【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

★AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS LOVE!★AMEN!HALLELUJAH!GLORY JESUS KINGDOM!★Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

毎日<宴会>気分に導く【神の愛】①

◇◇毎日が<宴会>気分に導く【神の愛=主イエス】!①◇◇
【2012年9月14日に作成した<第597回>に加筆】 

●悩む者の日々はことごとくつらく、災いが多いが、
  心に楽しみがあり、喜ぶ者には、毎日が宴会にひとしい(箴言15-15)

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読に感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

【神の愛=主イエス】と<相思相愛の主従関係>の【信仰:信愛・信頼・信従】で
堅く結ばれた【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で活かされたならば、
無一物な私でも毎日が<宴会:祝賀会・決起集会・出陣式>気分で迎えられます!

●悩む者の日々はことごとくつらく、災いが多いが、
  心に楽しみがあり、喜ぶ者には、毎日が宴会にひとしい(箴言15-15)
●悲しみ憂えてはならない。主を喜び祝うことこそ、
あなた方の力の源であるからだ(ネヘミヤ記8-10)

そうです!<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】は私たち一人一人の心に抱く
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に
高く掲げて、自己に託された【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮させて
【ミッション:大義・使命・天職】に生き抜く決意をしたならば、最後の最後まで
<不屈の楽観・楽天主義>【パッション:受難覚悟の情熱・熱血・気迫】の意気を
<一日一生!日々新た>に<パワー・アップ&アップ・グレード>してくれます!

●<神意と人意>(内村鑑三
人は止まらんとし、神は動かんとし給う
人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
人は制定せんとし、神は産出せんとし給う
●すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、
  すなわち全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり
<すべてにおいて積極的人物となる!>(内村鑑三
●神の力強い活動によって働く力が、私たち信じる者にとって、
いかに絶大なるものであるかを、あなた方が知るに至るようにと祈っている
(エペソ書1-19)
神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる(箴言24-16)

もし私自身の<罪悪>の性根が霊的に赦されたか、救われたか、清められたか、
自分の天国行きの確証を求める<内向き信仰>であるなら、私の毎日は朝から
晩まで【罪意識:自己不信・自己否定・自己嫌悪】で夢も希望も無いでしょう。

しかし<不義・不正・不実>不純・不潔の<究極のエゴイスト>である私でも、
霊性:魂[勇気]・善意・良心】だけは【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】を
喜び讃美し【御心:聖意・聖旨】に従った【ビジョン:理想・夢念・大志】を
求め続ける<神の器・神の道具>であり、【賜物・無償ギフト・神恵】です!

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望を起こさせ、
かつ実現に至らせるのは神であって、
それは神が善しとされるところだからである。
何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)
●神がひとたび人間の意志を所有されるならば、神はその人の中で
みずから全てのことを行ない、彼を完全へと導き給う(聖女カタリナ)
●我等は神に造られたる者にして、神のあらかじめ備え給いし善き業に歩むべく
キリスト・イエスの中に造られたるなり(エペソ書2‐10)
●私たちはこの宝を土の器の中に持っている。
その測り知れない力は神のものであって、
私たちから出たものでないことが、あらわれるためである(コリント後書4‐7)
●人間の力の秘密は、神の道具であるという性質にある。
何故なら全ての永続的な真実の力は神のものであって、
人間のものではないからである(ヒルティ)

【神の愛=主イエス】は私のように自分が一番大好き!という<自己愛:エゴ>を
捨てられない愚か者にも公平に分け隔てなくビッグ・チャンスを与えてくれます!
いわゆる敬虔なクリスチャンのように世間的に立派で誠実で高潔にはなれませんが、
【神の愛=主イエス】が求められる【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】ならば、
私でも可能です!ハレルヤ!

●<常時歓喜!不断祈求!万事感謝!>
いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである
(テサロニケ前書5‐16~18)
●望みて喜び、患難に耐え、常に祈れ(ロマ書12-12)
●熱心でうむことなく、霊に燃え、主に仕え、望みを抱いて喜び、患難に耐え、
常に祈りなさい(ロマ書12‐11~12)
●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ、
永遠にわたって神を喜ぶ事である(クロムウエル時代の簡略教理問答集より)
●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越し、
最も多く他を利して最も多く己を利する道を我に教えたり(内村鑑三
●エゴを他人のために使え!(曽野綾子
●あらゆる存在は、その特性に従って自己を発展させ、
自己を実現する生まれつきの衝動を自分の内に持っている(ヒルティ)

つまり、私の<熱き思い燃える心>【青春:幼な心・青年の心】で一意専心して
私の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が満足する<最愛の我が子・我が分身>の
【ビジョン:理想・夢念・大志】だけが【神の愛=主イエス】が毎日開催する
<宴会:祝賀会・決起集会・出陣式>に招かれて【聖書の御言葉】で慰め励まされ
世間的常識や私の社会的・肉体的・精神的・経済的の枠を突き抜けて遠大崇高な
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>に導いてくれます!

●青年、壮者とは;
常に不可能を計画する人
常に大改革を望む人
常に詩人的にして夢想する人
常に利害にうとき人
常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三
●<遠大の事業>(内村鑑三
余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●求むべきものは成功にあらずして正義なり。
避くべきものは失敗にあらずして、罪悪なり。
正しからんと計るものは、敗(ヤブ)るるも成らん。
功を遂げん欲するものに、身を汚辱の淵に沈むるの危険はなはだ多し。
ゆえにもし計画すべくんば正義を計画せよ、成功を計画するなかれ(内村鑑三
●われらの意志は、そを汝(神)にささげんがために、われらに与えられしものなり
(テニソン)
●人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である(シラー)
●人生において、諸君には二つの道が拓かれている。
一つは理想へ、もう一つは死へと通じている(シラー)  
●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
つまり人の使命も、最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
(ヒルティ)
●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
そして少年の頃の理想主義は何ものにも変えることが出来ない
人間の財産である(シュバイツァー
●青春の夢に忠実であれ(シラー)
●素晴らしい人生、それは青年時代に考えた事が
壮年になってから実現される事である(A.d.ヴィニー)

私の<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】は
【神の愛=主イエス】と共により高く、より上に、より遠くへ前進し続けるので、
現実の私を超えた【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】で
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に輝く大冒険に挑戦する<人生の旗印>となって
毎日が<宴会:祝賀会・決起集会・出陣式>気分に導きます!

●あなたができる事、あるいはできると夢見ている事があれば、
何でも始めてみる事だ。
大胆さには本来、天賦の才、力、そして魔力が備わっている。
今こそ、それを発揮させよう(ゲーテ
●人生は大胆な冒険か、無か、そのどちらかだ(ヘレン・ケラー
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●運命を決定する神は、我々の内側に居る(ジェームス・アレン)
●イエスと共にある者は;
◆青春の詩的理想を持続することができる
◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
にしてその
★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●<吉田松陰が亡くなる一年前に弟子に送った漢詩
「志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
世俗の意見に惑わされてもいけない
死んだ後の業苦を思いわずらうな
また目前の安楽は一時しのぎと知れ
百年の時は一瞬にすぎない
君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように」
●人生をもっとも偉大に使う使い方というのは、
人生が終わってもまだ続くような
何ものかのために使うことである(ウィリアム・ジェームズ)
●幾たびか辛酸を経て、志ははじめて固まるものだ。その志を貫くためには、
玉となって砕けることを本懐とすべきであって、志をまげて瓦となってまで、
生きながらえるのは恥とする(西郷隆盛
<玉>=価値あるもの[正義・名誉]⇔<瓦>=がらくた[生き甲斐の無いもの]
●人生の価値は、その長さとは関係がない。
人生の価値とは、どのようにその時間を利用したかで決まるものなのだ。
あなたが十分に生きたかどうかは、あなたが生きた年数ではなく、
あなたがどのような意志をもって生きたのかで決まる(モンテーニュ
●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
一つは、奇跡などありえないとする道。
もう一つは、全てが奇跡であるとする道(アインシュタイン
●自分の心に描く夢の実現に向かって努力する時、
普段なら思いもよらぬ成功が得られる。
空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。楼閣は空中に建てるものだ。
さあ、その下に土台を建てよ(ソロー)
●人の一生は、どう生まれついたかではなく、どう生きるかで決まる(ベル)

★★【その2】につづく★★