【ビジョン&使命・天職】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く【神の愛=主イエス】!!

AMEN!HALLELUJAH!THANKS JESUS KINGDOM! Good luck & God bless you!

【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観> 【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】

闇の世は<満月>で導く【神の愛】!

◇◇闇の世には<満月>で導く【神の愛=主イエス】!◇◇
【2010年10月7日に作成した<第539回>に加筆】
 
●闇は不滅の魂の躍進を阻むのもではない(ヘレン・ケラー
●私の敵よ、私のことで喜ぶな。たとえ倒れても、私は起き上がる。
 たとえ闇の中に座っていても、主こそ我が光なり(ミカ書7-8)
 
【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆さん、こんにちは!ご愛読に感謝します!
 
現代日本社会はあらゆる分野で戦後体制が崩壊して、混迷大波乱の大転換期にあると
実感しています。

内外共に国難の大危機に直面してるにもかかわらず、戦後体制で通用してきた価値観や
世間的常識では解決できない個人的・社会的・国家的問題が重荷のようにのしかかり
【この世の勢力:富・権威・名声】に頼るだけでは、<明るい未来>も希望を抱けない
<闇の時代>といえるでしょう。

日本民族全体が闇に閉じ込められた「チリの炭鉱事故」に遭遇しているのかもしれません。
 
チリ炭鉱事故直後の報道で興味深い内容がありました。発見された炭鉱内の人々が最初に
要求した物資の中に、炭鉱内で礼拝するための【十字架】を求めたという報道です。
お先真っ暗闇の八方ふさがりで万策尽き途方にくれた時に、私たちは何を頼るべきかを
チリ炭鉱事故に遭遇した人々は、私たち世界中の人々に【福音伝道】してくれました!
ハレルヤ!主の恵みに感謝します!栄光を主に帰します!アーメン!
 
●真っ先に人間に慰めを求めないで、神にそれを求めなければならない(ヒルティ)
●主は、従う人に目を注ぎ、助けを求める叫びに耳を傾けてくださる
詩篇34~16)
●主は助けを求める人の叫びを聞き苦難から常に彼らを助け出される。
主は打ち砕かれた心に近くいまし、魂が砕かれ悔いる霊を救ってくださる。
主に従う人には災いが重なるが主はそのすべてから救い出し
骨の一本も損なわれることのないように彼を守ってくださる(詩篇34-18~21)
●一番大事なことは、どんな環境が必要かということではなく、どんな考えで
毎日生活しているか、どんな理想を追い求めているか、ということなのです
ヘレン・ケラー
●人間はすべて唯一神全知全能なる創造主の作品であり、彼の所有物であって
 他の誰のためでもなく、彼が喜ぶかぎりおいて生存するように作られている

【この世の勢力:富・権威・名声】に頼るだけでは、<真っ暗闇の世界>に思われる
国難大危機に直面する日本民族でも、教会制度を通じたキリスト教会信者が少数でも、
【神の愛=主イエス】を認めないからといって【神の愛=主イエス】から見れば、
私たちも最愛の我が子であり、決して見捨てることも、差別することもありません!
 
【神の愛=主イエス】の【神の愛の方程式=摂理】で創造された【第二の聖書】といえる
天然世界を観察すれば、太陽と月の関係に<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】を
発見できます。
 
<明るい太陽>のように無限大に光り輝く【神の愛=主イエス】が全く見えないほどに
個人の心や日本民族全体が<闇深い世界:真夜中>にあっても【神の愛=主イエス】は
明るく光り輝く<満月>となって私たちを<最善の道>に導いている事が体感できます。
 
世界の民族国家に比較して【神の愛=主イエス】を受け入れるのには、後進民族である
私たち日本民族なので、先進民族では当たり前に感じる<真昼の太陽>の存在ですが、
途方に暮れる<真夜中の満月>として<歓喜!感動!感謝!>の出遭いとなります。
 
●手を目にかざすと高い山が隠れるように、毎日の生活が、世界のいたるところに
 ある美しい光と秘密を隠してしまう。目の前の邪魔ものを打ち払えば、
 心の中の光が見える(レナート・グリーン)

【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な【神の愛=主イエス】に
出遭える私たち日本民族が、後進民族だからこそ先進民族に優る<神助:祝福・恩恵>を
得られるともまた【神の愛の方程式=摂理】といえるでしょう。
 
●先にいる多くの者が後になり、後にいる多くの者が先になる
 (マタイ伝19-30、マルコ伝10-31)
●後にいる者が先になり、先にいる者が後になる(マタイ伝20-16、ルカ伝13-30)
●彼らは荒野や荒れ地をさまよい、住むべき町へ行く道を見失った。
飢えと渇きに彼らの魂は衰え果てた。
苦難の中から主に助けを求めて叫ぶと、主は彼らを苦しみ悩みから救い出された。
そして、住むべき町に行き着くまで、主はまっすぐな道に彼らを導かれた。
主に感謝せよ。主は慈しみ深く、人の子らに驚くべき御業を成し遂げられる。
まことに主は渇いた魂を満ち足らせ、飢えた魂を善きもので満たされた
詩篇107-4~9) 
 
私たちは個人としても民族国家としても、【ビジョン:理想・夢念・大志】を見失い
孤立無援なろうと万策尽きて途方に暮れても、倒され失意の嘆き悲しみのどん底でも
どんなに背信的で忘恩でも、チリの炭鉱事故に遭遇した【同労者・同志】に見習って
最後の最後には神の愛=主イエス】を仰ぎ望む【常時歓喜!不断祈念!万事感謝!】の
【信仰:信愛・信頼・信従】だけは大切に守り育てましょう!
 
●【常時歓喜!不断祈念!万事感謝!】
 いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである
 (テサロニケ前書5‐16~18)
●望みて喜び、患難に耐え、常に祈れ(ロマ書12-12)
●祈りの時、信じて求めるものは、みな与えられるであろう(マタイ伝21‐22)
●何でも祈り求めることは既にかなえられたと信じなさい。そうすれば、そのとおりに
 なるであろう(マルコ伝11‐24)
●聖書は祈りの歴史であり、祈りが答えられた記録(賀川豊彦

そうすれば、どんなに<無一物>状態の有事危急の「闇深いどん底」であろうとも、
日頃では出遭えない【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
【神の愛=主イエス】から無限大の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
<一日一生!日々新た>の【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で<パワー・アップ&
アップ・グレード>されて【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に掲げて
再起・再出発できます!
 
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
途方にくれても、行き詰まらない
迫害にあっても、見捨てられない
倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
死にかかっているようで、生きており
こらしめられているようで、殺されず
悲しんでいるようで、常に喜んでおり
貧しいようであるが、多くの人を富ませ
何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)  
●人に捨てらるるは神に拾わるるなりき、
 人に憎まるるは神に愛せらるるなりき、
 人に絶たるるは神に結ばるるなりき(内村鑑三
●人々が「失われた」と言うところで、神は「見いだした」と言い、
人々が「裁かれた」と言うところで、神は「救われた」と言い、
人々が「否」というところで、神は「然り」と言う。
人々がなげやりな気持や、高慢から、目をそらせるようなところで、
神は他のどこにもない愛のこもった目を向けるのである(ボンヘファー)
●世界に苦痛は満ちあふれていますが、それに打ち勝つための力もまた、
満ちあふれているものなのです(ヘレン・ケラー

混迷波乱の不義・不信で家族も国家も対立分裂にある真っ暗闇の激動日本社会にあって、
【神の愛=主イエス】が照らす<満月>に導かれて【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<人生の旗印>に高く掲げて【救国:日本民族精神復興&国家再建】と【世界平和:
自由&正義<隣人愛>の結実】に決起する【愛と自由の戦士:義勇軍・神の僕・
忠義の愛子・光の子】として活躍されることを心より応援しています!
 
●他人の嘲りを心にとめず、敗北にも挫けず、勇気をもってまた起ちあがれ、
いっさいの正義にはやがて勝利がおとずれるのだ(エマーソン)
●私たちは、真理に逆らっては何をする力もなく、真理に従えば力がある
(コリント後書13-8)
●兄弟たち、喜びなさい。完全な者になりなさい。励まし合いなさい。
思いを一つにしなさい。平和を保ちなさい。
そうすれば、愛と平和の神があなた方と共にいてくださいます(コリント後書13-11)
●あなた方に幾らかでも、キリストによる励まし、愛の慰め、“霊”による交わり、
それに慈しみや憐れみの心があるなら、同じ思いとなり、同じ愛を抱き、心を合わせ、
思いを一つにして、わたしの喜びを満たしてください(ピリピ書2-1~2)
●進退きわまって四方八方敵だらけとなり、もう一刻ももちこたえられないという
 気持ちになっても、決してそこで手放してはいけません。情勢が一変するのは、
 まさにそれからなのですから(ストー夫人)
●我々は、慣れた生活から放り出されると、もう駄目と思う。
しかし、実際は、ようやく新しい良いものが始まるのである(トルストイ
●あなた方をキリストにある永遠の栄光に招き入れて下さったあふるる恵みの神は、
 しばらくの苦しみの後、あなた方をいやし、強め、力づけ 不動のものとしてくださる
 (ペテロ第1書5‐10)
●起きよ。光を放て。あなたを照らす光が臨み、主の栄光があなたの上に輝いているからだ。
見よ。暗闇が地をおおい、暗黒が諸国の民をおおっている。
 しかし、あなたの上には主が朝日の如く輝き、その栄光があなたの上に現われる。
 国々はあなたの光のうちに歩み、王たちはあなたの輝きに照らされて歩む。
目を上げて、見渡すがよい。みな集まって、あなたのもとに来る。
 あなたの息子たちは遠くから来、娘たちはわきに抱かれて来る。
そのとき、あなたはこれを見て、晴れやかになり、あなたの心はどよめき喜びに輝く。
 海からの宝はあなたに送られ、国々の財宝はあなたのもとに集まる(イザヤ書60-1~5)
 
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主の恵みに感謝します!アーメン
 
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!