤って苦しむことなし(テニスン
●はっきり言っておく。
 私を信じる者は、また私がしている業を行なうであろう。
 そればかりか、もっと大きな業を行なうようになる。
 私が父のもとに行くからである。
 私の名によって願うことは何でもかなえてあげよう。
 父が子によって栄光をお受けになるためである。
 何事でも私の名によって願うならば、私がそれをかなえてあげよう
 (ヨハネ伝14-12~14) 

激動大変革時代に、皆さんが最愛の【ビジョン:理想・夢念・大志】を大切にして
【神の愛=主イエス聖霊】への【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で
お任せ<生涯:生き様・死に様>そのものが【ミッション:大義・使命・天職】で
【ビジョン:理想・夢念・大志】と<自己目的化:一体化・連帯化・協働化>して
<我が道・神愛道:神の国・神の義>を<ビジョニスト:世の光・地の塩>として
【救国:民族精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】の
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】に【神の愛=主イエス聖霊】と共に活躍する事を
心より応援しています!

●汝の道を進め、人々をしてその言うにまかせよ(ダンテ)
●汝の道を主にゆだねよ、
 主に信頼せよ、
 主はそれをなしとげ
 光のごとく汝の義をあきらかにし、
 真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん(詩篇37-5~6)
●<進まんのみ>(内村鑑三
 進まんのみ、進まんのみ。
 褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
 謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
 ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
●主は私の魂を生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれる
詩篇23‐3)
●信者の生涯は、
 始めは悪く終りは善くある。
 終りにちかづくほど、ますます善くある。
 生命(いのち)の夕暮になればなるほど、
 彼はなにものか、彼の心の奥深き所に結実しつつあるを感ずる。
 人あり、彼に、その生涯の中に最も愉快なりし時はいつか?と聞くならば、
 彼は常に今なりと答うるのである。
●たえず偉大な思想に生き、ささいなことを顧みないように努めなさい
ヒルティ)
●一生の志を立てることが根本です。
 つまり自分の生涯を貫く志を打ち立てるということです(森信三)
●人間が生まれつき持っているところの良心の命令、
 道理上かくせねばならぬという当為当然の道、
 それはすべて実行するのである(吉田松陰
●末の世において道義を実践したならば、
 必ずその時の人々から、極端だといわれるであろう。
 もしまた、世人から極端だといわれるくらいでなければ、
 決して道義ではないのであって、
 すなわち世俗に同調し濁った世に迎合したものにすぎない(吉田松陰
●目をまっすぐ前に注げ。
 あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
 どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
 あなたの道は常に確かなものとなろう。
 右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ
箴言4-25~27)
●進め。どこまでも進め。前途を疑惧せずして進め。倒るるも退(ヒ)くなかれ。
 明日は今日よりも完全なれ。明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、
 快活にして、謙遜にして、独立なれ。
 進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
 安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
 歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。
 臆病者に平和あるなし。進め、どこまでも進め(内村鑑三
●私の全生涯の目的は神を見、彼を私のものとすることにある。そのほかではない。
●なすべきことはただ一つ、後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、
  神がキリスト・イエスによって上へ召してお与えになる賞を得るために、
  目標を目指してひたすら走ることである((ピリピ書3-13~14)
●人の一生は、どう生まれついたかではなく、どう生きるかで決まる(ベル)
●自分の仕事を知り、それをなせ。
 我々に大事な務めは遠くの方におぼろげにあるものを眺めているのではなくて
 手元にあって、はっきりしていることを行うことである(カーライル)
●人間は生涯中にいくたびとなく、この世における自分の使命に迷いを生じたり、
 気落ちしたり後戻りしたくなる時期が訪れるものだ。
 そのような時に最も確かな慰めは、もともと我々が神を選んだのでなく、
 神が我々を選んでその所有とされたいという思いである(ヒルティ)
●主よ私は知っています。人間の道はその人によるのでなく、
 歩くこともその歩みを確かにすることも、人によるのではないことを
 (エレミヤ書10‐23)
●神は神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと
 共に働いて万事を益とするようにして下さる(ロマ書8‐28)
●人に少しも頼ることなくして、
 神にのみ頼ってなすことのできる事業のみが神の命じ給うた事業である。
 かかる事業に従事するを得て我等ははじめて独立の人となるのである
●事業の困難を思うべからず、また我の弱きを思うべからず。
 神の全能なるを思うべし、その恩恵の無限なるを念ずべし。
 さらば、事業の困難は失せて我等は強き者とならん(内村鑑三
●意(オモイ)を事業に注いで事業は成らず、
 眼を神に注いで事業はおのずから成る。
 神は事業の神なれば、我らは神を信じて無為の生涯を送らんと欲するも得ず
●驚くべき導きの、神の側からみた目的と直接の狙いは
 我々を普通の卑近な意味で幸福にすることではない。
 むしろ、恐れを知らず、あらゆる良き行いをすすんでしようとする人、
 一言でいえば、英雄的な人にするためである(ヒルティ)
●ただ偉大な理念の召使と考えるようになったら、
 その人はすでに確実な頂きに達したといえる。
 聖書は、これを「神のしもべ」と呼んでいる(ヒルティ)
●事業の結果について意(オモ)わず、その性質について意(オモ)う
●【パウロ・コエーリョの名言】
★君が何かを全身全霊で欲した時、
 君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
 それはいつも、前向きな力として働くのだ。
★神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。
 神様がおまえのために残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ。
★自分の運命を実現することは、人間の唯一の責任なのだ。
●夢を求め続ける勇気さえあれば、すべての夢は必ず実現できる(ディズニー)
●人間にとってもっとも尊ぶべきことは、
 はっきり自覚した目的をもつことと決断、さらに実行である(ゲーテ
●高尚なる勇ましい生涯とはなんであるかというと、
 この世の中はけっして悪魔が支配する世の中にあらずして、
 神が支配する世の中であるということを信ずることである。
 失望の世の中にあらずして、
 希望の世の中であることを信ずることである。
 この世の中は悲嘆の世の中でなくして、
 歓喜の世の中であるという考えを
 われわれの生涯に実行して、
 その生涯を世の中への贈物として
 この世を去るということであります(内村鑑三

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)