【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

★AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS LOVE!★AMEN!HALLELUJAH!GLORY JESUS KINGDOM!★Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

<不断礼拝>で親交に導く【神の愛】

 神との交わりには、

 特別の時刻(いわゆる時祷)や

 時期(朝夕など)や

 姿勢や身振りなどを

 全然必要としない。

 反対に、

 最も簡単な言葉、

 あるいはただ心に思うだけで十分である。

 いろいろな外的な用意はかえって妨げになることが多い。

 最も大切なのは、われらの主とたえず心のつながりを持つことである。

 使徒パウロはこれを「絶えず祈る」といっているが、

 多くのいわゆる「祈祷者」たちはそのような祈りを全く知らない。

 テサロニケ前書5-17

 ●【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】
  いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
  これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである
  (テサロニケ前書5‐16~18)

 祈りは単純、

 かつ誠実に、

 すこしも形式にこだわらずに、

 なされねばならない(こういう祈りの仕方は今日の宗教教育ではほとんど教えなくなった)、

 それだけでなく、

 なお祈りに対する神のお答を聞くことができなくてはならない。

 そのためには、

 日常の騒々しさや利己心にすこしも妨げられない、
 
 微妙な心の耳が必要である。
                      
                     『眠られぬ夜のために:1月21日』(ヒルティ)
★★★ 

●あなたが祈るときは、奥まった自分の部屋に入って戸を閉め、
 隠れた所におられるあなたの父に祈りなさい。
そうすれば、隠れたことを見ておられるあなたの父が報いてくださる(マタイ伝6-6)
●あなた方が祈るときは、異邦人のようにくどくどと述べてはならない。
 異邦人は、言葉数が多ければ、聞き入れられると思い込んでいる。彼らのまねをしてはならない。
 あなた方の父は、願う前から、あなた方に 必要なものをご存じなのだ(マタイ伝6-7~8)
●<祈りの訓練>(賀川豊彦
 ゝГ蠅話偲に神への接近であれ
 機械的でなく繰返しをいわず
 8栄坊でなく
 た世棒盒気擦
 ゼ己反省が必要であり、神の前に恨みごとを持っていかず
 УГ襪箸には熱情を注ぎ
 ┸仰をもって祈れ

【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれると、私のように特定の教会・宗派に属さず、洗礼を受けた「クリスチャン(教会信者)」でもなく、「既成キリスト教権威」と全く無縁であっても、自発的に個人的に<常時歓喜!不断祈求!万事感謝!>の心意気による【礼拝:★讃美★祈求★感謝】が<生活の中心>となり、生きている証<生命>になることは<歓喜!感動!感謝!>です!ハレルヤ!主の恵みに感謝します!

●<われらの礼拝>(内村鑑三
 われらは、僧衣を着けて高壇に上がり、
 聖書を朗読し、聖歌を吟唱し、手をひろげて天を仰いで祈り、
 手を按(お)いて人に儀式を施し、もってわれらの神を礼拝せんとしない。
 われらの礼拝は教会堂においておこなわれずして、
 あるいは工場において、あるいは田畑において、
 あるいは店頭において、あるいは書斎において、
 その他われらが日々の事業に従事する所において、おこなわるるのである。
 「仕事はすなわち祈祷(礼拝)なり」である。
 われらはわれらの日常の仕事をもって神を礼拝せんと欲するのである。
 礼拝の簡単または欠乏のゆえをもってわれらを責むる者に、
 われらはこの事をもって答うるのである。
●絶えず祈るべし、祈祷をもって生命となすべし(内村鑑三

そして、【神の愛=主イエス】を知らずとも、たとえ【神の愛=主イエス】に背を向けても、私たち誰でもが、【神の愛=主イエス】と【霊性:魂[勇気]・善意・良心】で結ばれていて、私たちの心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】に、【神の愛=主イエス聖霊】からの<応答>である【御言葉】【ミッション:使命・天職】が示されていることを体感できます!

●神を否認しようとする中にも、やはり神の意識がある(ブルンナー)
●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい(ピリピ書2-13~14)
●まことに、御言葉は、あなたのごく身近くにあり、あなたの口にあり、
 あなたの心にあって、あなたはこれを行なう事ができる(申命記30‐14)
●御言葉はあなたの近くにあり、あなたの口、あなたの心にある(ロマ書10‐8)
●私は思いをこらしつつ愛の息吹に耳をすまし、そのささやきをまことと知り、
 それを書き写すのみ、我が内より創るものはない(神曲・煉獄篇第24歌52節)
●クリスチャンは思想の人ではない。
 さらばとて、また実行の人でない。
 クリスチャンは聖霊の人である。
 聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である(内村鑑三

皆さんが【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれて、【礼拝:★讃美★祈求★感謝】で【神の愛=主イエス】と霊的交流して、【神の愛=主イエス】の【御言葉】である【大希望:聖望!聖願!聖欲!】の【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げて勇進する【ミッション:使命・天職】に活躍れることを心より応援しています!

●御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。とがめ、戒め、励ましなさい。
 忍耐強く、十分に教えるのです(テモテ後書4-2)
●強いられてするのでなく、神に従って自ら進んで為し、恥ずべき利得の為でなく
 本心からそれをしなさい(ペテロ第1書5‐2)
●絶えず、何かしら人々の役に立つ者になれ。
 そして、このような不断の高揚さをおまえの唯一の楽しみとせよ。
 しかも、時おり神性へ一瞥(いちべつ)を捧げる義務があることを忘れるな(マルクス・アウレリス)
●あなた方はこの世に妥協してはならない。
 むしろ、心を新たにすることによって造りかえられ
 何が神の御旨であるか、何が善であって、神に喜ばれ、かつ全きことであるか、
 わきまえ知るべきである(ロマ書12‐2)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい!
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!